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修正1−
書き込みを少し修正しております。
222さん、あなたの論法は基礎から間違っております。
あなたの論法は以前に指摘しましたように、
『舘一義が精神的被害だけを理由として、北野優歯科医や、整理回収機構に対して損害賠償請求をしていない。」ことと、
「精神的被害と精神異常は異なる。」ということがありますので、
222さんのコメントは、完全に的外れであるということをまず理解してください。
これは
「いじめによる精神的被害を受けて自殺した人は精神異常で自殺をしたのではないと同じことである。」と考えていただきたいと思います。
「歯科医療裁判」では、
北野優が、不当に10人の歯科医のレントゲン写真鑑定書で、「右上第3歯のトンネリングという主技を認める。」という証拠を提出し、偽証を重ねるなどして、不法に裁判所をだまして、第1審で全面勝訴したことにより、舘一義は控訴費用とか、裁判が長期化するなどの時間的損害、精神的損害を受けたから賠償してほしいということであり、
また、
「整理回収機構本社業務部による会計帳簿改ざん事件」では、
整理回収機構が裁判で改ざんした会計帳簿を証拠提出したり、競売申請で「金利期日」を改ざんした「利息金計算書」を提出したりして、「整理回収機構金沢支店が作成した金銭貸借契約書の3箇所の誤記のうち2箇所を隠蔽して裁判所をだまして不当に整理回収機構全面勝訴の不当確定判決を勝ち取っていることは不法行為であるから、控訴費用、上告費用など、裁判が長期化したことにより、
舘一義が受けた金銭的損害、時間的損害、精神的損害を賠償してほしいというものであります。
「精神的苦痛」がメインの損害賠償の主張ではありません。
精神科医の診断が必要なのは222さんではありませんか。
それに、
相手方の不法行為が原因で、不当に裁判に敗訴したと信じている場合は、精神的に不安な状態になったり、困惑したり、
身近な安全保持に気をつけたり、
裁判に集中するあまり、日常の生活に支障が出たりすることがあることは一般常識の延長線上に誰でも理解できることと思いますから、
舘一義といたしましては、
222さんのコメントこそ、不自然であり、
222さんにこそ、精神科医の治療が必要ではないかと思っております。
それから、
「自殺」に関する舘一義の考察ですが、
日本では、年間3万人以上の人が自殺をしており、
その理由は「いじめ」であったり、「貧困」であったり、いろいろあるようですが、
舘一義は60年近くも生きてきており、その間に自殺を考えたとしても、それで精神異常ということができるのでしょうか。
逆に、40年。50年、60年と生きてきて、自殺を考えたことなど一度もないということは、存在するのでしょうか。
222さんは、今まで生きてきて、精神的に不安になったり、意欲が低下したりしたり、死にたくなったようなことは一度もないのでしょうか。
繰り返しますが、
舘一義はしい゛さつを考えたことはありますが、それで自分を精神異常者だと考えたことは一度もありません。
私の父親は、自殺をしておりますが、それは、北野優と北尾法律事務所が、10人の歯科医がレントゲン写真から「右上台3歯のレントゲン写真が認められる。」とレントゲン写真鑑定書を証拠提出したり、
北野優が裁判で右上台3歯のトンネリングについて偽証を繰り返したり、
父親が費用を出して舘一義が実行した、長野県松本歯科大学に対する調査で、「松本歯科大学では右上第3歯のトンネリングを正規の授業ではないが教授が個別に教えているということはある。」と回答したため、
それで精神的に苦しめられての自殺であり、
そのような苦痛は、精神異常とは別個のものと思っております。
いじめで自殺をした人が精神異常で自殺をしたのではないと同じくらい、
舘一義としては、この考え方に自信を持っております。
で、222さんは一度も自殺を考えたり、精神的不安を感じたりしたことのない人だろうかと、不思議に思ったりしております。
222さん、
このような回答でいかがなものでございましょうか。
次のコメントお待ちしております。
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愛読させて頂いています。222さんの、コメントが見当たりませんが「内緒」で書かれているのでしょか?公開してくれると嬉しいですね。222さんは弁護士ですかね。弁護士は都合が悪くなると精神鑑定に逃げるくせがあるようです?診察をうけよとか、治療を受けよとか?大きなお世話だと思いますがね。頑張ってください!日本の光です!あなたは!
2013/1/24(木) 午後 2:15 [ bas*ao_* ]