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それは・・・

息子


ぷぷぷwwwブログでいい母を演じようとしているみたい〜www

まぁホントに息子だけど。彼がいない生活が考えられない。

もう私の息子じゃなかったらつきあいたい。きもい母なのだ。



本当の所は

インターネット

ですな。インターネットを使わない日などない。PCなくても携帯で見ちゃうし。

電話帳も地図も辞書もいらないなんて!ありがとう!こんな時代が来るなんて!







いっぱいありすぎて・・・どうしようか。



とりあえず・・・


私はどこでも眠れる。

それが恥ずかしい出来事になる。

小学生の時お寺に合宿にいかされ、お経が終わりお祈りの時に頭を伏せていたので、そのまま眠る。鈴の音で体をおこさねばならないのに、寝てしまったので体がおきない。

学校時朝礼などで体育館で立たされていて、ふいに睡魔が遅い、そのままたおれ、貧血と勘違いされる。

テストの時間早く終り、テストの上に伏せて眠り、よだれでテスト用紙濡れる。

エステで、パック中にぐっすりと眠り、自分のいびきで目を覚ます。

電車で眠り隣の見知らぬおじさんの肩借りる。

つり革で眠り、一人膝かっくん状態。

寝坊して、ものすごく慌てて会社に行くと日曜日で会社がお休み。

信号待ち、赤信号で眠ってしまい、大渋滞。

歯医者で歯のお掃除中眠ってしまい、口を開けるように促される。

日の当たる縁側で金縛りにあい、スカートがめくれていたが、めんどくさいので、そのまま眠る。起きたら金縛りはとけていた。

ものすごく腹立つと眠る。起きると忘れている。

眠っていると体温が上がり、体がかゆくなり、痒い痒いといいながら、全部服を脱いで朝起きたら全裸。






眠ること以外でも恥ずかしい事いっぱいなのだが、このテーマだけでいっぱいになったので、今回はこれだけにしとく・・・。






「恥の多い人生を送ってきました」

by 人間失格/太宰治

きのこ類すべて

嫌です。

秋は危険でいろんな所に登場するので、外食は気を使います。

子供のころ五目御飯のしいたけを食べられず、外に出され、外で捨てればいいのに、正直な子供の私は涙を流して食べていました。

給食は小さいのは飲み込んで、大きいのはこっそりとナフキンに包んで持って帰ったりしていました。

大人になって、しいたけ茶でしいたけ克服できるじゃない?と言われ、おそるおそる飲もうとしましたが、匂いに悶絶してしまい、結局無理…。

体にいいからと、何度も頑張ったのですが、やはりもう無理なようで・・・。

諦めて生きています。はい、テーマ通り一生克服できないでしょう。

最近はきのこの種類が増えて、ますます私には辛い。エリンギとか、嫌だ〜><

マッシュルームやエノキは嫌いですが、まだまし。シイタケやマツタケは香りがあるがゆえに特に嫌です。

あれがいい香りだと思えたことが1度もない私は前世は日本人ではなかったと思います。

だけど、日本の文化っぽいマツタケの風味が理解できなくて、ちょっと悔しいとも思っています。

今週のテーマとやらに、できる限り参加していこうと思います
同じテーマで記事書かれた方トラバしてね♪



思わず涙。私が感動した映画




イメージ 1

シンドラーのリスト

1939年、ナチス党員でもある一人のドイツ人実業家、オスカー ・シンドラー。軍の幹部に取入り、工場経営に乗り出した彼は、ユダヤ人という無償の労働者を使うことで事業の成功をみる。だがナチスの非道によるユダヤ人の惨状に次第に心を動かされ、救済の使命感を持つようになるのだった。原作はトーマス・キニーリーの『シンドラーズ・リスト─1200人のユダヤ人を救ったドイツ人』。シンドラーによって生き延びた人物の話しをもとに書かれたこの原作に忠実に、スピルバーグが映像化。

泣いたというより、ストーリー、映像、すべてトータルして感動した。すばらし作品。
これ以上の作品になかなか出合えない。




イメージ 2

ライフ・イズ・ビューティフル

1393年、イタリアのトスカーナ地方。ユダヤ系イタリア人のグイドは、本屋を開こうとやって来たアレッツォの街で魅力的な女性・ドーラに出会う。空想好きでおしゃべり好きな彼は、あの手この手でドーラにアプローチ。婚約者のいた彼女だったが、純粋な彼の人柄にひかれふたりは結ばれる。数年後、念願の本屋も開き、ドーラと息子のジョズエと仲良く暮らしていたグイド。しかし、時代の波が家族を襲い、強制収容所へと送られてしまう。そこでグイドは息子に、強制収容所生活がゲームであるかのように装うことを思いつく…。

素敵な物語すぎて、感動。ありえない話だとしても、笑ったり泣いたりできる映画で名作だと思う。




イメージ 3

いまを生きる

1959年、アメリカの名門全寮制高校。生徒たちは伝統に規律や親の期待に縛られながら、冷めためた気持ちで淡々と日々をただただやり過ごしていた。そこに同校出身の教師キーティング(ロビン・ウィリアムス)が赴任してくる。突然、マジメ腐った詩の教科書を破り捨てさせ、机に上に立ち、生きるうえでの視点を変えることを教えるキーティング。彼の授業を通して、生徒たちは自らを自由に語り合うようになり、自分の人生を楽しみ歩みだす。だが、そこで彼らの前に厳しい現実の壁が立ちはだかる…。

青春映画ですが、こんな先生に自分もめぐりあえていたらと思う。見終わると胸がいっぱいになる。

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