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来月saw6公開とのことで、急いで5を見ました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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来月saw6公開とのことで、急いで5を見ました。 |
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DRAGONBALL EVOLUTION |
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7月に見たのですがレビューおそwですが今更です。 |
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13歳の少女がドラッグに溺れ、売春に身を落としていく様をドキュメンタリータッチに描いた問題作。 13歳の少女・クリスチーネは両親が離婚し、学校もつまらない。 彼女はハッシシを体験し、ドラッグ中毒者の溜まり場であるディスコに入り浸るようになる。 David Bowie in Christiane F Wir Kinder vom Bahnhof Zoo な、なんと!デヴィッド・ボウイが出ている! これもクスリに手を出す前に見なければいけない映画 こんなんなったの見て、それでもクスリやりたいやつはもう死にたいんだと思うよ。 りりさんの紹介で早速見た。 映画としてみると、とてもダラダラしていて、見れたもんじゃないのだが、ドキュメンタリーだと思ってみれば、最後まで見る事ができる。 ヘロインは怖いね〜。 少女役の女の子が、最初はめっちゃ清潔感あってかわいいのに、最後の方はゾンビにしか見えなくなってくる。演技のうまさに脱帽っす。 軽い気持ちでヤクに手を出し、いつでもやめられると思っていたのに… ヤクの為ならなりふり構わず金を手に入れる女になり果ててしまう。 彼氏は男娼して金を稼ぎ、クリスチーネは体を売り、親の金を盗む すべてはヤクの為に。 友人もドラックで死に、その悲しい気持ちを乗り越えるにはヤクがいる。ってもう最悪のスパイラル…。 親の離婚で心が折れそうな少女が軽い気持ちでやったクスリ。 いつでもやめられる。そう思ったのに…。
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ストーリー 空虚な心を抱える恋人同士ハリー(ジャレッド・レト)とマリオン(ジェニファー・コネリー)は、2人の夢の実現のためにドラッグ売買に手を出す。だが誘惑に負け、自らもドラッグの深みにはまっていく。一方、孤独感を募らせるハリーの母サラ(エレン・バースティン)は、突然舞い込んだTV出演ためにダイエットを決意、病院で処方された薬の中毒者になっていく。 おーい。みんな〜。シャブやる前にこの映画を見ろ。 怖くてクスリに手をだせなくなるから。 4人の人間が薬によって堕ちていく様が…怖いこわすぎる。 人間は弱い。本当に弱い。だけど薬でそれは解決できるのは一時的なもの。 そのつけは倍になって自分に降りかかるのだ。 くすりに手を出した物のなれの果ては…もう地獄だ。 よくできていて、私が気に入っている作品。 人間はこうも簡単にクスリに溺れるのだと思うと本当にゾッとする。
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