その他韓流

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関東地方は今日は、昨日に続き雨模様で><;それに寒いですねーーーー(ぶるっ・・・)

Sgワナビーのコンサートチケットのゴタゴタは
とりあえず、m-net側の経過説明や謝罪などで、とりあえず収まりそうです^^;
(納得いなかい方もいるとは思いますが・・・もう仕方ないですね・・・^^;)

後は、コンサートが成功に終わり、皆さんが楽しまれて、最高の思い出ができらばOKですよね・・・

突然話は変わり・・・笑

この写真、凄く似てませんかーーーー???
ピはちょっと微妙な気もしますが^^;チャンドンゴンはそっくり・・・爆
イノライフに掲載されていたのですが、ちょっとびっくりしたので・・・笑
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


ファッションブランドGIORDANO鐘路店に飾られていた、GIORDANOのモデルを務めているチャン・ドンゴンとピの彫刻。この彫刻は彫刻家のチョ・ジョンファさんによって約2カ月間かけて制作されたもの。(以前は江南駅前店にも飾られていたようで・・・)
ファンの方は直接見てみたいですよね・・・
それにこれから訪韓なさる方は目にするでしょうね・・・
(いつまで飾られているのか???)

そして、また話は変わり^^;
『朱蒙』 延長めぐってMBCと外注制作会社が対立
高視聴率を続けている『朱蒙』・・・
MBCと外注製作側が延長を巡ってもめているとか・・・
高視聴率なのでMBCは延長放送をしたいようですが、製作側はいろいろ大変らしく難色・・・

不可能なひとつの理由がドラマの分量を増やすと海外輸出が厳しくなるとの点だそうで。

全60話でも外国のバイヤーが難色を示すのが実情だとのこと。キム代表は「予定されている全60話だけでも別に編集し分量を減らしてこそやっと輸出が可能だ。主なバイヤーの日本の場合、ドラマを週1回放送するシステムであることからさらに厳しい状況」と吐露。MBC側は外注制作会社を説得し延長を進めるとの方針だ。

韓国ドラマは日本と違って、人気のドラマはよく延長になってますよね・・・

今や韓流ブームで、ドラマを制作する上で海外輸出も考えてつくるのですね^^;
確かに60話以上となると、週一話を放送する日本では、1年かかってしまいますからバイヤーも買いづらいのでしょうね><;
KNTVやKBSワールド、衛星劇場では長編物を放送していますが
その他BS放送や民放では難しいかもしれないですね><;
(チャングムがやっとって感じかしら^^;)

長編ドラマは、しっかり内容が描かれていたりするので面白いドラマが多いですよね
特に史劇は長編で面白い作品が多いですよね・・・
高視聴率ドラマ『朱蒙』PD ドラマ局長に電撃抜擢こんな記事もあり、『朱蒙』の影響は凄いのですね・・・

確かに韓国では史劇(長編)ドラマが人気ですが、一方ではこんな短編ドラマ作成という試みも出てきているようです。
ありきたりのドラマはいらない! ドラマの形式破壊始まる−4部作ミニシリーズ…実験・独創性に注目

一部・・・
韓国のお茶の間にミニシリーズのフォーマットが導入されたのは、1987年だった。米ABCが77年『ルーツ(Roots)』という作品でミニシリーズというフォーマットを披露してから、正確に10年後だった。初作品は、MBCが放送した8部作ミニシリーズ『火の鳥』(原作:チェ・イノ)で、ミニシリーズは長期連続ドラマが発揮できない緊張感と速度感、実験性、作品性を集約的に描き、短幕劇の一話完結性からくる残念さを補うフォーマットとして脚光を浴びた。また、20年近くドラマの視聴率で先鋒的な役目を果たし、最近では韓流の起爆剤の役目も果たした。

しかし、歳月の長さと同じだけ、副作用も多かった。特に、ロマンスドラマがミニシリーズの95%を占めるなど、ジャンルの画一化がひどかった。似たような内容と古臭い形式、ありきたりのキャラクターの繰り返しなどは、結局、視聴者に嫌われ始めた。数年前までは平均視聴率20〜30%、50%という大ヒットを頻繁に記録したミニシリーズがたくさんあったが、最近は視聴率が2%台まで墜落するミニシリーズが続出しており、20%台を記録しただけで成功したという声が出るほど、翼のない墜落が続いている。今年に入って20%台の視聴率を記録したミニシリーズは『宮』『マイガール』『帰っておいで、スネさん』くらいに過ぎない。

古臭さとありきたりな内容、画一性で埋め尽くされたミニシリーズのフォーマットの限界を脱しようとすることが、まさに超ミニシリーズ4部作の試みだ。お茶の間であまり知られていない4部作ミニドラマは、昨年放送されたMBC『ベスト劇場−テルン選手村』ですでに視聴者の注目を集めている。

MBCは7月、子供の誘拐事件を題材にしたサスペンスドラマ『ドロシーを探せ』を放送し、好評を得ている。KBSは『特殊捜査日誌:1号館事件』に続き、4部作ドラマ『逃亡者イ・ドゥヨン』を9月27日から放送。このドラマは殺人罪の濡れ衣を着せられて、逃避生活をする暴力組織員の一員の話を描いたアクション陰謀劇だ。

続々と制作されている4部作超ミニシリーズは、事前制作制が可能な形態である上、演出者や作家が、実験性と独走性を見せることができ、新しい風を吹き込めるフォーマットであることが明らかだ。そして、ジャンルと素材を多様化し、回数を含めたフォーマットと制作慣行の変化の起爆剤になるはずだ。流行している4部作ミニシリーズの試みが、韓国ドラマの地平を拡大するのに、重要な役目を果たすことを期待している。

ふむふむ。。。なるほど^^;

確かに最近の韓国ドラマでは、史劇や長編を覗いて、そこそこ面白くてもずば抜けて面白いというのが無い様な・・・^^;(全部見ているわけではないですが^^;)
ミニシリーズは20%台を記録すれば成功したという感じなんですね今は・・・
(内容がつまらないのか?史劇や長編に押されて視聴率が取れていないのか???)

そして今年に入って20%台の視聴率を記録したミニシリーズは『宮』『マイガール』『帰っておいで、スネさん』くらいなんですねーーーー><;なるほど・・・

『マイガール』見たいですね・・・笑
(宮は視聴済、帰っておいでスネさんは現在視聴中・・・「マイガール」はどこで放送されるのだろう??)

MBC『ベスト劇場−テルン選手村』は確かKNTVで放送していたような・・・
見てないのよねーーー><;イ・ミンギも出ていたと思うのですが^^;
『ドロシーを探せ』も見なかった><;
今度4部作ドラマが放送されたら、見てみよっと・・・笑

上の記事の前半に掲載されていた(ここでは載せていません^^;)
KBS4部作ドラマ『特殊捜査日誌:1号館事件』は面白そう・・・

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お吉さん、ドラマ撮影もだけど、時代劇の撮影って大変そうですよね〜^^;衣装とかもあるし、韓国では週2の放送だし・・・夏の撮影なんてほんと暑くて大変だったでしょうから、主役のイルグクさんは今頃はお疲れも出ているでしょうね〜幾ら人気だからとはいえ延長しなくても60話で十分だと思うのですがね^^;

2006/10/27(金) 午後 0:52 sai**huji


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