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夜が永遠に続けばいいと思うとき、大人の御伽噺をどうぞ

- ビジネスマン

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飽くなき野望

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高度成長のちょっと前、北京には欧米系のホテルがいくつかたち始めたところだった。
有名なのはシェラトングレートウォールなど高級ホテルだ。
大概のところにはディスコがある。
中国人の女の子を軟派に行こうと彼はいきまいていた。
若手のホープ優秀な商社マンだ。



「僕モスクワでも滅法もてたんです。」
「中国でも軟派できるかどうかやってみたいんですけど。」
「ディスコ一緒にいきませんか?」
「いいけど僕は眺めさせてもらうよ。」
「それじゃ今晩からスタートで取り敢えず、シェラトンからいきましょう。」



二階建てのディスコは真中が吹き抜けになっている。
テーブルとカウンターの数は半端じゃなかった。
中国中の美人を集めたのではないかと思うくらい、若くて美人の女の子がそろっていた。
だいたいが、何故か数人のグループである。
英語の出来る子は限られている。
話を聞いてみるとどうも地方からでてきているらしい。

「ははーそうするとこの子達はほとんどがプロだな。」

直感的にそう思った。
実際には観光で来ている子。
観光できているんだけど、条件次第ではオッケイというグループ。
最初からそれが目的で出入りしている常連に分かれる。
常連の方も、最初は地方から出稼ぎにきて居座っだけで、
職がないために、もっとも原始的な商売に落ち着いた訳だ。



どうやら、彼も同じ結論に至ったらしい。
さっそく筆談を交えて直接的な交渉に入る。
軟派といっても目的がはっきりしているので、片っ端から美形にアタックする。
彼にしてみると英語がなまじできるより、話の通じないほうがてっとりばやいらしい。
とにかく電話番号を聞き出して、条件をつめてから、明日の昼間に会う約束をする。
この繰り返しだ。

何故かあの中国で、20年も前に女性たちは携帯をもっていた。
ようするに必需品ということらしい。
ただちょっと違うのは一応自由恋愛を装っているので、誰でもということではないようだ。
つまりこちらも選ぶが、あちらも選ぶということ。
従って、さすがの彼でも100%成功という訳にはいかなかった。



「あの子三日連続で頂いちゃいました。」
「でも夜はやばいから、昼休みにホテルもどるの結構しんどいんですよね。」
「守衛の位置や、Receptionからの死角をうまく利用して、何気なく部屋に連れて行かないとね。」
「それに飯くいたいとかいうし。」

一応中国ではこの手のことは禁止されているので、部屋につれていくのはそれなりの勇気がいる。
ましていまどきの上海ならともかく、当時も今も北京はちょっとやばい。



「そうすると早晩バレるんじゃないか。」
「そろそろ止めた方がいいんじゃないか?」
「でもどうしても10日で10人と決めたので。」

まるで義務であるかのように機械的にこなしていく。
女性とこのような付き合い方のできる男に始めて出会った。



「ところでどうなった。」
「やりましたよ10人。」
「最後は守衛にばれそうになったので、スモークガラスのリムジン借り切って、
 同僚に運転させました。」
「なかなかのもんでしたよ。」



おそるべき執念である。
帰国したら、スッチーと渋谷のプールつきのホテルに、行くことになっているそうな。

「お魚になった私ってのりなんですよ。」
屈託のない笑顔に空虚な瞳が印象的だった。

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甘い罠

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オフィスを開いた。
日本ではちょっとした会社で誰でも知っているが、米国の事務所は、超マイナーだ。
会社の格は銀行のクレジットラインによってきまる。
応募してくる女性はそれぐらいの事は当然調べてくる。
集まってくるのは、人種的に冷遇されている層か、そういうことにすら気が回らないレベルだけだ。
今回はスペイン語の翻訳の条件つきで、特にアングロサクソンが必要というわけでもない。
ほしいのはスペイン語の能力だ。



結局、集まったのは、まず、ヒスパニック系、黒人、アジア系が少々。
正直いって短い時間で全て把握できるはずもない。
最初からヒスパニック系のひとりに的を絞っていた。



「それにルックスもまあまあだしな。」

同僚のAが言った。アメリカでやっていくにはちょっと危ないタイプだ。
要するに女性に対して軽薄すぎる。



型どおり面接と翻訳の試験を行う。
大概の人は与えられた翻訳の紙を訳すのみ。翻訳のレベルはまちまちだが、
この文章が途中で終わっていて、おかしいと気付くデリカシーがない。
実は裏面に文章が続いている。まともに訳せる人でも裏面に気付くものは少なかった。



これで単純に面接以前にだいぶ絞り込むことができた。

「秘書たるものボスの文章の中身についても、当然責任をもつべきだ。」

とはAの言い分だ。
これには一理あるなと内心感心した。単純だが、意外と気配りの有無が明確になる。

例の彼女の番になった。

「これ途中で終わっていますけど?」
「ああそうなんだ。実は裏面に続いているんだよ。」
「そうですか気付きませんでした。」
「翻訳はさすがだね。」
「面接までちょっと待ってて下さい。」



「ほれみろ彼女に決まりだな。」
「日本語分かる奴もいるかもしれないじゃないか。軽々しく言うなよ!」

こういうところが彼の最大の欠点だ。

結局4名残した。ほとんど彼女に決めていたが、型どおり面接は行う。
逆恨みされて、差別されたなどと騒がれても困る。平等に扱ったフリをする。

彼女の面接の番になった。

「ここにくる前は何を?」
「ペンステートを、卒業したばかりです。」
「当社を希望した理由は?」
「実はメキシカンなので、最低3年は勤めないとグリーンカードがとれないの。」
「3年間保証ということだったし、場所も近いし。」
「というとカードの取得が目的?」
「失礼ですけど、こちら日本の会社の連絡事務所でしょ。」
「3年したらボスが変わるので、保証できないということでしょう。」
「まあそういうことです。」
「ところで結婚は?」
「それは答える必要ないわ。」
「そうでしたね。ファミリーの事は聞いてもいいかな。」
「子供が一人いるわ。」



結婚しているかどうかを聞くのは駄目だが、子供がいるかどうかを聞くのはオッケイらしい。
妙だが、子供の有無は労働基準法に関連するので、経営者側に聞く権利がある。

こうしてAと私と彼女の3人のオフィスになった。

一年半が過ぎた。オフィスの機能も順調で、彼女は思いのほか優秀だった。

今までで最大の金額の公共事業の入札だ。
会場で二人で開札を待っていた。
時間になれば金額が読み上げられ、一番札が決まる。
その後、一週間は書類が、相互に閲覧でき、おかしな点があれば指摘できる。
公正そのものだ。



「わくわくするな。」
「ああ。

結果は一番札だった。一週間たっても競合先からクレームはなかった。
ほぼ決まりだなと思った矢先に役所から呼び出しがあった。



「実は君達訴えられている。」
「へ!そんな馬鹿な。」
「一週間の閲覧期間後、どこからもクレームはでてないはずだ。」
「こちらのジェントルマンがMr.Aかな?」
「君がセクハラで訴えられてる。」
「こういうトラブルは困るんだよ。」
「相手はマイノリティだし、しかも子持ちで離婚暦ありときてる。」

彼女だった。そいういえばこの入札が始まって以来、服装が変わったし、
Aに対しても必要以上に接近していた。

「オレは合意の上だと思ったんだ。」
「馬鹿言え。お前結婚してるだろう。」



といっても後の祭だ。自分でなかった分、まだましだと思うしかない。
彼女は当然のごとく辞表をだした。



それでも何度か役所に談判した。彼も必死だ。  
あるとき例の彼女がライバル会社と一緒にきていた。

「こんにちわ。私こちらに転職したの、部長になったわ。」
「何故だ。」
「これもキャリアの内よ。」
「私は貴方の裏を読みとって採用されたわ。」
「そして特徴を生かして成功したの。」
「でも貴方は私の裏を読めなかったわ。」



その後一週間でAに帰国命令がでた。
寂しい帰国だった。

それ以来、秘書にルックスと若さを求めるのは、やめることにした。

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家父長制の国

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トルコ人というと、一般の日本人に確たるイメージはあるのだろうか?
その男も完全に読み違いをしていた。
プロポーザル作りも最終段階であとは、お互いの値段を出し合って
足し算するだけだった。



「それでは日本側の最終価格を貰おうか。」

それまで非常に順調にきていた。これで値段をプロポーザルにいれたら
仕事は完了だ。今晩は美味しいシーフードレストランに行こう。
これこそイスタンブールにきた特権だ。
ボスポラス海峡が眼下に広がる高台のすばらしい夜景のレストランがある。
よければパートナーも誘って行こう。



「これでお願いします。」
「・・・・・」
「分かったしばらく待ってくれ。」
「30分が過ぎた。帰ってこない。」
「1時間が過ぎた。もう我慢ならない。」



「ちょっといいかな?」
「なんだ。」

言葉使いが横柄になった。

「プロポーザルはまとまったのか?」
「今やっている。」
「もうそろそろ引き上げたいので、値段の部分だけでももって帰りたい。」
「残念ながら、そちらの値段をそのまま入れる訳にはいかない。」
「そんなこといっても我々はパートナーのはずだ。」
「値段を勝手に変えることはできない。」
「いや、我々がリーダーだから最後は我々が決める。」
「もう少しで終わるから後で話そう。ちょっとまっててくれ。」
「それは困る。こちらは本社の指示を受けているのだ。」
「とにかく待っていてくれ。」

どうするか悩んだ末、置手紙で最終提出価格はこれだというコピーをつけて
それ以下のいかなる金額も了承しない旨を、紙にしたためて、事務所を後にした。
これ以上のネゴの余地はない。



「この前はさよならも言わずに帰ったな。」
「それよりも、前回の提出価格を見せてもらいたい。」
「これだ。」

その金額は自分たちが残した金額を20%も切り込んでいた。



「今回は、我々がお互いにパートナーであることを、再確認してもらいたい。」
「分かった。それでは今回の値段の提示をお願いする。」

無言で渡す。

「・・・・・」
「今からマネージメントの了解を取りに行くので、ちょっと待っていてくれ。」

それから30分、1時間待っても帰ってこない。
残ったスタッフも心配して携帯に電話した。
携帯のスイッチが入っていない。
9時を回った。もう限界だ。



「また、紙残して帰るか。」
「君、彼が帰ってきたら、これ渡してくれ。」
「要するにこの前、黙って帰ったのに対する報復ということか?」

「・・・さん。こちらのことをあまりご存知ないですね。」
「こちらは完璧な家父長制で、ビジネスでもそれが踏襲されている。」
「従って、ビジネスでもパートナーという定義はないのです。」
「必ずどちらかが上で、どちらかが下です。」
「パートナーシップであっても、
「リーダーをとった方が、最終決定権をもつというのが常識です。」
「それでは下請けではないか?」
「そうです。ですからここでの商売の常識は、リーダーを当方がとることです。」
「それに彼らは、一年ごとの契約制なので必死なんです。」
「自分が納得しないことには決して耳を傾けない。」



「それではビジネスに限らず、国際協調などできないな。」
「この国は輸出も輸入もほとんどない。」
「自給自足国みたいなものですから。」
「外国のカルチャーには、そもそもあまり興味がないのです。」
「まあ米軍基地があるので、米国からのマネーでもっているような国ですから。」



「トルコ人は女性に優しいというでしょう。」
「それは圧倒的な家父長制なので、女性は守るべき対象だからですよ。」
「そういうものか。」

オスマントルコで一度は覇権を握り、過去に栄えた文化を踏襲している国
聖徳太子の時代から栄える道理の文化を根底にもつ国
この責めぎあいの構図をしらなかった。



値段は更に10%切られていた。
でも一番札とは更に5%差があった。



彼は正しかった。でも敗北と共に職を失った。
さっそうとマフラーをなびかせる芸術家風の風貌が今は懐かしく、
忘れられない。

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友よまた会おう

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この世紀のこの時代のこの場所で巡りあった。
なんという偶然だろう。
孤高の魂。そんな言葉がふさわしい男だ。
抜群の語学能力とMBAの冴えた頭で難しい局面を何度も切り抜けてきた。
屈強なビジネスマン。



「何年くらいになるのかな?」
「ベイルートに移ってからはかれこれ7年です。」
「君の実績はすごいじゃないか。」
「ベイルートは本当の意味での中東ですからね。」
「情報が集まるんですよ。」
「きわどいこともやりましたしね。」
「アラビア語はいつ?」
「自然と覚えました。」



「その君が何故東京に突然現れたのかな?」
「本社の命令ですよ。」
「そう、それで東京でしばらく骨をやすめるのかな?」
「まだ、仕事の枠組みが明確でないので、面食らってます。」
「そうじゃ歓迎会をやろう。再会を祝して。」

さかのぼること7年前、ジャカルタ。
「ここが決め時ですよ。」
「もうこれ以上は駄目だ。僕のAuthorityを超えてる。」
「僕も一緒に本社説得しますよ。」
「ここで頑張らないと苦労が水の泡です。」



「あんた達そろそろ決めるあるね。」
「あと一本でいいあるよ。」
「日本でもあるでしょ。グリコのおまけ。」
「これ最後のおまけよ。頑張って。」



「華僑のネゴはこんなもんなのか?最後の最後まで絞りとられる。」
「でも、彼は決定権をもっている。日本みたいに稟議や会議なんてない。」
「即決です。このチャンス逃したら、2度と巡ってこない。」
「商売の基本はタイミングですよ。」
「君に説教などされたくない。だいたい君は日本人の域を越えているよ。」

結局成約した。後が大変だった。
上司はいかに自分が悪くないかを上に説明し続けた。
彼の会社に対しても正式にクレームがいった。
つまり僕が彼にそそのかされたということになっている。
彼もしこたま上司から怒られた。
これ以降、僕と彼の組み合わせはとても危険だということになった。



その後急速な円安になって、しめてみればその仕事は儲かった。
受注当時のことなど皆忘れている。
結果よければ全てよし、所詮商売とはそんなもんだ。
その後も彼と組んでいくつも難しい仕事をこなした。

「相変わらず豪快に飲むもんだな?」

寿司屋のあと、この店にきた。
寿司屋も特別な場所だ。大事な奴しか連れてこない。
奴のためならいくら使ってもいい。



「会社辞めます。」
「え、やぶから棒にどうしたんだ。」
「僕はあそこに留まると申し出てた。」
「キャリアにも自信があったし、実績も残した。これからも自分が活かせる商売がある。」
「でも本社はこれから中南米をやれという。」
「これは帰国の時の条件と違う。」
「中東をやるということだった。」
「愛想がつきた。」
「でも組織の中でやるのと個人では違うんじゃないか?」
「君の実力は分かっているが、大丈夫なのか?当てはあるのか?」
「ベイルートと日本を繋ぐ仕事です。」
「まだ具体的なイメージはありません。」
「君がいなくなると例の債権の回収は難しくなるな?」
「大丈夫ですよ。後ろ向きの仕事は誰でもやれます。」
「それもそうだな。」
「友よまた会おう。」



これは心からの惜別の言葉だった。
頑張ってほしい。

1通のメイルが届いた。

「あれからいろいろあって、例のエージェントのセクレタリーをやることにしました。」
「何だか弓を弾く様で申し訳ないのですが、彼の側で側面的に支援しますので。」

Open checkが一枚入っていた。寿司屋と飲み屋の代金だ。



戦線布告って訳か?

「怒りは分かるけど、よりによって俺をゲームの相手に選ぶなんて。」
「それはないだろう!」

でも内心なんだかうきうきした気分になった。
今の僕にとって彼とのゲームは悪くない。
もう一度心の中で呟いた。

「友よまた会おう。」
それにしても短い惜別だったな。



彼は手強い。
でも僕の人生はぐっと面白くなってきた。

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セクハラ

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飲み会で女性三人が正面にいて、一番右の女性に
「肌がきれいだね。」と言った。
これはセクハラでしょうか?
残りの人の気持ちを考えると、セクハラかもしれませんが、
ありのままを、そのまま表現しただけです。



友人から聞いた話ですが、机のガラス版の下に、
外人女性のヌードの、カード式のカレンダーが挟んであった。
翌朝きてみると、そのカードがひっくり返っている。
おかしいなと思って、また、ひっくり返して、日中は何事もなく過ぎる。



ところが翌朝きてみると、またひっくり返っている。
どうやら派遣できている、隣の女性が、朝、先に来て、
ひっくり返しているらしい。
これは多分セクハラでしょう。

最近では、セクハラ裁判をおそれて、米国では社内恋愛は
ほとんどなくなり、街中にシングルズバーがあって、
そこに出会いを求めて、男女がそれぞれ一人で現れるという
ことになっている。これもなんだか異常な気がします。



確かに、社内恋愛で、付き合って、別れたあと、セクハラで
訴えられたりすると、怖くて声をかけられません。



米国では履歴書には年齢も、性別も書いてない。
まして人種など分からないし、写真も付いていないらしい。

メルボルンで仕事をしていたとき、はげ頭のおじさん(これもセクハラ?)が
セクシーなセクレタリーが先に帰るので、挨拶に現れたとき、
なめるように、下から上に見回して、
”Have a nice evening〜〜"と弾んだ声をかけてましたが、
女性の方はまんざらでもない笑顔で帰っていきました。
そのあまりにも露骨な、いやらしい目つきが忘れられません。



どうも、神経質なのは米国だけで、他の国はそれほどのことは
ないのかもしれません。

米国の場合は、弁護士がケースを作るといわれてます。
交通事故でも、10億円の損害賠償というケースがざらにあります。



海外で建設工事をするときにかける、工事保険というのがありますが、
カナダ・アメリカ除外条項という免責条項が入っています。
カナダ人、アメリカ人を事故で傷つけると、損害賠償額が予測
不可能なので、リスクがとれないため、免責条項になっています。

とすると、セクハラ訴訟も、弁護士が積極的に後押ししているために
広まったと考えられます。



擁護するわけではありませんが、あまり極端になると
出会いが少なくなってしまうような気がします。
日本に生まれてよかった?

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