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4月25日東京MXTV『快傑春香』12話カットシーン (KNTV放送版と比べて) モンリョンがおばあちゃん家で引き止められて腰を下ろすシーンの後・・・ おばあちゃん達は「嫁を残してソウルに行っちゃったらしいね・・・」 「このままじゃ帰さないよ・・・お菓子の分は働いてね・・・」と、巻き割りや巻き運び水汲みとモンリョンに「嫁を捨てたら天罰が当たるよ!」「女が出来たんだろ!」とこき使う。 モンリョン「違いますよ〜!」と言っても聞いてもらえず・・・ −−−−−−おばあちゃんが屋根でチュニャンに電話をするシーンへ続く) チュニャンがおばあちゃんの家に到着したシーンの後・・・ おばあちゃん達は「奥さんを大切にしなさいよ!」「浮気したらダメよ!」と言いながら帰っていく。 おばあちゃん達と入れ違いにチュニャンが「モンリョン何しているの?」とやってくる。 モンリョン泣きそうな顔で「おばあちゃん達にいじめられた〜」とチュニャンに泣きつく。 おばあちゃんが夕食を運んできた。チュニャン「モンリョンは一生懸命働いてました?何日もこき使えばよかったのに・・・」おばあちゃん「文句ばかりで言って役に立たないよ」 チュニャンおばちゃんに「食事をしたらおばあさんの部屋に」と・・・それを聞いたモンリョンニヤリ!! でもおばあちゃんはわざと「退屈しのぎに花札でもしよう!」と。 モンリョンなんだよ〜という顔。 モンリョン部屋で一人寒くて眠れず・・・おばあちゃんの部屋へ「部屋が寒い」と言いに、おばあちゃんは「裏庭に薪があるから自分でくべてごらん」はいといいながら部屋に戻るモンリョン。 今度は腹も減ったなとおばあちゃんの部屋に・・・チュニャン焼き芋食べない?それを聞いたおばあちゃん「芋は全部売ったよ!」仕方なく部屋に戻るモンリョン。一人部屋で布団に包まるモンリョン。 今度はトイレに行きたいとチュニャンに・・・おばあちゃん「電気つけたら怖くないよ!」・・・と。 おばあちゃんとチュニャンは顔を合わせ笑う。 アジョッシ一人カウンターバーで飲んでいる。 チュニャンおばあちゃんと寝てはみたもののモンリョンのことが気になり外へ・・・ おばあちゃん、それに気づき「柔らかい灯のほうがムードがあるんだよ・・・」 焚き火のそばで二人のキスシーンの後・・・ もう少しキスシーンが続きます(笑) チュニャンおばあちゃの部屋に戻り、横になりながら幸せそうな顔で一人微笑む。 モンリョン焚き火のそばでうれしくて仕方ない様子。 翌日、二人帰りにバスの中でゆで卵を頭で割ったりしながら楽しそうに帰る。 −−−−−−(二人家にたどり着いたらモンリョンオンマが待っているシーンへ続く) モンリョンがオンマを家に連れて帰るシーンの後・・・ 家に着き、モンリョンもう大丈夫だよねもう行くよというとオンマは行っちゃだめと引き止める。 「チュニャンに男がいることは知っているでしょ?」モンリョン「誰に聞いたの?」 モンリョンオンマ「やっぱり知っているのね!なのに何故あの女の所に行くの?」違うよ!事実じゃないよとモンリョン帰ろうとすると「私を殺してから私を踏みつけてから行きなさい!一生のお願いだから行かないで」とオンマに言われて仕方なく部屋に入る。 電話をしようとするとオンマに電話を取り上げられ、こっそり階段を下りていこうとするとオンマが見張っていて、2階から縄で降りようとすると下にオンマが・・・夜こっそり抜け出し車に乗りこむと後ろの席にオンマが・・・それは夢でした。その夢で目が覚めたモンリョンはこうなれば実力行使と部屋を出ようとドアを開けるとオンマが立ちはだかりお経を唱えている。 チュニャンとタニとジヒョウ3人家で・・・ モンリョンが帰れないのはアジョッシのせいじゃないと言われて、チュニャンはアジョッシは関係ないもん・・・でも社長が片思いだけど気があるのは確かよとタニに言われたチュニャンは、「いつまで居座るつもり?ジヒョクの食費払ってよ・・・」タニ「寮を出たからしかたないでしょ」私達がいるから襲われずにいるのよとタニ・・・ −−−−−−−(モンリョンが実家から帰ろうとするシーンヘ続く) チュニャンの家でモンリョンがタニにもう食べるな太っただろと言ってチュニャンがやめてと言った後にシーン・・・ モンリョン実家に戻り、こっそりチュニャンがと言いながらいろいろと貰っていく。 マッサージ機やレンジまで・・・ アボジは喜んでいるがオンマは呆れる。 チュニャンの家ではタニが「家財道具が増えてく」チュニャン「モンリョンが持ってくるのよ」そこにホットカーペットまで持ってくるモンリョン・・・不思議がるタニとチュニャン・・・ −−−−−(モンリョンアボジとオモニが赤ちゃんの名前を考えているシーンへ続く) 赤ちゃんのことがウソだとばれ、モンリョン、チュニャンとアボジに追いかけられたシーンの後・・・ 陸橋を「旦那にするべきか悩んじゃうわ」と言いながら歩いていると、モンリョンからの電話が鳴る。 チュニャン「今どこ?」「ここだよ!」と後ろにモンリョン。 チュニャン「何しているの?」「その気になれば逃げられる距離だぞ・・・でもこれから自首しようと思う許してくれる?」とモンリョン。チュニャン「そう簡単にいくか」 モンリョン「先ずは一段車を返してきた・・・5段降りていい?」チュニャン「車は返してよかった」 モンリョン「家に誤りに帰ったら10段分にはなるよな・・・」と階段を下りて近くまできて「最後に奥の手だ好きだから許して!」チュニャン「ずるいんだから!」これで帳消しだ帰ろうとチュニャンの肩に手を回し仲良く帰る。 −−−−−−−−(モンリョンの実家でアボジがランを描いているシーンへ続く) モンリョンがオンマと、チュニャンがアボジと会ったシーンの後・・・ チュニャンの店でモンリョンとタニとジヒョク3人でトッポキを食べている所にチュニャンが帰ってくる。どこ行っていたの?とモンリョンに聞かれチュニャン「アボジと食事してきたの」どんな話・・・ 「モンリョンを宜しく頼むというから考えると伝えた」とチュニャン。 タニ「じっくり慎重に考えてね」モンリョン「もう遅いよ!キスもしたから」タニとジヒョク驚く。 タニ「キスごとき!」モンリョン、チュニャンの肩に手を回し「それだけじゃない」チュニャン「やーモンリョン」夫婦じゃないか!とモンリョン。ジヒョク「マジ!」チュニャン「違うわよ」「照れるなよ・・・」とモンリョン。 アジョッシの事務所の部屋・・・ ハッピバスデートゥユーを歌いながら室長がアジョッシ宛の贈り物の花を届けにくる。誕生パーティの誘いがありますがと尋ねるとアジョッシは任せると・・・ チュニャン銀行で積立を解約し残高も引き出す・・・「学費はまた貯めればいいか・・・」 −−−−−(チュニャンの店のシーンへ続く) 今回も時代劇版はカットでした。 今回は二人のキスシーンがありましたね〜ついにキスーーーという感じですが(笑) なんか良いのよね〜あのキスシーン(笑)何度も見ちゃうわ〜(パーボヤ^^;) チャリンはかわいそうだと思わないけどアジョッシはかわいそうになってしまいますね〜 でもこれからが憎たらしくなってくるーーーーー(笑) モンリョンのアボジ良いキャラしてますよね〜オンマもだけど
いつまでもチュニャンのことを信じて・・・ アボジを初めてみたのは「ナイスガイ」だったのですがその時は悪役で嫌な役をしてたのですが モンリョンアボジとしてキャラ定着しそうです〜笑 |

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