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もう金曜日で、今週分も明日で終わりですが とりあえず今週のあらすじから・・・^^; 第24週 「あなたがここにいる限り」 / 9月11日(月)〜16日(土) 達彦(福士誠治)は戦争の後遺症を背負っていたが、桜子(宮崎あおい)が彼の味方になることで心は徐々に開かれていく。そんな折、復員した先生たちが学校に戻って来て、桜子は代用教員を辞めざるをえなくなる。秋山(半海一晃)に頼まれたジャズバンドの名古屋公演に精を出そうとする桜子だが、達彦はいまだ音楽から遠ざかっている。そしていよいよ始まる名古屋公演。桜子は磯(室井滋)が作ってくれた可愛らしい服を着て張り切るが、途中で指が止まってしまい、客の米兵から野次を飛ばされる。一方達彦は、名古屋には足を運ばず店にいたが、そこに冬吾(西島秀俊)が訪れる。桜子に自分がふさわしいのかどうかわからないという達彦に冬吾は、今までさんざん迷惑をかけてきたのだからこれからはその分を返すべきだと助言する。さらに達彦は、桜子が生前のかね(戸田恵子)と二人で写っている写真を発見し、仙吉(塩見三省)からその頃の様子を聞く。感極まった達彦は、急いで桜子の名古屋公演に駆けつける。公演は最終的には大成功に終り、桜子は秋山から再度、正メンバーにならないかと誘われる。それを聞いた達彦は、桜子に東京進出を勧めるが、桜子は達彦がそばにいるから音楽が続けられると心情を吐露する。 ↑は昨日までのあらすじって感じなんですけど 今日のあらすじは <第143回>9月15日(金)放送分 桜子(宮崎あおい)は、有森家を訪れた達彦(福士誠治)と久しぶりに語り合う。桜子は達彦としっかり向かい合うためにも、かつて冬吾(西島秀俊)との間にあったことを打ち明けようと決意する。ところがちょうどその時、笛子(寺島しのぶ)が家にやって来て、冬吾を捕まえ、かくまった桜子たちを責め始める。そしてさらに、達彦が奥にいることも知らずに、笛子は、桜子と冬吾の間に気持ちが通い合ったことまで語り始めてしまう。 達彦さんも元気になり、桜ちゃんと向き合う・・・ 母の事や、6年間待たせたことなどのお礼を言い、これからの事を話そうとしたら、 ちょっと待って・・・と そして桜ちゃんが「Tに捧ぐ」という曲は・・・(誰の捧ぐか・・・と)と話そうとすると、 おーー桜ちゃん、冬吾さんのこと話すんだーーー?? とそこに、笛姉ちゃんが・・・ そして、冬吾さんも帰ってきて・・・ (そのまま達彦さんは別室で待たされる・・・「Tに捧ぐ」の楽譜を持ちながら) 追い立てられ絵を描く事が嫌になり逃げ出した冬吾さんを責める笛姉ちゃん・・・ 俺の事も分かってくれて言う冬吾・・・ そして、冬吾さんの事も分かってあげて・・・と桜ちゃんは笛姉ちゃんに・・・ そしたら、そこから笛姉ちゃんは、 桜子と冬吾は心の奥底ではずっと繋がっていたんでだよね・・・と おーーー達彦さんが聞いているのに・・・><; 杏姉ちゃんは昔の事を言わなくても・・・と言うと 昔のことじゃないよ・・・1年まえだって、「Tに捧ぐ」という曲を作っていた・・・ その証拠を持ってくるから・・・と達彦さんが居る部屋へ・・・ 笛姉ちゃんは達彦さんが生きて帰ってきたことを知らなかったのでびっくり!!! 笛姉ちゃんは最初は剣幕で「Tに捧ぐ」の話をしていたのに 達彦さんを前にすると、あーTって言えばお爺ちゃんのことかもね・・・と杏姉ちゃんと・・・ もう家では爆笑でしたーーーーーーーー!!!! なんでお爺ちゃんに捧ぐなんだよーーーーーーーって(桜塚やっくん状態・・・爆) そして、皆の前で桜ちゃんは冬吾さんのことを話しだす・・・ 達彦さんのお母さんが亡くなり、達彦さんも戦死しているかも・・・ 大好きなピアノを弾く元気もなくて(達彦さんが続けろと言った音楽も・・・) その時に冬吾さんに助けられた・・・(そのお陰で音楽を続けてこられた・・・) 密かに冬吾さんに思いを寄せていた桜ちゃんが 達彦さんが帰ってきたとなると、ころっと(笑)達彦さんに・・・って どうも視聴者は???ですよねーーーーー^^; わーーーでも、桜ちゃんはちゃんと達彦さんに話すのねーーーー!! 達彦さんはどんな反応をするのか?? 明日が楽しみですーーーーー笑 余談ですが^^;
達彦さんのあのお髭はメイクだったようです・・・凄い技術ですね・・・♪ (達彦こと福士誠治さんのブログより^^;) |

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