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いやいや、まだ昨夜のシンファのコンサートの余韻が残っているのですが・・・(笑) 昨夜は、興奮していたのか、寝付けなくて・・・(爆) コンサート会場に来ていた、友達から、「チョナンカン2」のジェヒ出演のDVDを借りたので 夜中から見てました・・・笑 (3asianにも映像が上がっていたので、そちらで先に見てしまったのですが^^;今度はテレビ画面で・・・笑) いや〜ジェヒね・・・ 来日していた時とは、髪型が、モンリョン風に戻り・・・きゃ〜いいじゃない・・・^^ こんな感じ・・・^^; 映像は持ってこれないので内容を・・・笑 番組が始まり、チョナンカンとジェヒ、挨拶を交わし、腰掛ける・・・ 映画「うつせみ」と「喧嘩の技術」の映像が流れる中、 「キムギドク監督のうつせみでせりふの無い、難役を演じていたジェヒ・・・多くの出演映画の公開と撮影が決まっており、将来をもっとも期待されている実力派若手俳優・・・現在26歳」とナレションが・・・ チョナンカンとのトーク チョナン:「うつせみの話だけど、テソクの役作りは難しかった?」 ジェヒ:テソクはセリフが一切無い役で、動きでイメージを伝えなくてはならない役で、むずかしいでしょ・・・とよく聞かれました。でも次第に慣れてきて、撮影が楽しく感じました。 チョナン:「一番記憶に残っている 印象的なイメージはどこ?」 ジェヒ:刑務所でのシーン・・・人の後ろに隠れて歩く練習をするシーン (その映像が流れ) チョナン:「とっても、よかったです。手の中の目を書くのは誰が考えたの?」 ジェヒ:監督のアイディアです チョナン:「俳優になった理由は?」 ジェヒ:特に深い意味はなかったのですが、面白そうだったので始めました。 チョナン:「デビュー当時は苦労したって聞いたけど」 ジェヒ:どの俳優も無名の時は大変だと思います。若い時にこの道を選択したので、子供でしたし、普通なら経験できない苦労を体験しました。今、考えると、そういう時期があったからこそ、他の人より少しだけ、有利なのかもしれません・・・ チョナン:「演技する時、一番気を使う所ってどこ?」 ジェヒ:自然な演技と心がけています。自然に見える様に、わざと格好つけるて演じるのではなく、ありのままで、演技を他の人が観て違和感を持たせてはダメだと思っています。なので、自然に演技する様に努力しています。 チョナン:「でも、緊張する事ない?」 ジェヒ:緊張はしません・・・ チョナン:そうなんだ・・・僕は緊張しがちだから・・・ ジェヒ:僕の場合は、シナリオを読んで緊張して負担になる様な役なら断ります。 チョナン:凄いね・・・ ジェヒ:自分が負担に感じる位なら、いくら頑張って演じても見ている人にはばれてしまいます。できれば、自然に演じられる役が良いと思います。 チョナン:自然にね・・・ ジェヒ、緊張しないっ・・・て、度胸があるーーーー笑 チョナン:「日本の映画やドラマを観るの?」 ジェヒ:ドラマは観た事がありませんが、映画は観ました。 チョナン:「どんな映画?」 ジェヒ:最近「スウィングガールズ」を観ました。ただ、日本と韓国の映画は、それぞれ雰囲気が違います。同じ主題で同じ映画を製作しても、日本なりのユーモアがある。韓国なりのユーモアがある。日本なりのラブストリーがある。同じ映画で演技や演出をしても、違いが出てきますよね・・・そんな作品を観るのが面白いです。 あれ??スウィングガールズって、純情きらりの達彦さんこと福士君出てたやつ・・・?? チョナン:「休みの日は何しているの?」 ジェヒ:普段は沢山、寝ています。沢山寝てから家でゴロゴロしたり、友達に会って、ゲームをやったり、美味しいビールを飲んだりします。 チョナン:「お酒は強いの?」 ジェヒ:強くはないです。ビール1〜2杯くらいでしたら飲めます。 チョナン:「どんな女性がタイプなの?」 ジェヒ:僕は外見が綺麗な方が好きですが、外見だけで人を選ぶと色んなトラブルが起こりやすいと思うので、外見より性格が大事・・・相手がする仕事を理解してくれる人や、後ろからサポートしてくれる人です。内側から支える様な、古いですが、男性を操るのではなく、男性を仕事に集中っせる様な環境を作る、そんな配慮が上手な方が理想の女性です。 ジェヒって亭主関白風??(笑) なんか今までの経験からかしら?(爆)綺麗な子とはトラブルって・・・笑 チョナン:「日本の女性をどう思う?」 ジェヒ:これまで個人的に会った事がないので、分からないです。 チョナン:「これからの目標は何かある?」 ジェヒ:そうですね・・・目標と決めたものはないですが、僕が死んだ時に、皆が「寂しい」と思ってくれたり、「あの人は沢山の名作を残して行ったね」とそんな話をしてくれたり、「あの俳優が居たから韓国映画が発展した」と言ってもらえる俳優になりたいです。 チョナン:素晴らしい・・・ チョナン:「逆に僕に聞きたい事がある?」 ジェヒ:僕は実は、今日、韓国語で対談すると思わなくて、日本で話されて、通訳で進行して行くと思っていたのですが、韓国語が上手ですね・・・ チョナン:まだまだだよ・・・5年前から番組で勉強し始めたんだ・・・ ジェヒ:本当に番組の為に勉強したんですか? チョナン:そうだよ・・・ ジェヒ:僕は日本語が出来ないので、この前、ファンミで日本に行った時に、直筆の韓国語のファンレターを書いてくれて、勉強嫌いな自分自身を反省しました。僕も日本語を勉強して、今度、日本に行く時には日本語で挨拶位できないといけないですね・・・ チョナン:実はプレゼントがあるんです・・・僕が書いた「チョンマルブック2.5」 (と本を渡す・・・ジェヒはそれを受け取り、パラパラめくる・・・) チョナン:何か読んでみて・・・ ジェヒ:本を見ながら、「何がいいかな・・・」と日本語で・・・ チョナン:発音いいよ・・・ ジェヒ:ハングルで読み方が親切に書いてあるので・・ (ふたりで笑う) チョナン:「最後にジェヒさんのファンの皆さんに一言どうぞ・・・」 ジェヒ:わざわざ来て頂いてありがとうございます。それから今の時期、韓国は天気が良いので観光して帰国して下さい。(チョナンや日本のスタッフに気配り・・・?) この前、日本でとても熱い愛を沢山もらって驚きました。僕は元気に過ごしています。次作の撮影も頑張っていますので良い映画を作って、近いうちにまた皆さんに会いたいです。次に会う時には、今、約束した通り日本語を一生懸命勉強して、少しでも日本語で話せる様にします。沢山の愛をありがとうございます。頑張ります。ありがとうございます。 なんか来日の時は違って、落ち着いていましたね〜^^
やっぱり、モンリョンヘアーのほうが断然いいわ〜^^ |

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楽しい対談だったようですね♪ただ、私は個人的に韓国の俳優さんはそんなに日本語話さなくても良いと思ってるんです。ジェヒさんが日本語で『あなたの事が好きだから〜!』(某韓流四天皇さん)みたいに叫んでるシーンは想像したくないですから^^;;
2006/9/25(月) 午後 4:29
Seriouseyeさん〜^^ジェヒの「あなたの事が好きだから〜」←笑ってしまいました〜(爆)想像つかないーー笑。私は、何度も何度もは日本に来なくていいよ〜と思っていますーー^^; 韓国で頑張ってくれれば・・・^^;(他の韓国の俳優さんとかもですけど、良い作品で姿を見せてくれれば・・・と^^;)
2006/9/26(火) 午前 10:50
カッコイイですね〜。丸坊主のもジェヒ君ですか?子供の時かな?お話の内容おもしろいですねー。綺麗な人がほんとは好きだけどもトラブルになるから〜〜〜のとこは、実体験というんじゃなくて、ママから勧められてる女性像という感じがして、ほほえましいです。
2006/9/28(木) 午前 11:51
お吉さん〜^^丸坊主のもジェヒですよー(笑)多分、デビュー当時(高校生)のものだと思うのですが^^;映像がワンシーン流れていたのですよ^^綺麗な人がって正直ですよね^^;でも私はこの話は自分の体験から出てものなのか?と思ったのですよー(爆)
2006/9/28(木) 午後 8:50