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4月27日東京MXTV『快傑春香』14話カットシーン (KNTV放送版と比べて) はいはい!皆さんお待たせしました〜♪(だから誰も待ってないって〜^^;) 14話は切なかったですよね〜知っているだけに見るのが辛かったのもあったのですが・・・ はい!いきますよ〜カットシーン・・・ ちょっと残念なシーンがカットになっていました^^; モンリョンが婚約式を見ているシーンの後 途中からモンリョン外に出て、チュニャンとアジョッシが出てくるの持っている。 モンリョンが「話したいことが・・・」と言うと、アジョッシは「外そう」とチュニャンとモンリョンを二人にする。 モンリョン「これでいいのか?」チュニャン「そうよ」 モンリョン「分かった。別れよう。明日裁判所で会おう・・・・おめでとう 俺は諦めるよ」と去っていく。モンリョンの後ろ姿をせつなく見つめるチュニャン。 外で待っているアジョッシにチュニャン「お望みどおり約束は守りました」アジョッシ「ああ」 チュニャン「書類を提出して発つだけです」アジョッシ「車に乗っていって」チュニャン断り一人で帰るがアジョッシは車でその後ろをついていく。 裁判所の前 モンリョンとチュニャン二人階段を下りてくる。 モンリョン「他人になった・・・これでいい?」チュニャン「想像より簡単だったね」 モンリョン「他に何か?」チュニャン「荷物はジヒョクのところに送ればいい?」モンリョン「ああ」 と言い去ろうとするとチュニャンが「私、すぐ日本に行くの・・・もう会うことはないんだね」 モンリョン振り返り「幸せにな」と別れる2人・・・ モンリョンの実家 モンリョン「今日届けを出しました。すいませんでした」と両親に報告する。 モンリョンオンマ「あきれた!信じられない。だから言ったじゃない・・・あの子は怪しいって・・・日取りも決まったのにお父さんが辞めたら、手のひらを返したように他の男のところに・・・計算高い子だわ!モンリョン、あなたにとってはむしろよかったのよ!これを機に再出発しなさい」 タニとジヒョク、トド企画の事務所の廊下で・・・ タニ「どう考えても変よ・・・あまりにも早く進めすぎじゃない?」 ジヒョク「女じゃなければぶっ飛ばしてやりたい・・・おまえもここ辞めたほうがいいよ!」 タニ「どうして?」ジヒョク「悪いと思わないのか?」そこに室長がきてジヒョクに「CMも好評のようだからうちと契約したら?」ジヒョク「そんな気はありません」タニ「チャンスなのに?」ジヒョク「止めろ」タニがしつこく言うとマジで怒るぞ!と・・・ チュニャンとモンリョンの両親、喫茶店で・・・ チュニャン、自分の店を処分してモンリョンの両親に借りていた保証金を返す。 モンリョンオンマ「最後まで強気なのね」チュニャン「お世話になったのに申し訳ありません」 モンリョンアボジ「ここまでの縁だったのだな・・・お金は受け取れない」とお金をチュニャンのほうへ。 そして「金とは思わずに私の最後の気持ちだと思って受け取ってくれ」 チュニャン「受け取れません」モンリョンオンマ「何故?金持ちの男がいるからはした金にしか思えない?返してもらっても後味が悪いから慰謝料だと思って、これですっきりさせましょ」 アボジ「やめないか!」「チュニャン・・・・・・・・・すまなかった」オンマ「何故謝るのよ・・・」 モンリョン一人やけ酒・・・ モンリョン「おじさんもう一本・・・」 店のおじさん「飲みすぎだぞ!一人じゃ帰れないだろ・・・」 モンリョン「友達がいるから・・・」とジヒョクに電話をしようとして財布を落とし、拾う。 財布の中のチュニャンとの写真をみつめ・・・悲しく・・・悔しく・・・写真を握りつぶし灰皿へ捨てる。 悲しみがこみ上げてくるモンリョン・・・ ジヒョクがモンリョンの元にきて、飲んだ空き瓶を見て「全部飲んだの?」またモンリョンが飲もうとすると「死ぬぞ!」と止める。モンリョン「平気だよ!飲んでも飲んでも酔わないんだよ・・・飲むほどに頭が冴えちまう!不思議だよ・・・」とまた飲もうとするとジヒョク「何日も食わずがぶ飲みしたら死んでしまうだろ・・・」モンリョン、ジヒョクを見て「それが?」 チュニャンとタニ、家で荷物の整理・・・ タニ、チュニャンに「留学は行きたくて行くの?」チュニャン「あっちで勉強して再出発したいの」 タニ「日本で社長と結婚するの?・・・本当に社長が好きでついて行くの?・・・それとも別な理由があるの?」チュニャン「タニ、どこで何をしようと私は幸せになるからね・・・」タニ「当たり前でしょ」 タニの携帯にジヒョクから電話が入り「チュニャンを連れてきて、モンリョンの様子を見せてやってくれ・・・何とかつれてきて・・・」と、タニ、チュニャンに送別会をしようと連れ出し、モンリョンのところへ連れてくる。 チュニャン、モンリョンの姿を見て「どれくらい飲んだの?」ジヒョク「死のうと思って、がぶ飲みした・・・おまえのせいだから後は任せる」とタニと店を出る。 チュニャン、モンリョンのそばへ座り、灰皿の写真を見て、悲しくて辛くて涙が・・・ モンリョンのそばへ寄り、 「モンリョン・・・こんな姿を見たら、後ろ髪引かれちゃうよ、元気に生きなくちゃ・・・」 テーブルにうつぶせになり潰れているモンリョンの肩に寄り添いながら 「そんなに苦しんだら私も辛いでしょ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・立ち直れるわよね?幸せになって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・答えなかったらそうだと思うからね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・約束したのよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」としばらく泣きながら離れられずに・・・・
タニとジヒョク、家で・・・ タニ「どうにもならないよ・・・別れたんだから・・・」 ジヒョク「あんな姿を見たら何かを感じるだろ」タニため息・・・ そこへチュニャンが帰ってくる。 ジヒョク「モンリョンを放っておいて帰ってきたのか?」 チュニャン「店の主人に頼んできた・・・送ってあげて」 ジヒョク「きつい女だな!!!」チュニャン「人間は生きていけるの」ジヒョク立ち上がり「そうかい!お前は偉くなったな!あいつのことはどうでもいいのか?どんなに幸せになるのか見せてもらおう」と外へ・・・タニもジヒョクを追い外へ・・・ ジヒョク、モンリョンをおぶって帰り道・・・ 「全部忘れてちまえ・・・あんなヤツ!いいな・・・忘れろよな・・・」 翌朝・・・ジヒョクの店のソファで眠っているモンリョン、ジヒョク電話で「行かない!会いたくないよ!お前が見送れ!」とタニと話す。チュニャンの家でタニ「いつ会えるか分からないのよ!チュニャンが寂しがるでしょ・・・」ジヒョク「分かった・・・モンリョン?死んでいるよ!こいつには言わないで行く」と。 モンリョン目を覚まし話を聞いていた・・・ −−−−−−−(チュニャンの家の前、チュニャンを見送るシーンへと続く) アジョッシ、空港で一人予定通り日本へ発つと行ったシーンの後・・・ モンリョン家・・・放心状態でベットに横になっている・・・ そこへチェリンが尋ねてくる・・・二人喫茶店で会う。 チェリン「かなり悪かった?」モンリョン下を向いたまま「少し」チェリン「もう良くなったの?・・・チュニャンは賢い子よ!彼女が選択した道だもの間違ってないわ!あなたもそこを認めて、見送ってあげて」モンリョン「俺は認めない。忘れてしまうよ。それで楽になる」 チェリン「そうよ!未練なんか持たないで、私のように・・・」その時初めてチェリンの顔を見るモンリョン。チェリン「私留学するのニューヨークに・・・モンリョン きっと時が解決してくれるわ」 チェリンと別れてモンリョン、家に帰宅するとアボジが「一杯やるか!」と2人テーブルへ モンリョン、アボジに「信じてくれるよね?」アボジ「信じたから行かせた。お前は悪くない」と2人酒を酌み交わし、アボジ「モンリョン 強くなるんだ」モンリョン「はい」と酒を飲む。 モンリョン「アボジ、ごめんなさい」アボジ「すまん」モンリョン「父さん、白状して酒弱いでしょ?・・・父さんに似たんだね」アボジ「そうだな・・・」アボジが酒を飲み苦そうな顔をして笑うと、やっとモンリョンも笑顔に・・・ −−−−−−−(バスターミナルのモンリョンのシーンへ続く) バスですれ違うモンリョンとチュニャンのシーンが少しカットされてました。 やっぱり時代劇版はカットでしたよ〜 14話の前半は本当に切なく悲しかったですね〜何度見ても泣けてきます〜><; チュニャン、本当にアジョッシと日本へ行ってしまうの?と思ったら一人逃げましたね〜 やった〜って思いましたよ〜笑 あのままモンリョンは悲しいまま終わってしまうのかと思ったら数年後で検事になってましたね〜 あ〜よかった・・・あのまま切ないモンリョンだと続きが気になってしょうがないですよね〜笑 検事のモンリョンに完全に落ちてしまった私なので15話からはもうたまらないモンリョンですよ〜笑 しかしどのシーンもカットできないのでこの55分のCMありの放送ではもったいないですね〜 やけ酒で潰れてしまったモンリョンに寄り添うシーンがカットなのは本当に勿体ない><; 15話放送の5月1日はファンミの日で生モンリョンとチュニャンに会えるのですよ〜^^ なんだかうそのようですが楽しみでドキドキです(笑) 15話以降は生モンリョンに会って、多分腑抜け状態になっているかもしれないので(爆) カットシーンをUPするのが、またまた遅れてしまうかもしれませんが勘弁して下さ〜い^^; (だから〜誰も待ってないから〜はいはい・・・そうですね^^;) では私のブロクを読んで下さっている方でファンミに参加予定の方は
1日は楽しみましょね〜それでは、アンニョン♪ |

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