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4月15日保証人様が内灘にこられましたぞ。
で、保証人様のお話。
保証人様
「整理回収機構から200万円の請求が来ていたので、
そのまま支払いをしようと思ったら、整理回収機構は、
実際に支払いの責任があるのはは5百数十万円であるとしてその全額の返済を求めてきた。」
舘
「それは何ですか。」
保証人様
「あいつ等は何かの請求のプロなのだろうか。支払う金額の話が変わった。」
舘一義
「そんなことがあってもいいのですか。それは、だめなんじゃないですか。」
保証人様
「こちらとしては整理回収機構との話し合いで時間をとられたくないから、早めに話をつけたいと思っている。
整理回収機構に対する返済額にかかわりなく、舘さんの私に対する支払いは、この前話した通りで良い。」
舘一義
「ありがとうございます。
(ここから変更契約書の不正金利請求等について保証人様としばらく話し合う。)
と言うことで、整理回収機構が保証人様にうだうだ言っていることはいかがなものでしょうか。」
保証人様
「整理回収機構は裁判に勝ったから強気だ。」
舘一義の感想
「何じゃそれは」と言う話である。
整理回収機構として、
いったん
200万円の請求をしておいて、
さらに200万円支払わないと法的処置をすると脅迫しておいて、
保証人様が、
200万円の支払いに応じると回答したら、
今度は、
整理回収機構が、
実際は5百数十万円だから、
その全額を支払えと話を変えるとは何事であろうか。
整理回収機構はやくざであろうか?
整理回収機構の社会的な常識と言うのは、どうなっているのだろうか?
で、保証人様が困っていると、
保証人様の会社の資産状況について回答するように求求めてくると言うのは、整理回収機構の保証人様に対する嫌がらせであろうか?
全く整理回収機構というのわけが分からん会社でありますな。
舘一義といたしましては、
整理回収機構は保証人様に対して、
いったん200万円の代位弁済を請求したのですから、
200万円で決着すべきであろうと思っておりますが、
皆様はどのように思われますでしょうか。
ガッチョンマン
「歯科医療裁判」よりも面白い、整理回収機構の実態。
以上
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