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はい。
決まっています
やななちゃんです!
しかし最近会いに行っていない。やななは私をもう忘れてしまっただろう。
息子が人ごみ苦手な件もあって柳ヶ瀬にいけない。
でも応援しています! |

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こんにちは、ゲストさん
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はい。
決まっています
やななちゃんです!
しかし最近会いに行っていない。やななは私をもう忘れてしまっただろう。
息子が人ごみ苦手な件もあって柳ヶ瀬にいけない。
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弟と戦いごっこしましたwww
4人兄弟で、私の下に3人妹、弟、弟なんですが、上の弟とは趣味が一緒で、好きな本も漫画もゲームも一緒でした。 戦いごっこの内容は ドラゴンボールとジョジョとストリートファイターとガンダムとスーパーロボット大戦のMIXです。 わからない人はスルーしてください。 「調子に乗るなよ!くそやろう!」(べジータ) 「僕にほこりをつけたのは、親以外に君がはじめてだよ」(フリーザ) 「ディオォォオオーッ! 君がッ! 泣くまで! 殴るのをやめないッ!」 「ニュータイプはだてじゃない。」 「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ぁ!」 「あたるか!」(マッシュ) 「昇竜拳!」 「ザクとは違うのだよ。ザクとは」(ランバ=ラル) 「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」 「今のままだったら、貴様は虫けらだ!」(ブライト) 「いけ!フィンファンネル」(アムロ) 「弾幕薄いぞ。何やってんの。」(ブライト) 「オラオラオラオラオラオラオラ」 「私の戦闘力は530000です。」(フリーザ) 「初めてですよ。ここまで私をコケにしたおバカさんは」(フリーザ) 「お前は最初から負け犬ムードだったのだ」(サンタナ) 「オー!ノーッ!おれの嫌いな言葉は、一番が「努力」で、2番目が「ガンバル」なんだぜーッ」(ジョセフ) まぁ思いだしたキリがありませんが、当時はもっともっとたくさんのセリフを駆使して、戦っておりましたw このようにして、セリフを言い、戦いというか、どっちたより多くのセリフを暗記して、うまく使えるかを競うような遊びで、声色なども真似て、やっておりました。 全く意味不明な遊びです。 しかも私たち二人にしか面白くない遊びなのですwww 弟は覚えているでしょうか。 馬鹿な遊びを一緒にしてくれていた弟は一流企業に就職してしまい、もう私のような庶民を相手にしてくれませんので、ほとんど会話も最近ではありませんが、正月にでもこの遊びを覚えているか聞いてみようかと思います。 |
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4年連続作成中
梅ドリンク 今年は氷砂糖が、ロック?じゃなかったので、なかなか溶けない。 梅酒ではなく、梅シロップです。 発酵防止のため、酢を2カップくらい入れます。 分量は適当な感じだが、失敗したことがない。 まぁ氷砂糖は殺菌兼ねて煮てやれば溶けるでしょう。もう梅がしわしわだから、出来上がりだね。 南高梅の大き目がおいしくできるw 梅を洗って、1つ1つ拭いて、へたみたいなやつもとる。めんどうだが、1年間飲める。息子も飲むし。 ソーダ割りが私は好きです。 |
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やななが行く-58 インラインスケート大会本番編 はい。 やななで決定! 応援し続けていくのです。 たとえ柳ケ瀬にもっとお金かかった立派なゆるキャラが登場しようとも! http://yanana87.blog49.fc2.com/ やななのブログ↑ |
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うちの母・・・おもしろエピソード多すぎる。 書ききれないので家出の件についてだけ書いてみる。 以前記事に書いたのですが、家出癖が激しかった。 都合が悪くなると子供4人を置いて家出する。 それが大抵この母の日付近だったのを覚えている。 そのうち何事もなかったかのように、帰ってきて、普通に暮らしている。(子供だからわからなかったのかも?) 母が家出した理由はいくつかあるが・・・ マルチ商品を大量に買い込んでしまったのを父に叱られた。とかw 1つの部屋を汚部屋していて、いらんものや都合悪いものを押し込んでいたのだが、その部屋の存在が父にばれて、叱られた。とかw 宝塚にお金使い込んだのがバレた。とかw 子供を置いて家出するまでもないような出来事だとしても 彼女にとったら大問題であったらしく、家出を決行してしまう。 母は、営業にめっぽう弱い。セールスに来たら必ず買ってしまう。 その前に金銭感覚もあんまりない。 セールスに来て買わなかったものあるのかしら? 辞書・・・置き薬(3社)・・・布団・・・サプリ・・・化粧品・・・下着・・・まくら・・・パン・・・着物・・・ そういえば、先日家に行ったら、島津屋という八百屋さんが、家に様々な食品を持ってきて、売りつけていた! おかんはもちろんラーメンやらパンやら菓子を買っていた・・・。スーパーに車で5分なのに? もちろん母は自動車を持っているし運転もできる。体も健康。 そして母は4人の子供を育児できるほどの能力に欠けていた。体力的にも、精神的にも。 母は週1で寝込んでいた気がする。とゆうかなまけ? なんていうか…家事の段取りとか、うまれもったスキルが低かった気がする。 幸い4人の上二人が女子だったために、父が母を叱るのが嫌で、私たちは随分家事をやったものだ。 時には、5000円で食事の準備をしてくれと言われた事もあったw 彼女はいつも私たち兄弟をお金で使っていた。金額は皿洗い1回500円くらいが普通だったが、みんなが自分の事で忙しそうだと、金額が高くなっていたw もちろんその事実は父は今でも知らない。 母は夢見る乙女だと感じる。 彼女にとって夢の世界と現実にあんまり境界線がない。 嫌なことをなかったことにしてしまう能力に長けていて、過去の自分の不都合な出来事はすべて記憶から消え失せているようだ。 それを家族みんな知っているので、誰もそのことを話題にしたいりもしない。 あきれてものがいえないという感じなのかもしれない。 何度か家出の末、遂に母と父は離婚した。まだ5,6年前かな? しかし・・・wwwなぜかまた何事もなかったように、母は父と二人で暮らしている。 離婚したままなので、変わった事は母がパートをはじめたということくらいだ。 何度も働こうと試みたが、いつもすぐに辞めてしまって、長続きすることはなかったのに、今は頑張っている。 父は頭の弱い(IQという意味ではない)母をほっておくことができず、結局母の保護者として暮らしている。 母は夢見る乙女すぎるゆえに、つかなくてもいい嘘ばかりつくし、空気読めないし、世間を知らなさすぎる。 一人で生きていけとつきはなしたものの、結局トラブルになり父に迷惑がかかるのだ。 というわけで、父は おらは・・・子供が5人やでよぉ〜一番上が1番手がかかるでよぉ〜。 と言いながら母と暮らしている。 最近の母の名言 ごめんね〜ねえちゃん。私だけ幸せで本当にごめん。 いや・・・あなたが幸せならいいんだよ。いいよ謝らなくて。あたしがいつ不幸だと? ごめんね〜おかあさん。あ、ねえちゃんだった!おかあさんと間違えちゃった。 おかあさんと間違えた・・・私を・・・wその前にあなたのねえちゃんじゃない。 まぁすべては笑い話である。 家族はそんな母をもうすべて受け入れているといった感じなのである。 |
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