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昨日、友達から、ドンワンのインタビューが公式ファンクラブに上がっていたよ・・・と
連絡を貰い、早速、見に・・・笑

ドンワン Interview 「コンディション、自信感、意志 100%」−MAGAZINE T
というタイトル・・・

t:ベスト劇場「お元気ですか、青春(原題)」で夢に向かって走る俳優志望者ヨンムックの姿が印象的だったが。
ドンワン:「悲しみよ、さようなら」以後、オムニバスドラマを一本してみたかった。カメラの前で自分がどんな顔をしてるのかもう一度確認したかった。だからっていい顔をしたいわけではなくぼくの色んな顔をみたかった。憂鬱で卑屈な芝居を本気でしたかったが、いざ本当に憂鬱なシーンはカットされてた(笑)。

t:「お元気ですか、青春」のヨンムックは最高の俳優を目標に底からはじめる青春だったが、身一つからはじめて今の地位に上るまであなたも色んなことを経験したと見受けられる。
ドンワン:ぼくもヨンムックと似たような経験がある。歌手になる前の高校の時から芝居をはじめたが、お稽古の時にぼくがせりふを読むのを聞いてた大先輩が「あの子芝居があれじゃどうするの、あの子が(このドラマ)出るなら自分は出ない」と言うのだった。すぐにクビになった。(笑)後に再び演技活動をしていてあの方とあったことがあるが、その時は本当に緊張した。

もしや、そのドラマはジェヒとともに演技デビューした「山」というドラマかな??^^;
↓こんな感じ・・・笑
イメージ 1































他にも、いろいろな事が書かれていました・・・

実際ぼくは自分が努力した分やり遂げる自信はあるが、ズバ抜けてできる自信はない。ミヌのように韓国を手に取るような舞台マナーも、ウォンビンのようなカッコイイ外見も持ってなくただ少しずつ多方面に才能があるだけだ。だからあれこれ全部やれるが、いざ光る点がないのがぼくの短所でもある。

う。。。む・・・なんか謙虚・・・笑

t:「悲しみよ、さようなら」の正しい青年ジョンウ役でひとまず「歌手出の俳優」というタグは取れたのではないか。
ドンワン:「悲しみよ、さようなら」のジョンウが比較的難しくなかったのはぼくが幼い頃ジョンウと同じ生活環境で育ったためだ。ジョンウのようにお腹を空かせるほど貧しかったことはないが、家の環境がとてもよかったのではないし。8学群という大峙洞(デチドン)で小中高を通ってたが、当時のデチドンは江南のハーレムだった。今振り返ってみると多分「悲しみよ、さようなら」をするためにそうやって生きたのではないかと思える。(笑)ジョンウのキャラクターがとても好きだったが、今はあの時もっとうまくやっていればという残念さもあり、もう一度チャンスがあればうまくやれそうな気もする。

「悲しみよさようなら」では本当に、好青年の役をうまく演じているんですよね〜ドンワン・・・ほんと適役・・・

これからやってみたい芝居は何か?やってみたいジャンルや活動計画は?

ドンワン:まず映画をやってみたい。韓国ドラマの制作環境上、スタッフが苦労するのはもちろんのことで俳優としてもすぐ先に出た台本覚えて決まった時間内にNGなく撮影することに急いでしまうが、そうなると自分が何をやっているのかもわからず演技する時がある。今ぼくは大衆に自分の顔を多くみせるより確かにうまくやり遂げる姿をみせたい。そしてこれからはどんなジャンル、どんなキャラクターでも心が通じ合う映画を選べば上手に演じれる気がする。ちょうどコンディションと自信感、意志がみなぎっているので今ぼくを連れて行く監督は大当たりものだ。早くとっ捕まえて行って。(笑)

韓国の芸能人の方って、ユーモアがありますよね・・・笑
今度は映画ですかーーー!!!

t:他のメンバーはドラマに出演中であるかソロアルバムを準備中だ。あなたにもソロアルバムと次回作を期待するファンが多いが、どっちを先に考えているか。
ドンワン:正直まだ何をしていいかわからない。ただ焦って心を決めたってうまくいくわけではないし、したいことをすべきだと思う。本当にしたいことではなく、何かをしなくてはならなくなってする仕事はイヤだ。それだといいアルバム、作品を作ることは難しい。

t:先ほど自分は多方面に才能があるが一つの分野ではベストではないと言ったが、もしその才能を一つに集約できるとすればどっちを選びたいか。
ドンワン:歌手を選ぶ。以前は歌手より俳優がもっと能力があって何かが「あるようだ」と感じてた頃もあったが、今はそう思わない。今年アジアツアーをしながら大きな舞台に頻繁に立ち、マドンナなど海外スターの舞台をみながら歌手にコンサートというものがどれほど大きな意味を持つか改めて感じた。一種の「覚醒」というか。舞台の外でその人がどんなにみすぼらしくても歌手は舞台に立ったその瞬間だけは一番美しいではないか。うちのメンバーでミヌをみてもそうだ。ミヌが一旦舞台に立つと例え彼を嫌っていた人であっても見とれてしまう。それは本当にすごい力だと思う。

一つ選ぶとするなら、歌手ですかーー^^;
確かに歌も上手いけど、演技のドンワンもいいんだけどな〜笑

t:神話は98年デビュー後、8年以上活動しながら多くの難関と危機があったと思うが、その全ての過程を通り越して神話をアジアを代表するスターとして成長させた力は何だと思うか?
ドンワン:それはぼくだ。(笑)みんなが大変な時に常に受け入れてあげる精神的支柱、神話の精神的原動力だといえるかなぁ。(笑)

t:神話メンバーがそれぞれ神話の原動力は自分であるというのではないか?(笑)それではあなたにとって神話とはどんな意味なのか?
ドンワン:神話はぼくの青春だ。青春を捧げた。他のメンバーも同じだと思う。つねに楽しい事だらけではなかったが、僕らは一番つらい時、一番忙しい時、一番売れてた時その全ての瞬間を共にした。

ほんと、神話の6人がみんなが同じように答えそうですよねーー笑

t:個人活動が多くなりメンバーが各自、家を持って住みはじめたが、少し前から宿舎生活が懐かしいという話を聞いた。
ドンワン:以前メンバーと宿舎生活していた時は不眠症なんてなかった。みんなで騒いで遊んで遅く寝ることはあっても、眠れないことはなかった。しかし、最近は一人でいる時、眠れない日がある。ただメンバーたちに会いたい。セクシーなミヌと賢いエリックととてもセクシーなジニとかわいいアンディとすましているヘソンとみんな会いたい。

ほんと仲良しなんですよーーーー!!!
見ているだけで仲がいいんだな〜って思いますよね・・・

t:これから神話としてもっと成し遂げたいことがあるとすれば。
ドンワン:再びアジアツアーをしたいし、国内コンサートにももっと気をかけて頑張りたい。俳優はすでに完成された作品をみせるため観客と同時に息することができないが、歌手はコンサートで直接観客からエネルギーをもらって共に息をする。舞台上では自分には不可能だと思ってたことも成し得られる。そしてその時の感動はものすごい。どんなに力が抜けてても観客の歓声が聞こえると力がみなぎる。

確かにそうですねーードラマや映画は観客と一緒に息することはできないけど、コンサートは一緒に感動することができますよね〜
またやってねーーーーアジアコンサート・・・笑

t:前は常にカメラを持ち歩いてどこでも写真を撮ったり、文章を書くのも好きにみえた。本をだしてみたくはないのか。
ドンワン:短めのエッセイや短文を集めて出してはみたい。実は出版社の方とも何回かあったことがあるが、その方たちは商売性のない本より「キムドンワンのような腹筋作り」や「キンドンワンのような芸能人になる方法」などの企画ものを勧めた。(笑)多くのファンが望む、神話の宿所生活を暴露する手記も考えてみたが、メンバーの反対がひどく、生かしてはくれなさそうで当分は保留だ。(笑)

ドンワンって文章書くの好きみたいですよねー!!
サイトにもコメントよく書いてくれるようだし・・・
でも神話の暴露本っていうの読んで見たいですよねーーーー笑

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