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236号 「カルテ改ざんを禁じる法律はない。」
(3)カルテについて
[ 本人訴訟の裁判闘士でございます ]
2014/4/17(木) 午後 9:05
[ bas*ao_* ]
2013/2/1(金) 午前 7:14
[ bas*ao_* ]
2013/1/24(木) 午後 2:15
[ 悲歌慷慨 ]
2013/1/8(火) 午前 7:16
[ ちーた ]
2012/12/12(水) 午後 10:20
[ 裁判ファイター舘一義。 ]
2012/11/10(土) 午前 7:27
[ 本人訴訟の裁判闘士でございます ]
2012/10/11(木) 午後 11:22
「あっくん」さん。
それは私も、交通事故で3本の歯と歯茎を失ったということであれば、200万円の慰謝料で納得したかも知れません。
しかしながら、それが北野優歯科医の異常な治療の結果であるとしたらいかがなものでありましょうか。
特に私が北野優に対して怒っているのは、右上第2歯がぐらぐらになって、歯茎が急激に減少してきて、抜歯をすることで歯茎を守ってインプラントで治療したいと希望しているのに、北野優は右上第2歯が周辺の歯茎を完全に破壊して自然脱落するまで放置したことにあります。
北野優の裁判での証言によりますと、サンメディカル社のスーパーボンドでは特別な補鉄物の入った歯同士は接着できないから固定しての治療は不可能だったということですが、この北野優の証言が全くの嘘であった場合は、それは北野優の不法行為であると私としては考えているのですが、「あっくん」さんはどのように思われますか。



