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恋愛のくだり2倍速しつつ、最後まで一気に見ました。
淡々としていて、テンポよく最後まで見れます。
恋愛でも入れないとただの歴史番組になちゃうしね。まぁアメリカだし入れるよね。
ただ・・・これが本当なのかな?
私が今まで思っていたのとちょっと違うけど、ま、真実は誰も知らないんだろうね。
この映画が真実だと思いこむのではなく、こうゆう解釈もあるという感じで。
マッカーサーめっちゃいい人すぎるけどwま、どんな人にもいい所はあるもんだしね。
東条英機役 は火野正平でなんでかあまりに作りこんでいて、笑った。
結局ね、近衛文麿(中村雅俊)のセリフがすべてなんだよね。
アメリカもイギリスも侵略をしている。我々はそれを手本にしただけだ
結局負けたから、黄色人種が侵略したから裁かれるって事なんでしょうね。
日本人を表す2つの言葉がある。本音と建前だ
という場面がある。
天皇は最高意思決定者であるという建前と、天皇個人の意見は述べない、つまり、国政に反映されないという本音。
戦争責任が天皇にあったのか。
天皇陛下は責任をとるおつもりだったようだ。だが、戦争を終わらせたのは天皇陛下であった。 アメリカの映画だよね?絶対日本人向けに作られてるんですけど〜。
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戦争に正義もクソもないわけで(笑)
ナニ人であろうとも負けたら悪者にされちゃうもんね
昭和天皇陛下は気の毒でした。
2014/2/2(日) 午後 8:02
八兵衛さん
そうですね。戦争に正義もくそもない。
昭和天皇は平和を願っただけ。
きっとアメリカの映画でもアメリカでそんなに見る人いなさそうな映画だったよ。
2014/2/2(日) 午後 8:28
観てないから、この映画についてはわからないけど、日本人は戦争では悪者だよね。
日本の言い分など映画にしたら、またぞろどっかの国が文句言う。
でも向こうの言い分では勝手に映画など作る。
欧米は日本の言い分を認めたら、自分らが悪いって事になるから日本の言い分には味方しない。
戦争に負けるって辛いのねん。
(・´з`・)ぷぅー
2014/2/2(日) 午後 9:52
また、この手のアレか。ふん。
WGIPは…
今でもきちんと引き継がれて、生きて機能している証左でありますな。
『侵略』なんてゆー、小さな単語一つでも…
認めたりしたらアカンのですよ。
スターリンの謀略を背景に…
とにもかくにも日本は…
ロシアの南下政策を認める訳には行かなかった。
そこを出発点として…
東南アジア諸国は…
欧米列強に『既に侵略されていた』のを…
『開放・独立』させた。
その独立国との貿易を…『南方資源』と呼んでいた。
メッチャ単純なお話に過ぎないのに…
なんで日本が…
ヤツラと同じ『侵略国家』扱いになっちゃうの?
バッカじゃねーの!
2014/2/3(月) 午前 2:14
酒さん
この映画ではマッカーサーさんは、日本をよくしたくてやってきたみたいだよ。
今まで見たどの映画よりも天皇陛下を理解している映画だったと思います。
そして、日本が白人からの植民地化を脱却したのだというような表現のセリフもあり、日本人が見た方が気分が良い作品となっています。
2014/2/3(月) 午後 5:53
レイ君
天皇陛下と日本国民のあり方がとてもよく表現されている映画だと思います。
逆にアメリカ人がみたら、なんだこりゃと怒りたくなるようなね。
テーマ的に、日本が何故裁かれなければならなかったのかとかの映画ではありません。
日本人にとって天皇陛下とは
戦争における天皇陛下のお立場はどうっだったのか
というような事です。
おそらく陛下はこの映画通り、戦争に関して、自分の言葉で何か発した事などなかったのだろうと思います。でも終戦を受け入れる事に責任を持って挑まれた事は間違いないです。
2014/2/3(月) 午後 6:04