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「社長さん、それは心配しすぎと言うものです。」
舘一義は余裕ができれば月々1万円と言うことではなく、もっと早くに全額弁済いたしますし、
金利に付きましても、それなりに配慮した返済をいたします。
それは常識の範囲で行われると思われてください。
債務の額が2000万円とか、3000万円の場合は、それなりに十分な話し合いが必要であろうと思いますが、
200万円程度の負担であれば、保証人様から見て、
「月々5千円か1万円の返済で気持ちを見せてほしい。」と言うことでありますので、
舘一義といたしましては、保証人様の気持ちはありがたく受け取らせていただくと言うことです。
社長さんの経済状態は知りませんが、
社長さんが心配するようないやらしいことをする人は、
チンピラであり、
それなりの力を持っている人ではほとんど心配は無いと思っております。
それよりも、社長さんのコメントを見て、
この人はもしかしたらーーーーなのかも知れないと心配になりました。
世の中はそんなにひどいところではございません。
気持ちをゆったりと持って生きようではありませんか。
「歯科医療裁判」の北野優は、心配しすぎていろいろやりすぎたと思っております。
舘一義が300万円で和解を提案したときに、そのまま和解していたら、
その後の裁判などはなかったのです。
社長さん。
覚悟を持って生きていれば、
世の中の人はその覚悟を見てくれます。
覚悟を持っているものは強者であり、
誰もうかつに手を出してきたりいたしません。
北野優歯科医を見てください。
整理回収機構を見てください。
今、北野優とか、整理回収機構が舘一義を止めようと思えば、
殺すしかないでしょう。
社長さんも、
それなりの覚悟があることを見せれば、
人はそれなりの配慮をしてくれると思います。
舘一義は自分の覚悟については大変に自信を持っております。
以上
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