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北野優の嘘の証拠提出と偽証を訴訟戦術というのはいかがなものでしょうか。
通りすがりさん、日本の裁判で、嘘の証拠の提出や、偽証をすることを訴訟戦術ということはいかがなものでありましょうか。
舘一義としては、
「嘘の証拠提出」も「偽証」も不法行為であり、そのために裁判所が判断を誤った場合は、北野優の不法行為に対して損害賠償が請求できると考えております。
保証人は垣内さんですし、競売物件を買い取ったのは身内です。
通りすがりさんは、何か特別の情報のようにして保証人とか、同じ性の人とかコメントしていますが、
垣内さんの名前は、コメントで暴露されましたので、このブログでは、もう秘密でも何でもありません。
競売物件については、落札者が舘一義を訪問したところから、身内が買い取るところまで、ブログで細かく書き込んでおりますので、これもまた秘密でも何でもありません。
それから私の身内が私をどう思っているかについてですが、
嘘の証拠提出や、偽証を訴訟戦術というような人に回答したくはありません。
舘一義といたしましては、通りすがりさんのような考え方の人と、
これから戦っていくということがありますので、
通りすがりさんの今後のコメントについては一切回答いたしません。
これまでのコメントと、今回のコメントはこのまま残しますが、
これからの通りすがりさんのコメントにつきましては、見つけ次第削除させていただきます。
舘一義といたしましては、
嘘の証拠提出や、偽証を「訴訟戦術」というような舘一義から見てモラルの無い人は今後相手をいたしません。
以上
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その方が良いと思います。所在もはっきりしない通りががりのひとの戯言にいちいち反応する必要はありません。ギャラリーの一人として本件の行方は関心を持っています。法律知識の薄い素人がどう戦っているか、どんな妨害が入るのか、裁判所はどう判断するのか、司法は万民の味方なのか、権力者や資産家だけの味方ではないのか。など様々な点で大いに参考になります。公人や法人組織を実名を晒して批判することも公益に添う素晴らしい行為です。体に気を付けて頑張ってください。
2013/2/1(金) 午前 7:14 [ bas*ao_* ]