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ルーシー・モード・モンゴメリ作、カナダ少女文学の名作『赤毛のアン』。小学生のときに村岡花子訳で読んで、自然に好きになった。カスバート家に引き取られた孤児アン・シャーリーの活発な想像力、マリラの厳格な性格、マシュウの深い愛情、おせっかいだけど気のいいリンド夫人、「にんじん」とからかわれた時ギルバート・ブライスの頭に石版をぶつけて割ったエピソード。カナダの美しい自然を舞台に、夢のような物語が展開する。 |
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こんにちは、ゲストさん
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ルーシー・モード・モンゴメリ作、カナダ少女文学の名作『赤毛のアン』。小学生のときに村岡花子訳で読んで、自然に好きになった。カスバート家に引き取られた孤児アン・シャーリーの活発な想像力、マリラの厳格な性格、マシュウの深い愛情、おせっかいだけど気のいいリンド夫人、「にんじん」とからかわれた時ギルバート・ブライスの頭に石版をぶつけて割ったエピソード。カナダの美しい自然を舞台に、夢のような物語が展開する。 |
子供の頃「赤毛のアン」を読んだ記憶があります。今、読み返したら、きっとハマってしまうかもです。
舞台になったプリンスエドワード島にも行ってみたいなぁ〜っ♪
サン・ジュストさんお手製の焼き菓子も美味しそう(#^.^#)
2007/10/29(月) 午前 0:19
ケーキやクッキーを焼いてくれる母上。お子様にとってどれだけ自慢の母上か。
サンジュストさんのあたたかい雰囲気とあたたかい家庭が伝わってきます。
2007/10/29(月) 午前 0:35 [ d21*iro ]
みゆっぴさん、ブラウニーは評判がいいようです。クルミが好きなのでいっぱい入れます。
2007/10/29(月) 午前 0:40
H.sekiさん、またまた過分なお言葉を頂戴しました。自慢の母と思ってくれてるといいな〜。お菓子の焼ける匂いはいいものですね♪
2007/10/29(月) 午前 0:45
アニメの方見てました!時間の流れのゆっくりした作りがいい感じでした。マリラのお菓子はおいしそうだったですね!
2007/10/29(月) 午前 9:26 [ swe*ts*eetp**ato ]
赤毛のアン。懐かしいです。女の子なら誰でも一度は読んでいるかな?昔は本の虫だったのに、読まなくなってん十年( * * )
今度 すみれと一緒に読んでみます。
カントリーケーキ私も好きです。
ブラウニーは「小豆のブラウニー」がヘルシーでおいしいですよ。
今度ブログで紹介しますね(^-^)
2007/10/29(月) 午前 9:53 [ DAIANA ]
アンの“プリンス・エドワード・アイランド”行ったことありますよぉ〜!!v(^o^)
2007/10/29(月) 午後 5:31
CBCが製作したミーガン・フォローズ主演のテレビ映画『赤毛のアン』は、初めてプリンス・エドワード島でロケを行ったことで話題となりましたね。
原作に最も近いと言われています。
2007/10/29(月) 午後 10:37 [ milasol1224 ]
sweetsweetpatatoさん、アニメ良かったですヨネ〜。毎週楽しみにしてました。最近BSで再放送されてたようです。マリラは料理上手dした。
2007/10/29(月) 午後 10:43
DIANAさん、ぜひすみれちゃんとご一緒に♪ ブラウニーは高カロリーなのが玉に瑕ですよね。小豆のヘルシーなブラウニー、いいですね。
2007/10/29(月) 午後 10:45
ボブテールさん、わぁいいですね♪ とても美しい所らしく、行って見たいと思ってます。
2007/10/29(月) 午後 10:47
ミラソルさん、アンが好きなのでP・E・Iには格別の思い入れがあります。グリーンゲイブルズのイメージもしっかり持ってます。行って見たいですね。
2007/10/29(月) 午後 10:54
あのブリーンゲイブルスの風景が原作を読んで想像したとおりのアニメでした!顔に似合わず大好きです(笑)。
http://blogs.yahoo.co.jp/ontakarin55/37729563.html
2007/10/30(火) 午後 8:29
”ジャム兄”さん、顔に似合わずだなんてご謙遜を! アニメはよく出来てましたよね♪
2007/10/31(水) 午後 5:27
赤毛のアン、私も、子どもの頃から大好きです。
一人ぼっちだったことが多かった幼少期に育まれた空想癖、想像力。石版ではないけれど、私も小3の時に学校1大きい怖い男子に、許せない暴言を吐かれ、ついかっとなって、その子の箸箱で頭を叩き、割ってしまい、その男子をはじめて泣かせた・・・というところなど、アンに自身を重ねることが多く、本の中だけれど、とても大切なもう一人の自分というんでしょうか。
そういうのって、ありますね。
翻訳者は大変重要ですね。 翻訳する方によって、作品が全く違ったものになったり・・・。 読み比べてみると、驚愕すること多々あり。。 ちなみに、若草物語のジョーや、ハイジ、窓際のとトットちゃん、漱石の坊ちゃん、せのうかっぱさんの「少年H]などにも自身を見出したり、周りから似ていると昔よく言われたことがあります。 今は、ジョーよりベスに共感するようになりました。 素晴らしい文学というのは子どもから大人まで楽しめるんですね^^
2007/11/2(金) 午後 9:32
ぴあのんさん、ようこそいらっしゃいました♪ 箸箱で男子の頭を叩いたのですか〜(笑)。プロの翻訳家のもとで英日文芸翻訳を勉強した時期があります。訳者というのは本質的に作家でなくてはいけないということを学びましたね。原作者の頭の中に入り、もう一度日本語で作品を書き直すのが文芸翻訳というものです。
2007/11/2(金) 午後 10:43
ブラウニー焼いてみました☆成功したのでウキウキしてます!
2007/11/4(日) 午後 0:49 [ blu*her*min* ]
ミントさん、成功おめでとう♪ ウチはまだなんです。チョコは明治のを使う予定です。
2007/11/4(日) 午後 10:31
そうですか。わたしんちは製菓用チョコ使用です。作られたらレポート読みたいです。もちろんメールでもいいですけど☆
2007/11/5(月) 午後 4:43 [ blu*her*min* ]
ミントさん、またレポートしますね。チョコは明治が好きです。分量の使いすぎに注意ないといけません。
2007/11/6(火) 午前 7:51