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4月26日東京MXTV『快傑春香』13話カットシーン (KNTV放送版と比べて) 13話は雨の中のモンリョン、チュニャン、アジョッシのシーンからでしたね・・・ タニが誕生日のアジョッシのことでチュニャンを責めたシーンの後・・・ アジョッシ、射撃場(?)で射撃をしているシーン・・・(戦闘準備か?) モンリョンがチュニャンに一緒に行きたいところがあるから俺と付き合えと チュニャン「どこに?」モンリョン「おまえが一番好きな男に会いに行く」チュニャン「誰?」 ・・・といった先はモンリョンアボジのところ。 アボジ微笑みながら「今日の日を期待して待った甲斐があった・・・モンリョン!チュニャンだけを大切にできるな?」モンリョン「はい、もちろんです」 アボジ「チュニャン!息子を信じて生きていけるだろう?」チュニャン、モンリョンと見つめあい「お義父さんの意見に従います」アボジは二人の手を繋がせその上に自分の手を置き「よかった!すぐにでも式を挙げよう」 アボジのところを出て二人でロッテワールド(多分?)を歩きながらモンリョンがチュニャンに「お前はアボジが好きで俺と結婚するのか?」チュニャン「バカ言ってる!」モンリョン「俺を好きだと言ったことないだろう?損した気分だ」チュニャン「アイス買ってきて!」モンリョン「言えったら〜」チュニャン「先に帰るわよ!」仕方なくアイスを買いに行くモンリョン・・・ アイスを買っているモンリョンにチュニャンは電話をかけ、「見つけたら言ってあげる・・・10分がタイムリミットよ・・・」モンリョン張り切って探し回り、やっと噴水の前に腰掛けているチュニャンを見つける。モンリョン、チュニャンの携帯に電話し「みつけられない。10分経ったから諦めて帰るしかないな・・・一人で遊んでいて・・・」チュニャン「や〜」と。モンリョン笑いながらチュニャンの元へ・・・ モンリョン「折角だから大声で言ってみろ」チュニャンアイスを食べながら「私は・・・アイスが好き」 何!とがっかりするモンリョン「アイスのほかには・・・」チュニャン「私はアイスが大大大好き」モンリョン呆れて笑いながら「俺がアイスになるよ・・・」と二人で歩きだす。 −−−−−−−(チュニャンの店のシーンへ続く) アジョッシがモンリョンに警告にきて二人別れたシーンの後・・・ モンリョン歩きながら「金で何でもできると思うのか・・・覚えてろ」とチュニャンの店へ入る。 店ではチュニャンがお金を勘定している。それを見たモンリョンは「お前そんなにお金が好きか?」 チュニャン「うん」 家で・・・またチュニャンはお金を勘定してて、横になりながらモンリョン何かを考えていたが起き上がり チュニャンに「俺、何になろうかな?」チュニャン「考えたことない」モンリョン「旦那の将来が気にならない?5年後に何になればいいか考えてみろ!言うとおりにする」 チュニャン「5年後!何がいいかな?」モンリョン「医者になろうか!」二人想像する・・・あっちこっち悪いと言いお金を沢山もらうモンリョン医者(なぜかチュニャンが看護婦で手提げ金庫にお金を入れる) チュニャン「いいね!お金持ちになれる」 モンリョン「弁護士はどうだ?」想像する・・・金をつまれたら有罪も無罪にしてしまうモンリョン弁護士(そこでもチュニャンが秘書役(?)で手提げ金庫にお金を入れる)チュニャン「それいいね!収入いいらしい」 モンリョン「やっぱり実業家?」想像して・・・チュニャン「最高だわ!成功してがっぽり儲けて・・・」 モンリョン「お前は何でも金につなげるね」チュニャン「お金がありすぎて困ることないもん」と席を立つ。その姿を目で追いながらモンリョン「金の亡者か・・・貧乏な生活に耐えられるかな?・・・大学辞めて金でも儲けする?」 チュニャン、タニと一緒に寝ている・・・ モンリョン、昼間のアジョッシが「僕には何でもできる」と言った言葉を考えながら眠れず 「チュニャン5年だけまってくれ!待ってろ!」と何かを決意する。 アジョッシと室長・・・ アジョッシ「今すぐ新人役者を見つけてくれ!」室長「新作品の主役ですか?」 アジョッシ「映画ではなく実践で使う。主役は決めてある」 チュニャンの家・・・ チュニャン、モンリョンを起こそうと布団をはぐと、モンリョン居ない・・・ モンリョン真面目に大学の授業を受けて、図書館で本を沢山揃え勉強・・・ 家でも勉強・・・遊びに誘われても断り勉強し続ける。 タニ不思議がり「後ろめたいことでも?」と言うとチュニャン「そうじゃない。やると決めたらやる人よ!」タニ「それは認める・・・結婚前に目覚めてよかったね」 −−−−−(モンリョン実家アボジとオンマのシーンへ続く) モンリョン駐車場で殴られいるシーンの後・・・ チュニャンはタニと楽しそうにお買い物・・・ アジョシ・・・事務所の部屋で二つのネックレスを見つめる・・・ モンリョン殴られ続けるシーンとチュニャンが楽しそうにチマチョゴリを着たりしているシーンが繰り返し・・・アジョッシ、一つのネックレスを引きちぎる・・・ −−−−−(パトカーが来るシーンへ続く) カンミンが取材を受けているのをアジョッシがみているシーンの後・・・ チュニャン、倒れたモンリョンオンマのところへ・・・ しっかりして下さいとオンマのそばでチュニャン。モンリョンオンマ「モンリョンが何かの間違いよ!どこ行ったの?」と言い続ける・・・ −−−−−(モンリョンが売店の新聞を見るシーンへ続く) モンリョンアボジが責任は私が取ると言ったシーンの後・・・ アボジ警察署の自分の部屋に入り、部屋を見渡し・・・ためいき・・・ これでいいんだと言い聞かせているような顔で、でも泣きながら警察署の物を机に置き、部下に見送られて警察署を去る。 モンリョンの家で・・・チュニャン、オンマのそば・・・ オンマはモンリョン・・・と泣き続けている チェリンが尋ねてきて、家政婦が知らせてきますというのだがチェリンは悲しむオンマの声を聞き、チェリン帰るからいいわと断る。チュニャンが部屋から出てきてそのチェリンと顔を合わせるがお互い何も言わず・・・チェリン帰る・・・ −−−−−(アジョッシとチェリンのシーンへ続く) チェリンからアジョッシの企みだと全部聞いたチュニャンのシーンの後・・・ チュニャンは一人歩きながら、アジョッシが俺じゃダメかと言ったことや雨の中でのことなどを思い出し考え、走りだす・・・ −−−−−−(チュニャンがアジョッシの家を訪ねるシーンへ続く) モンリョンが釈放されたシーンの後・・・ モンリョンオンマとタニがモンリョンとジヒョクを迎える。少し離れた場所にはモンリョンアボジ・・・ モンリョン、アボジと目を合わせる・・・ オンマ、モンリョンの頬を触りながら「こんなにやつれて、苦労したわね。とんでもないことに巻き込まれて・・・何の罪もないお父さんまで・・・」アボジ「その話は後にしろ」 タニ「チュニャンは家よ」モンリョン「心配してただろ?」タニ「何日も寝てないし食事もしてない」オンマ「早く家に帰りましょう」とモンリョンに言うが、断りチュニャンのところにと、アボジ「そうしろ・・・」 モンリョン歩きながら「チュニャン、マジで起こってるんだな」とアイスの店を見つけ買いに入る。 「旦那が出所したのに何してるんだ・・・怒っているのか?」チュニャンに電話をかけるモンリョン。 チュニャン「どこなの?」モンリョン「家に向かっている。10分で家に帰ったら許してくれる?・・いいな10分だぞ・・・」と走って帰る。 家に着きモンリョン「10分できたぞ!アイスがワイロだ・・・」 −−−−(家でのモンリョンとチュニャンのシーンへ続く・・・) 今回も時代劇版はカットでした・・・ 13話はその後がわかっているだけに見てられなかったですよ〜><; 濡れ衣を着せられるモンリョン、殴られ続けるモンリョン・・・見てられない〜(悲) 警察署のモンリョンとチュニャン・・・泣きじゃくるチュニャン・・・アボジのシーンはまたまた泣いてしまいましたよ〜なんでこうなるのーーーーーそこまでするかーーーアジョッシー チュニャンとモンリョンの中の良いロッテワールドのシーンがカットなのも残念でした〜><; 二人の結婚式の衣装はお似合いでしたね〜^^ モンリョンがチュニャンを見る目が〜笑 でも写真立てを落としてしまって・・・この先の出来事の暗示のような不吉・・・><; さあ〜14話はもっと切ないですよ〜><;
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