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5月2日東京MXTV『快傑春香』16話カットシーン (KNTV放送版と比べて) まだまだ生ジェヒの余韻から抜けきれずにいる私です^^; やっと16話のカットシーンをUPすることができました^^; (冬のソナタ、ミサ、フルハウスのパロディは笑えましたね〜!) チュニャンが車の中でドンスさんと2人は夫婦みたいな関係なのよと言った後のシーン チュニャンの工場・・・ドンスさん達社員・・・ 別の社員が「社長を辞めたら工場はどうなるんや」「お前の名義になってるからお前が社長か?」と ドンスに言うとドンスは「とんでもない・・・表向きはそうでも中味は課長の名義やし、土地は社員の名義や、誰のとは言えん・・・みんな社長や」と。「うちの社長良い人だったけど心配ないよな・・・」 そこへミソンが来て仲の良いところを見せる。 またまたモンリョンとチュニャンの車・・・ チュニャン「これで満足?もう釜山へ帰らなきゃ」モンリョン「釜山まで送るから詳しく聞かせてくれ!つじつまが合わなかったら信じないぞ」チュニャン「しつこいなもう終わった話でしょ」モンリョン「納得できないね!ちゃんと教えろ!」・・・チュニャン、アジョッシの言葉を思い出す「あいつの人生は僕が握っているんだ・・・」ため息をつきながら「もっと詳しく話すからちゃんと聞いてね」・・・と アジョッシ事務所で・・・ モンリョンの事件のビデオを見ながらモンリョンの言葉を思い出す「僕の知らない何かがある?必ず調べあげます」。そしてチュニャンの言葉も思い出す「今まで通り姿は現しません」 −−−−−−(アジョッシと室長のシーンへ続く) チュニャンがドンスの部屋へ行き、結婚祝いは奮発するわと言った後のシーン チュニャンの部屋のモンリョン落着かず・・・ 「ウソをついた上に部屋にまで?」・・・そこでドンスの携帯に電話する・・・ 寝ていたミソンが電話に気づき、ドンスを起こす。ドンス寝ぼけながら電話にですが。モンリョン喋らずに電話を切る。ミソン「誰なの?こんな夜中に」・・・と。 その様子をドンスの部屋の外で聞いているモンリョン・・・ニヤリとし「ミソンも一緒だったのか・・・」と 部屋に戻り、安心したようで布団に横になり、「チュニャン会いたかったよ・・・」と。 ドンスの部屋で横になりながらチュニャン「モンリョン、どうすればいいの?」と呟く。 翌朝・・・ モンリョンが寝ている自分の部屋で戻ってきて、モンリョンの寝顔をしばらく見つめ、立ち上がろうとした瞬間、「俺かっこいい?」とモンリョン目を開ける。チュニャン驚き「早く出て行って」 モンリョン「俺を捨てたこと後悔しているだろ?」と起き上がり「残念だったな!」チュニャンふざけないでと枕でモンリョンを叩こうとするがかわされてしまい、「昔と違ってこんな事は通用しない」と言われる。チュニャン「同じじゃない昔とどこが違うのよ」モンリョン「あの時はお前が好きだっただろ」 チュニャン「そういえばそうね・・・」と立ち上がろうとするとモンリョン手を掴み「また好きになろうか?」チュニャン「えっ!」モンリョン「そんな必要ないか?愛するドンスがいるから?」チュニャン「そうよ!忘れないでね、早く帰って」と外へ・・・モンリョン笑いながら「強気だね」 外に出てチュニャン「何年も経ってのよ・・・昔のようにはいかないわ」 工場でミソンも含め社員達・・・何か話ながら・・・「そういう事か?」・・・そこへドンスがきて皆が「社員の前の旦那さんが来たんやろ?」ミンソ「あの人から逃げ回っているんでしょ」「どうなんや」「あくどい顔しているのか?」と聞く。 モンリョンが外で車の埃を掃っていると、社員達がきて「検事らしいで立派な職業やろ」「威張りくあった嫌味な男みたい」「顔はハンサムやし、女を殴るとは思えんな」「あの顔は女たらしやで」「離婚の原因は浮気に違いない」・・・「そうや浮気や」・・・と側で話している。それを聞いたモンリョンは社員達を睨みつける。睨まれた社員達は「さあ戻ろう」と階段を上がっていくとチュニャンが部屋から出てくる。 社員達はチュニャンに「前の旦那見たよ」「また逃げるんですか?」「サイテー男だ」「何しに来たんです?」と聞く。チェニョンは「心配しないで私が解決するわ・・・ドンスさん1回だけ助けて!」 ミソン「またドンスさん?」チュニャン「ごめんね・・・冷蔵庫贈るから・・・」ドンスはミソンに「もう少し我慢しろ」仕方ないなと言う顔のミソン・・・ −−−−−(モンリョンを見送りにチュニャンとドンスがモンリョンの所へ来るシーンへ続く) モンリョンが空港のカウンターでチュニャンを見つけ、信じられないと言ったシーンの後・・・ チュニャン「なんで分かったの?」 モンリョン「俺の職業忘れたのか?お前には用はない!キムドンスさん重要参考人としてご同行願います」さあ〜とドンスを連れて行く・・・チュニャン「何でよ・・・」 モンリョン「お前はどこへでも好きな所や行け」と歩き出す・・・ドンスは待って下さいよ・・・といいながら転んでだりしながら「社長助けて〜」チュニャン慌てて2人の後を追う・・・ モンリョン、ドンスを乗せて車の中・・・ ドンス「あの〜検事さん・・・何事ですか?」と不安がっているとモンリョン「気にしないで下さい。食事まだでしょ・・・まずは食事でも・・・」とバックミラーで後ろを見るとチュニャンが付いてくる。 車のチュニャン「何を企んでいるの?ドンスさんごめんね・・・」 レストランに到着し、先に入っているモンリョンにチュニャン「聞きたい事って何?」モンリョン「車の中で聞いたお前には関係ない・・・お前の分も注文したから座れば・・・」と。 そこへ食事が運ばれてきて、食べだしたらチュニャンの足がモンリョンの足に当たり、二人して足を譲らず足で喧嘩する・・・それをドンスが見て「こんなに仲が悪いのにどうして結婚を?」と聞くと チュニャン「魔が差したの!事故みたいなもの」モンリョン、チュニャンを睨み「魔が差した?事故?」チュニャン「そうでしょ・・・それに気づいてさっさと離婚したの」モンリョン「さっさとしてたなお前だけ」チュニャン「一々突っかかるのはやめて!疲れるわ・・・もう会うのはやめよう」モンリョン「会うか会わないかはいずれ分かる」・・・と3人とりあえず食事を終え、レジに向かう際にモンリョン、チュニャンに「食事代はお前が払え」と外へ先に出る。先に外に出ていたドンスを追っかけて「社長に食事代を僕が渡すと断るから・・・」とお金を渡し、店の中のチュニャンの元へ戻らせる。 −−−−−(モンリョンがチュニャンの車のドアを壊すシーンへ続く) モンリョンが工場の社員に俺を捨てた理由はと聞き、焼肉を食べるシーンの後・・・ アジョッシ・・・事務所のビルの通路で手すりにもたれながら、ネックレスを手に眺めながら「社長の愛は考えません」と言った言葉を思い出しながら考える・・・ チュニャンの工場でモンリョンも含めみんなで食事・・・ モンリョンに「辛かったでしょ?」と一人が聞くと、モンリョン「あの時はね・・・でももう忘れました」ドンス「社長の強さは想像がつきます」モンリョン「やっぱりわかってくれる?」とドンスの背中を叩く。「じゃ〜よりを戻すために来たんですか?」と聞かれたモンリョンは「知りたい事が沢山あってね・・・」そこへチュニャンが戻ると、社員達はチュニャンを疑いの目で見る・・・チュニャン何?と言う顔・・・ −−−−−(チュニャンがモンリョンにもう帰ったら?と言うシーンへ続く) トド企画の室長が、裏金を渡されたシーンの後・・・ モンリョンとタニとジヒョクが外で食事をしているシーン ジヒョク「契約の件はきたけど、うさんくさいんでやめた」モンリョン「そうか」 モンリョンふと気づき「旅行から帰ってきたばかりなのに暗い話でごめん・・・楽しかった?」 タニとジヒョクは「あの事件を蒸しかえすつもり?刑務所に入ったわけでもないのに・・・チュニャンもいないんだ余計な事するな」・・・「それにしてもチュニャンはどこにいるんだ」 モンリョン笑いながら「会いたいか?」・・・ 出掛け先から工場へ帰ってきたチュニャンを捕まえて無理やりタクシーに乗せるモンリョン。 釜山空港へと行き先を告げると、チュニャン「どうするの?」モンリョン「拉致してくるように言われた」チュニャン「おとなしく従うとでも・・・」とタクシーから降りようとするとモンリョン「行ってくれないとタニに睨まれる」チュニャン「タニ?」 そして2人はタニとジヒョクの家に・・・ チュニャンに会えてタニとジヒョクは喜ぶ。 お茶を飲みながらタニ「日本から贈り物が届くから日本にいるとばかり・・・」モンリョン「社長がそこまでするとはね・・・」ジヒョクが新聞にも・・・というとチュニャン「きっと私のことを考えてくれたのよ」モンリョン「あんなやつをかばうのか」ジヒョク「チュニャン社長と別れたならモンリョンと・・・・」と言うとモンリョン「別れてないよ・・・まだ悩んでいるそうだ・・・一生懸命逃げながらね」チュニャン「そう、別れられなくて避けてるのよ・・・モンリョンとは終わったからお茶も飲めるの」ジヒョク「モンリョンは誰とも付き合わないで一途に思い続けてた・・・」するとモンリョン慌てて「俺を嫌っている女にしがみつくかよ」チュニャン「嫌われていることを自覚しているのね」・・・ 4人気まずい雰囲気・・・ ジヒョク気を利かし買い物に行ってくるとタニと出掛ける・・・ 2人になったモンリョンとチュニャン・・・二人がなかなか戻ってこないのでチュニャンはモンリョンに電話してみてと・・・いつものことだと言いながら電話してみるが案の定出ない・・・ モンリョンの携帯電話のストラップを見てモンリョンの電話を取り、「私があげたものね・・・まだ持っていたの」モンリョン「俺の勝手だ放っておいてくれ」チュニャン「私はもう忘れたの・・・持っていくわ」とモンリョンのストラップを外そうとすると「俺のものだ」と電話を取り上げ「何年も捨てたお前に権利はない」チュニャン「捨てたものをどうしようが私には関係ないわ」と先に帰ると伝えてと帰ろうとするとモンリョンが「本当に捨てたのか?」チュニャン目を閉じ、「ええ全部捨てた・・・私と同じように早く楽になってね」とチュニャン帰る。 チュニャン帰りのバスの中で、ため息をつきながら悲しげな表情・・・ モンリョンも帰りながらチュニャンの「同じように楽になってね」という言葉を思い出し、「お前がダメなら俺が思い出させてやる・・・」と走り出す・・・ 家に戻ってきたタニとジヒョクは2人がいないので「またケンカ別れ?やっぱり無理なのかな〜」と呟く −−−−−−(チュニャンが釜山へ帰ってくるとアジョッシが待っているシーンへ続く) 時代劇版はカットでした。 モンリョンがチュニャンの昔の携帯電話やスクラップを見つけたときはもう感動ですよね〜 本当に2人とも思い続けていたんだね〜でも一体何年???笑 チュニャンが忘れたいなかったと知って、モンリョンもう何も怖くないと言う感じで強気ですね〜 逞しいモンリョンいいわ〜〜笑 さあ〜もう後は最終回ですね〜
既に最終回は終わっていますが、カットシーンUPが遅れてます^^; 沢山カットされていると書いている人がいるので知っているかもしれませんが とりあえず早いうちにカットシーンあげますので〜(最後まで書かないとね^^;) |

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