ジェヒ出演:映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

ジェヒの映画『伝説の故郷』の封切りが待たれる中 次の映画の情報が出てました


イメージ 1


元の記事は
シンイがゼフィ、 「一途な心両足」でコメディーランデブー
(シンイというところが、翻訳機では神様と翻訳されていたのですが、女優のシンイさんのことだと思います^^;心両足と訳されているのがどういう意味か??^^;)

翻訳機での内容は
個性派俳優シンイと青春スターゼフィが新しい映画 '一途な心両足'(監督ハンスングリム・製作仏法僧)で初呼吸を合わせる.
'一途な心両足'は物笑いヨン氏の同名インターネット小説が原作であるロマンチックコメディー物. 両足公州と両足王子の左衝右突愛情行為を描いて連載当時高い人気を集めたし単行本でも発売開始された事がある.
コメディー演技で頭角を現わして来たシンイは今度作品で荒っぽい女主人公 'パックセ' 役を引き受けて特有の積極的な女性キャラクターを描いてみせる計画.
ゼフィは二人の女性の愛情攻勢に苦しんで楽しい悲鳴を上げる両足の主人公で分解久しぶりにコミック演技に挑戦する. ゼフィの両足相手になる他の女主人公はまだキャスティングが確定されなかった.
現在それぞれ '家門の光栄3-家門の復活', '伝説の故郷-双子姉妹秘史'の追いこみ撮影にある二人はキャスティングの完了し次第に来る 9月初から撮影に入って行く予定だ.

マネートゥデーが作るリアルタイム芸能ニュース
情報提供及び報道資料 star@mtstarnews.com

シンイさん(シン・イ)さんって、バリでの出来事のハ・ジウォンと一緒に暮らしていたお友達、
イ・ドンゴンのB型の彼氏にも出ていた女優さんですよね〜??
なかなか面白い方??笑

ジェヒは、2人の女性の愛情攻勢に苦しんで楽しい悲鳴を上げる役・・・

伝説の故郷でも2人の姉妹に愛される役・・・
今回も2人の女性に・・・

しかも今回はロマンティックコメディー・・・

もう一人の方はまだキャスティングされていない??
誰でしょうね〜??
なんか面白そうな映画のようですね〜
ホラーは苦手なので伝説の故郷よりはすっごく期待ですーーーーーー笑
昨日は、シネマコリア2006東京会場の『けんかの技術』を観てきました^^

DVDで一度視聴済みなのですが・・・^^;
やっぱり大きなスクリーンで見たかったので・・・

少し空席もありましたが、ほぼ満席状態だったと思います^^

チケットの申し込みをした時には、ゲスト出演があるとは知らなかったのですが
(発表もなかったような・・・^^;)
シネマコリアのHPで8月10日にゲスト(監督)来日発表があったようで、
数日前に、私は知ったのですが
映画上映後に
シン・ハンソル監督と、脚本を担当したミン・ドンヒョン監督の二人のティーチイン(質疑応答)もありました。

映画はけんかというだけあって、殴られるシーンや、痛い!痛い!シーンが沢山あるので
内容を知っている私は(そんなシーンは苦手なもので^^;)
その場面が来るぞと思うと目を閉じたり・・・^^;
(DVD鑑賞時は早送りできるのですが・・・笑)

改めて観ても
ジェヒはほんと殴られぱなっしで大変な撮影だったんだろうな〜><;
それに
監督も話してましたが、撮影時のエピソードを聞かれ
撮影時にジェヒが怪我をして、一ヵ月半撮影を休まなくてはいけなくて
季節が変わり、映像に苦労したとか・・・
あ〜そうだーーーーー!!!この映画でジェヒは大怪我をして入院していたんだーーーー><;
撮影復帰しても、怪我をしての後だと大変だっただろうな〜と。。。

上映後の監督のティーチイン(質疑応答)も楽しかったです。
シン監督とミン監督は短編映画を撮られている方で、
シン監督はこの『けんかの技術』が長編デビューらしいです。

シン・ハンソル監督

ミン・ドンヒョン監督


二人の作品が上映された映画祭のような所で知り合ったらしいのですが、
二人とも奇妙な映画を出品されていたとか・・・
シン監督の作品は『ヤギ家族』という性欲旺盛な僧侶とこれまた性欲旺盛なヤギの話・・・(笑)
ミン監督の作品は、
トマトを手に入れるために宇宙から地球にやってきたエイリアンと小学生の話・・・だとか
その話を聞いた会場の方はどっと大笑いでした・・・(爆)

一体どんな作品なんでしょうかね〜???笑
お二人とも、ジーパンにポロシャツのようなラフな格好だったので、凄く若いのかと思ったら
30歳と33歳(私の記憶では^^;)と聞いてびっくりでした^^;
ミン監督は話す度に客席に向かってピースをしてたりしていてとても楽しい方のようでした・・・

シン監督はジェヒの事はすごくいい役者さんだと誉めていましたよ・・・^^

そして、最後に今後の作品について聞いたところ
シン監督は『ヤギ家族』のような・・・(ここでまたまた会場大笑い)
ミン監督は3流ロッカーがどさ回りをしながらゾンビと戦う?・・・
またまた会場大笑い・・・

韓国の監督さんって面白い方が多いのかしら・・・笑
あまり監督さんに会える機会はないので、こうお顔を拝見したりすると親近感が沸き
お二人の作品が見てみたくなったりしました〜(作品もすごく奇妙そうで・・・笑)

終了後は、監督のサインをもらうこともできたようで、サインがほしい方はことらにお並び下さいと
案内が・・・
(これがジェヒだったら、もう大変だろうな?^^;と友達と・・・笑)

余談・・・田代ちかよさんも観に来られていました・・・
(ジェヒサイトの管理人さんやrui☆さんもお見かけしましたよ〜^^♪)

そして帰りに、軽く食事でもしようと有楽町方面に向かって歩いていると
撮影隊のようなワゴン車や機材などが歩道にあったりして、もしやこれは撮影??
ゆっくり歩いていると、椅子に腰掛けているスーツ姿(上着は羽織らず)の男性・・・
スタッフのような方が団扇で扇いであげていて・・・
下を向いているので、顔がはっきり見えず、誰だろうと思っていたら
なんと永井大さんでしたよーーーーー!!!!
テレビで見るより遥かに細いーーーーーー!!!!(ある意味モムチャンな彼なのに^^;)
顔も細ーーーー!!小っちゃいーーーーー笑

人もほとんどと言っていいほど歩いてなかったので、立ち止まる方も少なく・・・
写真を撮ろうにも、ちょっと気が引け・・・笑
走るシーンを撮影しようとしているようだったのですが、
撮影まで見てみようと角にたっていたのですが、どうやらその位置がカメラに入るらしく
スタッフの方に、すいませんがカメラに入るので・・・みたいな事を言われたので
しぶしぶ退散・・・笑

どうやら、金曜日のテレ朝の夜11時20分位から放送されているドラマの撮影だったようです・・・

そんなんで、食事をして、よる9時前頃に帰ろうと、電車に乗って、2駅位行くと
今度はその電車に斎藤洋介さんという芸能人が普通に乗ってきてびっくり・・・笑
普通ーーーーに座ってました・・・
周りも知っているのか知らないのか普通ーーーーーーー笑
なので写真を撮ることもできず・・・笑

え〜同じ電車でどこまで行くのだろうと思ったら、上野駅で下車・・・笑

なんか昨日は芸能関係者(笑)に縁のある日だったわーーーーーー(笑)

あ〜友達との話の中で、ドラマ『フルハウス』がどこかで放送されるとか・・・
と話していたのですが、
韓国ドラマ『フルハウス』が日本上陸!の記事発見(笑)
「年内に日本の地上波で全国に放送される予定」・・・と
地上波???どこの放送局でしょうね〜???
ジェヒの映画『伝説の故郷』の公開が先日のジェヒのDaumサイトへの書き込みにより
延期になったようなのですが、今時点まだ情報が無いので、いつ頃になるのだろうと思って
Daumサイトを覗いてみたら

掲示板に
秋・冬封切映画今年ガイド [4] - 11月という書き込みの最後に
こんな内容が・・・(一部です^^;)
翻訳機の翻訳なので翻訳不能?部分はカタカナになっていて、ちょっと意味不明の部分もありますが
なんだか、公開確保するのが大変そう・・・??

下半期に封切りする映画の中には日程が釘を打たない映画がおびただしい. 忠武路一刻では “今年だけ後半作業を終わらせてからも劇場にかけることができない映画が 15〜20編にのぼるかも知れない”と言う憂慮が流れ出ている. 封切り日付けとスクリーンを確保するにも困るが配給戦略のため封切り日程の変動が極甚だという要素が製作社と配給社を大変にさせる. <組織暴力団である妻3> <伝説の故郷-双子姉妹秘史> <ポックリョックソクル> などは主要配給社を確保してからも日程を決めない状態. フィルムフォーラムが輸入した <世界> <王たちと王妃>は自体上映は可能だが過去のように少数でも拡大封切りを試みることは難しい状況だ. 配給社をまだ決めない <馬鹿>やインディ上映館で滑路を捜さなければならない <8月の日曜日たち>も易しく決断を出すことができなくは同じだ. <1番街の奇蹟>のように製作を完了する時点が 12月と 1月の間にかかるプロジェクトたちは来年で封切りを延ばす方法も考慮されるでしょう. 封切りする月を決めた映画たちも日程によって封切り日を正確に明示しにくい状況が繰り返されている. これは持続的な不安要素と作用するでしょう. 封切り日程を計る配給業界では ‘長考あげく握手’という囲碁格言を振り返るに値する時点だ. 

<組織暴力団である妻3> 監督ゾジンギュ出演西紀, り・ボンス製作ヒョンジンシネマ配給ショバックス
<眩しい日に> 監督パク・カンス出演パク・シンヤン製作子供フィルム配給未定
<世界> 監督ジアザングコ出演ソングテチム, 照度収入・配給フィルムフォーラム
<王と王妃> 監督アルノ−デスプルレセング出演エマヌィへドボス, マティユアメルリック収入・配給フィルムフォーラム
<8月の日曜日たち> 監督李珍宇出演ヤングウンヨング, 林状態, 五情世製作・配給インディストーリー
<馬鹿> 監督キム・ジョン圏出演チャ・テヒョン, ハ・ジウォン製作ワイヤツーワイヤ配給未定

<伝説の故郷-双子姉妹秘史> 監督金指環出演ゼフィ, バックシンヒェ製作スタジオボックス配給プライムエンターテイメント

<1番街の奇蹟> 監督ユンゼギュン出演ハ・ジウォン, イム・チャンジョン製作二士夫フィルム配給 CJエンターテイメント 

『伝説の故郷は』いつ頃公開なんでしょうかね〜?
冬、公開・・・??
映画制作側はバンバン作っているけど、公開側が間に合わないって感じなのでしょうかね〜??

開く トラックバック(1)

ジェヒ主演映画『けんかの技術』を上映する、シネマコリア2006の情報が更新されてました〜^^;

詳しくはこちらシネマコリア2006

『けんかの技術』は東京、名古屋、大阪でしか上映されないようで・・・

■東京会場:イイノホール
8月20日(日) 会場 14:10 開演 14:40 『ケンカの技術』(100分)
全席指定 各作品 \1,500均一(前売・当日とも)
 前売りは、7月15日(土)より8月17日(木)まで、全国のチケットぴあ(TEL 0570-02-9999 Pコード:552-282)、@ぴあ電子チケットぴあ(http://t.pia.co.jp/)、ファミリーマート、サンクスにて発売。チケットの先行販売プレリザーブは、7月7日(金)18:00から7月14日(金)9:00まで

■名古屋会場:愛知芸術文化センター
8月6日(日) 会場 16:50 開演 17:10 『ケンカの技術』(100分)
整理番号付き日時指定チケット 各作品 \1,400均一(前売・当日とも)
 前売りは、7月1日(土)より、シネマスコーレ、全国のチケットぴあ(TEL 0570-02-9999 Pコード:552-281)、@ぴあ電子チケットぴあ(http://t.pia.co.jp/)、ファミリーマート、サンクスにて発売

■大阪会場:第七藝術劇場 
8月13日(日) 会場 14:25 開演 14:40 『ケンカの技術』(100分) 
整理番号付き日時指定チケット 各作品 \1,400均一(前売・当日とも)
 特別興行につき、第七藝術劇場の会員割引や招待券、シニア割引などの各種サービスはご利用いただけません。
 前売りは、7月8日(土)より、全国のチケットぴあ(TEL 0570-02-9999 Pコード:552-268)、@ぴあ電子チケットぴあ(http://t.pia.co.jp/)、ファミリーマート、サンクスにて発売。

お〜!!!!!
名古屋上映のチケット発売はもう開始になっていたのですね〜(7月1日から)
うっかりでした〜><;・・・って私は東京で見に行くのですが^^;

早速ぴあを見てみたら、発売状況は△でお早めにの表示になっていますので
興味のおありの方はお早めにーーーーーーーー!!!!笑
チケットぴあ映画ページ

それからもうご覧になっている方も多いと思いますが

雑誌『韓国ラブSEOUL Vol.7』

先日のジェヒとハン・チェヨンちゃんの来日の記事が掲載されていました〜^^(2ページ)



私も立ち読みをしただけなのですが、あまり目新しい内容はなかったかな〜^^;と
思ってしまったのですが、いろいろな雑誌に掲載されるのは嬉しいもので^^
とりあえずお知らせです(笑)

それにしても、この雑誌にもジソブの記事が掲載されていますね〜笑
表紙にもしっかり写真・名前載っているしーーーーーーー!!!!

もう最近の韓国系雑誌にはジソブ話題が掲載されない雑誌がないのでは????笑
(まっ!掲載内容がみんな似たり寄ったりっていうのもあるのかもしれませんがね〜^^;)

ファンは大変だーーーーー!!!!!笑

2年前には考えられなかったかもーーーーーーー!!!ふう〜
あ〜もう頭の中はジソブなんですけど〜^^;
今日ジソブは帰国かしら〜???
今日はお見送りには行けないのですが^^;空港はきっと沢山のファンが行かれているのでは
ないでしょうかね〜^^;

来日の記事を載せたので、お見送りも出るかしら〜と思っている方がいらっしゃるかもしれませんが
お見送りは行けないのでごめんなさい〜^^;

そんな調子ですが、ジェヒの話題も気になるーーーーー笑
ジェヒの最新作映画『伝説の故郷』記事・・・

以下翻訳機での翻訳版をそのまま^^;

ゼフィ, 塗布身なりで秀麗威張って
[ジョイニュース24] 2006年 06月 25日(日) 午後 01:06 
期待の主ゼフィが次期作で恐怖史劇を選択して新しい映画 '伝説の故郷-双子姉妹秘史'(監督金指環, 製作スタジオボックス)をお目見えする。

寃魂になった双子弟(妹)と生き残ったお姉さん 1人2役を演技する パク・シネに愛される士 'ヒョンシック' 役を引き受けたゼフィは秀麗さを精一杯威張る計画だ。

ドラマ 'クェゴルツンヒャング'の '李夢竜'で史劇イメージは親しいが本格的に丁まげ頭に冠を使った士姿でスクリーンに出演することは初めて。こぎれいにあげた丁まげ頭、ひげないきれいな顔が士の風貌を漂う。朝鮮時代韓服と冠を使った姿にゼフィ自らも満足を示したという裏話だ。

品位ある士のかっぷくを見せるために毎回撮影の毎に必要となる扮装時間だけでも 2時間ほど。厚い韓服を着こんで丁まげを振って冠を書くなど扮装と衣装に努力を傾けている。

男らしい風貌と気品ある秀麗することで視線を捕らえるゼフィの変身は来る 8月スクリーンで会ってみることができる。





この映画にヤン・ジヌ君も出演しているのですね〜知らなかった〜
左はヤン・ジヌ君ですよね〜

別の記事では70%は撮影が済んでいるとか・・・
梅雨の蒸し暑い時期に韓服というのが辛いみたいですね〜><;
ジェヒは益々痩せてしまうのでは??ただでさえ太れない体質みたいなのに^^;

あとジェヒの映画『けんかの技術』が上映されるようです。


《シネマコリア2006 開催概要》

地区 開催日 会場 
名古屋 8月5日(土)・6日(日) 愛知芸術文化センター 12階 アートスペースA 
大阪  8月12日(土)・13日(日) 第七藝術劇場 
東京  8月19日(土)・20日(日) イイノホール 
    8月21日(月) ニューシネマワークショップ
           《シネマコリア2006協賛企画》
            日韓映画人による特別セミナーを開催
 
    8月21日(月)  アップリンク・ファクトリー 
福岡  8月26日(土) 福岡アジア美術館 あじびホール 
札幌  8月27日(日) スガイシネプレックス札幌劇場 スクリーン3 
北海道愛別 9月17日(日)・18日(月・祝) 「蔵ら(KURARA)」多目的ホール 

【作品】 『拍手する時に去れ』『ミスター主婦クイズ王』『愛してる、マルスンさん』
 『ケンカの技術』 『もし、あなたなら2 五つの視線』『まぶしい一日』『けつわり』

私は既に観ているのですが、それでも楽しみですね〜^^

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
sai**huji
sai**huji
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事