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しばらくぶりの更新でござんす。なんとか人間界にしがみついております。 色々ありまして思うようにPCにも向かいあえない日が続いてました・・・・が、そろまったりと復活しようと身構えてます。 桜の季節も通り過ぎ様としてますが今頃やっとブログupどすえ。 先日家族サ〜ビスとして突入して参りましたぞ。 青く澄んだ湖面と桜。。。コレも一つの絶景ですよねぇ。 この界隈は厳しい岩礁地帯でもあるとの事。 荒々しい地形とのコラボも異質どすなあ〜。 1931年、道路補修の作業員として働いていた宗戸清八は、毎日土砂を積んだリアカーを引いて未舗装の道路のくぼみを埋めたり、盛り上がっている場所を削るなどの作業を行っていました。やがて、こうして手間暇を掛け整えた道路に愛着を持つようになった宗戸清八は、何かを残したいと桜の若木を自費で購入し自力で埋め始めます。 そして、この若木が育ち花をつけ始めると、地元の青年団も桜の植樹に協力するようになり、さらに1936年の大崎トンネル開通の際には海津村(現在のマキノ町海津)が完成を記念して植樹を行いました。 某サイトより、です。 このスポットにこうゆう逸話もあったとは。
宗戸清八さん入魂の湖畔地帯なんですねぇ。。。 寒さの厳しー湖北地方です。気温も近畿地方では低い影響もあるんでしょう。 開花時期はプチ遅れて4月10日前後っす。遅咲きのスポットですよ〜。 緑の山並み、神様の鎮座します竹生島、雄大な琵琶湖、そして桜。 美しくもゆっくりした気分にもなれるいいトコです。 |
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2015年04月25日
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