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【拉致問題アワー】きっと、北で懸命に生きている〜生まれ育った日本に取り戻す日まで[桜H29/8/9]   ↓

電電公社の社員で、創価学会員だった市川修一氏と、増元るみ子氏が拉致されたことは、偶然ではあるまい。
日本の闇は深い。
創価公明党は、対北政策で、拉致事件解決よりも、北朝鮮との国交樹立を優先している。
あまつさえ、自分たちと北朝鮮の関係を隠し、国民の目を逸らせるために、共産党と社会党(社民党)をスケープゴートにしようとしてきている。

安倍政権ですらあの程度のことしかしないことが、拉致被害者家族の方々に与えた絶望は、計り知れない。
青山繁晴議員によって暴かれた拉致問題特別委員会の状態は、唖然とするものだった。

米国が東アジアの安全保障から手を引く最悪の事態(日本には最高のクスリ?)が訪れる可能性がどんどん高まってきている。


20年前に北を攻撃していれば・・・、そう思わずにはいられない。
北方領土もエリツィンのときに・・・。
我が国こそが、北が核ミサイルを保持することの意味をしっかり想定し、分析し、米国に北攻撃を決断させるためのあらゆる働きかけや工作を仕掛けていなければいけない。

先般のチャンネル桜討論で産経の野口氏が橋本龍太郎の”デラックス馬鹿”ぶりを如実に表すエピソードを明かしていたが、既にその時はもうハニトラに堕ちていたのだろうか。
自民党総裁の安全保障認識があれなのだから、本当にどうしようもない。
55年体制と言う自民党と社会党のプロレス。
表裏に蠢く朝鮮カルトや朝鮮総連やそのスパイ。
日本人の最大の敵は、壁は、橋本龍太郎のような人間や組織なのであることを痛感する。
日本の最大の敵は国内にあり。
平和ぼけした日本人のお花畑脳みそにあり。
そして、労働組合に巣くうアカ、朝鮮カルト、政官財マスコミにいる北朝鮮のスパイ、朝鮮総連等々こそ諸悪の根源である。
北のスパイとシンパと共産主義者を取り締まる法整備が本当に必要。

日本がデフレから脱却し、9条2項撤廃改憲をし、米国本土には届かない核のICBMやSLBMを配備し、日本を自立させ、日米同盟を強化させることが、米国の国益に最もかなう重要なことであると、日本の政治家や識者は、米国の官民あらゆるところに働きかけ続けなければいけない。
米国を説得しなければいけない。
北攻撃の費用はすべて日本が持つくらいのことを提案すべきである。
現在の東アジア状勢は日本にとってピンチでもあるが、日本が真の独立を勝ち得る最大のチャンスでもある。
当然シナの背後にいるロシアにも表裏にも。

北朝鮮は金王朝の体制維持のために核ミサイル開発を進めているが、核開発はビジネスでもあり、北朝鮮が完全に核保有国となってICBMやSLBMを保有配備することは、他核保有国の事情と全く異なる。
北朝鮮の核技術や核廃棄物や核ミサイルそのものが、自称イスラム国などのテロリストの手に渡ることも十分に考えられる。
自称イスラム国とタリバーンが共闘したとの報道もある。
イランの核開発も加速することになり、当然そうなればサウジアラビアも核武装せざるを得ない。
それをイスラエルが認めるわけもないが・・・。
北朝鮮の核保有、ICBM保有は、核拡散を加速させ、世界を大戦に導く可能性が大きい人類の危機である。
反米の国はこぞって北の核を求めることだろう。
自由主義を掲げる国々の力と影響力が相対的に下がることの恐ろしさ・・・。
我が国の核武装は、世界の平和と自由のために、不可欠な状況になりつつある。



転載元転載元: いろこのはとば

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