人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

36 私が医療被害者と認識した時

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                「書き上がった手紙を歯科医に届ける。」

                   「歯科医院に持参した。」

郵送という時間のかかる送達は考えなかった。出来るだけ早く歯科医に渡したかったから直接歯科医院に行った。
ガラス越しに待合室を見ると治療を待っている患者さんが何人も見えた。私の手紙はクレームの手紙であり「私は歯科医に一言言ってから渡したかった」が実際にそのようなことをすれば歯科医の「営業妨害のようなことになる」ような可能性もあった。

                「歯科医の自宅に届けることにした。」

歯科医の自宅は歯科医院と棟が繋がっており歯科医院の玄関から10メートル程度のところが自宅玄関となっていた。
私は自宅の玄関のチャイムを押し奥さんらしい人に歯科医宛の手紙を預けた。

                  「歯科医から連絡が来た。」

私の記憶では手紙を預けた翌日の夕方「チビ」と公園を散歩中に歯科医から携帯電話に連絡が入った。
「治療内容について説明がしたいから明日の夕方6時半に歯科医院に来てほしい」とのことだった。
私は「歯科医から連絡が来る可能性を五分五分と考えていた」のでまず連絡が来たことがうれしかった。

                 「歯科医の釈明に備えた私の準備」

録音機の新しいテープと電池を買ったと記憶している。
相手との会話を録音すると言うことは「後のトラブルを未然に防ぐ」と言うことではとても有効だと考えていたので年に1回程度であるが「トラブルの起きた現場の打ち合わせ」は録音するようにしていた。
「歯科医の説明を聞く」と言うことも「トラブルの起きた現場の説明を聞く」というのと同じであるとの認識があり、完全に録音するための準備があったのである。

                   「私と歯科医の人間関係」

歯科医から後で受け取った「自費診療分のカルテ」の分だけで私は歯科医から10年以上にわたり92回の治療を受け40万円近い治療費を支払っていた。
さらに歯科医に通い始めた頃は社会保険であったからその頃の分を含めると治療回数はさらに増える。

また、歯科医院の洗面台入り口の引き戸には指を挟まないようにストッパーがついているが、そのストッパーは私自身が何度か指を挟んで痛い思いをしたため、歯科医に断った上で私が無料で取り付けている。

歯科医と私が治療以外の話をしたのはそのドアストップの取り付けの時だけである。

                     「私の見た目」

身長約175センチ、体重約80キロで「顔は少し厳つい」と言うのが当時のだいたいの私である。
歯科医は私よりも少し小さかったように思う。

                     「約束の時間」

歯科医院の駐車場には1台の車もなく、待合室の照明が全部つけられていたように記憶している。私は車の中で録音機のスイッチを入れてから歯科医院の玄関に向かった。
歯科医は玄関框で私を待っていた。

                                    次回「歯科医の釈明」

ここから私の仮名を「金沢」歯科医の仮名を「加賀」として書き込みを進める。


           「私が一晩で書き上げた手紙は裁判に証拠提出されている。」     

私はこの手紙を証拠保全申請書に添付し、裁判では訴状と同時に「甲第6号証」として提出した。

被告歯科医弁護人は同じ手紙を第2回口頭弁論で「乙第4号証」として提出した。

 
    「これから手紙を書き写す。原文のままだが分かりやすく「」を追加記載する。」

加賀歯科医様

今、私は困っております。今まで長時間集中してしゃべり続ける仕事(増改築工事の自営)をしてきたのが、加賀先生の治療を受け続けた結果の歯茎欠損がとても大きくて、そのままでは不明朗な発音で20分集中して話すことも難しくなりました。

               「 加賀先生の作った入れ歯について」

加賀先生の作った人工歯根までの仮の入れ歯はしゃべると舌の先端が入れ歯と言うよりも入れ歯茎に触れるため、非常に舌先が不快でつけない方がましでした。
せめて入れ歯茎部分がもう少し小さければ耐えられないまでの不快感は無かったのではないかと思うと残念です。

            「加賀先生が大丈夫と言い切った人工歯根について」

加賀先生は私の人工歯根の質問に対し「歯茎の厚みが十分残っているから人工歯根は大丈夫で歯茎が固まるまでの」だと入って入れ歯を作りましたね。
ーー町で叔父の葬式があった際に人工歯根の話が出てM歯科医さんを紹介され行ってきましたが、M歯科医によるとそれは事実ではないと言うことです。
小さなへこみまでが大丈夫で歯茎がほとんど無くなっている私は問題外との事でした。
腰の骨でも移植するかという話が出たほどです。
加賀先生の歯茎の厚みがあるから大丈夫とかいう話はもう一度聞きますが本当ですか。
根拠のある話だったのですか。
きちんと説明できなければ車に嘘つきの加賀歯科医と書いて市内を走りますよ。

            
           「駄目な者は取り除くのが周囲のためというM歯科医」

2本抜いた奥の歯ももう駄目だから早めに抜いた方がよいと言うことでーー先生に相談してからと思いましたが抜いてもらうことにしました。
M歯科医は入れ歯を作る話もしていましたが歯茎部分が大きい入れ歯の不快さは知っているのでそのままです。


       「 歯茎の健康を守るため、茇視するタイミングの情報は必要でしょう。」

私が加賀先生に言いたいのは歯茎の状態がここまで悪くなる前に何故私が最初から希望していた抜歯をしなかったのかと言う事です。
私は先生に病んでいる歯は抜いてほしいと最初から伝えている患者です。
歯茎がどうなるのかと何度も質問していた患者です。
先生はそれに答えようとしなかった。
歯茎が後退するとほとんど復元しないと聞いたのは歯が自然に抜けた後でしたね。
自分は抜かないという方針が有ったとしても痛んでいく歯茎を心配して何度も尋ねている患者に「減っていく歯茎は復元しないが見守りたい」と一言私の覚悟を聞く責任が先生には会ったのではないですか。
それでも自分は方針として抜かないと聞いていたら私はすぐに他の歯科医に抜歯を依頼に走っていました。
どうして大切なことを黙ったままだったのですか。
その点がとても残念です。
歯科医関係者には常識でも知りたがる素人の患者には説明することは必要だったのでは無いですか。
歯茎が無くなった責任を先生はとれるのですか。
私のように自分の一生に関わる問題になることも有るのですよ。


                  「さらに気になること」

こんな事は書きたくないのですがそもそも歯が無くなった元になる話で気になって仕方がないので質問したいと思います。


              「そもそも元になった歯の状態について」

歯茎の後退の元になる最初の歯は歯の中が腐っていましたね。先生歯の中が腐っていると先生はその歯を削り取った後、中を焼いていましたが、あの歯の治療は全て加賀歯科医院でやってもらいました。
何度か治療してもらいましたが最後に詰め物をしてもらった後、また先生のところに詰め物の下に隙間があると言って診てもらったのを記憶していると思います。
詰め物が歯の外にはみ出してはっきり分かる隙間になっていました。
あの時先生は詰め物のやり変えではなく、別の処理をしましたね。
隙間に別の何かを入れて処置をすませています。
今、歯科医師の書いた本を数冊読んでいますが、あれがそもそも十数年の苦しみの原因になっているのではないですか。


                 「詰め物の流れと処置」

先生は歯の方を執る処置を看護婦さんに任せています。詰め物を入れるのも同様です。それは別に問題だとは思いませんがその後、患者の私から隙間が指摘されて加賀先生の処置は不適切では無かったですか。簡単に何か詰めても外れるのではないですか。


                 「十数年の苦しみについて」

あの歯の左右歯茎の上部の膿にはとても苦しみました。歯の隙間の掃除は普段から気をつけていただけでなく、先生のところで麻酔をかけて掃除してもらったり、看護婦さんに何度も掃除してもらいましたが歯茎の状態は変わらなかった。
私はその長い間自分の運命の病気のように感じていました。
長く開放することを望んだのはそのためです。
しかし今ではあの歯茎の異常の本当の原因は先生が詰め物の下の隙間を適切に処置しなかったためそこから歯の中が腐っていたのではないかと考えています。


                     「さらに」

私はあの歯を開放にしたまま放置してほしいと先生にお願いしました。先生にこの手紙を書くことをためらっていたのはそのせいです。
しかし、歯茎の毛むんこうを優先としようと私の行為は病んだ歯が抜歯されても仕方がないという覚悟を最初から先生に伝えた上での事です。十数年のあの歯の苦しみそのものの原因が詰め物のやり直しを怠った先生の処置であるならばそれは別の話です。

私は先生と納得のいく話し合いが無ければならないと考えています。
日にちと時間と場所を連絡してください。私がそこに行きます。

                                連絡先


先生とは長く通い続けたという縁があります。穏便な話し合いで双方が納得できることを望みます。
先生が自分の処置と判断に間違いはなかったと私を納得させられればそれで結構です。

                                       手紙終わり

                  「手紙の記憶には間違いがあった。」

後で被告歯科医のカルテやレントゲン写真を見て私の記憶に誤りがあることが分かった。
裁判ではそのことが逆に有利になるのだがそれはこの先の話である。


                  「手紙を写し終えて」

もう何年も前のことであるから忘れていたが私は手紙を書き出す前にいろいろ迷ってもいたらしい。

M歯科医については私が子供の頃通っていた歯科医院で、息子さんが跡を継いでインプラント手術を得意としていることは地元の新聞記事などで知っていたが金沢から能登まで通院するのが大変で治療先とするのは迷っていた。

                              次回は「歯科医に手紙を渡す。」            

  

             「金沢の歯科医の治療は何かおかしい。」

右上第3歯は、何年も「急激な痛み」などで苦しんだ後、ようやく以異常の原因が「右上第3歯の歯茎の奥に大きく広がった虫歯」であることが分かったが、「その大きな虫歯を見つけたのがレントゲン診断を繰り返していた金沢の歯科医ではなく患者の私だった」のは何故か。

金沢の歯科医は「私がインプラントを希望していた」のを知っていて、さらに「私から急激な歯茎破損進行の訴えを受けていた」にもかかわらず、「異常な歯茎破損の進行で右上第2歯が自然脱落するまで右上第2歯に何の治療もしなかった」のは何故か。

                 「古い記憶が帰ってきた。」

上記のような疑問がいろいろな心配事とともに「私の頭の中をぐるぐる回っている」とき不意に古い記憶が帰ってきた。
私が金沢の歯科医院で右上第3歯の虫歯治療を受けたとき「最後のレジン充填」が完全に行われていないことを舌の先の感覚で気がつき、翌日被告歯科医にそのことを指摘して補修してもらっていたことを思い出したのである。

          「右上第3歯の虫歯治療にレジン充填失敗の空洞があった。」

当時の補修が不完全であったために虫歯治療のために歯の奥まで掘られた穴がそのまま歯の奥に残り空洞になっていた可能性に気がついたのである。

            「歯の内部に空洞が有ったと仮定した推測が続く」

パズルがはまるように「レジン充填失敗の空洞」で私の病状の説明がついた。
右上第3歯の異常が始まったのはレジン充填からしばらくしての事だったから、「しばらくして空洞に細菌が入ったため症状が始まった」と仮定すれば「歯茎異常の発症時期」に納得がいく。
「私が見つけるまで歯科医が見つけられなかった歯茎の奥の非常に大きな虫歯」についても「歯の内部のレジン充填失敗の空洞から生じた」と仮定すれば、非常に大きくなるまで歯科医も私も気がつかなかったことについて説明が出来る。

           「これは金沢の歯科医に確認しなければならない。」

私が仕事が出来なくなったのも、腰骨を歯茎に移植しなければならなくなったのも、そもそもは「金沢の歯科医が虫歯治療の際のレジン充填に失敗したためである可能性があるとしたらこれは確認しなければならないというのが「記憶の帰った私の判断だった。」

       「私は金沢の歯科医に対する「質問と怒り」の手紙を一晩で書き上げた。」

                                          以下次回

              「能登の歯科医のインプラント診断」

           「当初、私の不安はインプラント治療費だった。」

私は能登の歯科医の初診の際、「インプラント治療費がいくらになるか」とに不安でとてもどきどきしていた。
「一本30万円として2本で60万円なら問題ない」し、「一本40万円で80万円程度でも何とかなる」が「一本が50万以上で100万円を超えるとつらくなる」と言うのが私のインプラント予算だった。

    「能登の歯科医は私の歯茎を見るなり、インプラントは出来ないと言った。」

驚いたことに能登の歯科医はレントゲンとかの後で「インプラントは難しい」と診断したのではなく、歯茎を見た瞬間、「インプラントが出来る状態ではない」と言い切った。
私は能登の歯科医に説明を求め、「インプラントが可能な歯茎破損状態の限界」という写真を見せられたがそれは「歯茎がほんの少しへこんでいる程度」で私の歯茎の歯茎と比較して全く損傷していないように見える「非常に軽微」な破損状態だった。
私はその写真を見ると能登の歯科医の説明に納得するしかなかった。

                 「右上第4歯も抜歯適当」

能登の歯科医は右上第4歯についても診断が必要として歯茎全体の状態の分かる大きなレントゲン写真が撮影された。
その上で能登の歯科医は右上第4歯について「抜歯適当」という診断を行った。
私は少しあわてて、「第4歯の抜歯は金沢の歯科医にも確認したい」と思ったが食事の時などに「歯茎にほんの少しだけ突き刺さっている第4歯に無理がかかっている」との自覚があったし、金沢の歯科医が「今のままでインプラントが出来ると言い切ったのは嘘」であると分かったので、金沢の歯科医に確認する必要など無いと思い能登の歯科医に対して右上第4抜歯に同意した。
この「抜歯に同意した瞬間」に私の金沢の歯科医に対する信頼は完全に失われたのだろうと今になって思う。

            「腰骨を移植すればインプラントが可能になる。」

能登の歯科医から入れ歯制作のすすめがあったが、私は「入れ歯では営業トークの不自由が解消されない」と判断していたため、「何とかインプラントが出来ないだろうか」と能登の歯科医に食い下がった。
「歯茎に腰骨を移植すればインプラントが可能になる」というのが能登の歯科医の言葉だった。

その時の私を表現すれば「驚愕した」という状態にあった。
私は痛いのが嫌いで「インプラント手術の痛み」もものすごくいやだった。
それにさらにインプラントの前に「腰と歯茎の手術の痛み」が加わると思うとその追加された痛みを想像しただけでとてもつらかった。
予算的にもインプラント手術が3本になり、腰骨を歯茎に移植するとなるとかなりの高額になることは推測できた。私は能登の歯科医の診察台の上でとても困っていた。

                 「私はその後どうしたか」

「愕然」とした状態の私は金沢の歯科医にクレームを言いに行こうとは全く思わなかった。
私は当時、40代後半で自営業者として10年近くいろいろな人を見る経験をしていたため、「自分の仕事のことで嘘を言う人間」にクレームをつけても「嘘を繰り返して逃げ回る」だけで「時間の無駄」になることは知っていた。

                  「散歩中の苦悩」

何故こんな事になったのかと金沢の歯科医で治療を受け続けたことを後悔したり、残った貯金で後何ヶ月間暮らせるのかと計算したり、勤めに出るとしたら「50近い男を雇ってくれるところはあるか」とか心配したり、簡単に言うと後悔や心配が多すぎて頭がぐちゃぐちゃになって「チビ」と一緒に「何時間も何日もほっつき歩く」と言うことをしていた。

       「ある日どうしても金沢の歯科医に確認したいことが頭に浮かんだ。」

                                          以下次回

                 「歯科医療被害者の育ち方」

 「私は被告歯科医の治療が終了した時点では自分を歯科医療被害者だとは思っていなかった。」

被告歯科医の治療終了時、私の右上第2.3.4歯付近の歯茎は大きく損傷し、2.3歯は無くなり、
第4歯は「歯茎にほんの少し突きささっているだけ」と言うひどい状況になっていたため、私は被告歯科医にひどく怒ってはいたが、まだ「自分は歯科医療被害者である」と言う認識までは無く、
後で「被告歯科医を相手に歯科医療裁判を起こす」ことになるとは夢にも思っていなかった。

         「被告歯科医は今のままでインプラントが可能と説明していた。」

被告歯科医が右上第3歯を抜歯したときに私は「インプラントの希望」を伝えており、被告歯科医は私の希望を承知した上で「その後の治療」に当たっていた。しかし、被告歯科医の治療態度は何かおかしく、私が被告歯科医にいろいろ質問しても被告歯科医が答えることはなかった。
(書庫8の甲第27号証(2)治療態度について、に原告患者の怒り記載)
その後、被告歯科医の治療中に歯茎が損傷してしまったが(書庫8の(1)歯茎破損について、に被告釈明記載)私の心配は歯茎の破損そのものよりも「この歯茎の破損状況でインプラントができるか」という点にあった。


それを治療中の被告歯科医に確認すると被告歯科医は「歯茎の肉厚もあるし、今のままでインプラントができます」と言い切った。
それで私としては「今のままでインプラントが可能ならばまあいいか」と思って自分の被害としては歯茎の破損だけであるとの認識だった。 (書庫8の(3)説明責任について、に被告歯科医の釈明記載 )


                 「入れ歯では契約が取れない。」
 
当時私は増改築店を個人で自営していたが現場作業は職方に任せて私は現場監督と営業が主だった。
営業は、歯茎が破損した年も春先からのチラシの反響や紹介等で接客数は例年通りの数を確保できていたがしかし、その年は肝心の増改築契約が全く上がって来なかった。

契約の上がらない理由は入れ歯が気になりうまくはなせなくなっている点にあった。
「歯茎の破損部分をカバーする大きな入れ歯」が話すときの舌にさわって苦痛になりスムーズな説明が出来なくなっていたのだ。
特に入れ歯が気になり長時間の会話がひどい苦痛になっていた。
増改築の契約は平均すると200万円から300万円程度で少し大きな金額になるため契約の詰めはどうしてもある程度時間がかかった。
私は元々話すことが好きで長時間の会話が苦痛になったことはなかったのだが、入れ歯をしてからは30分も話すと言葉がみだれ、客から「今何を言ったのか」と聞き返されるようになり、最後の詰めの契約に時間的に行き着けなくなっていたのである。

           「いろいろ当たってインプラントの治療先を決定した」

私は「入れ歯では仕事が駄目だからインプラント」と決心して地元の新聞記事や友人の紹介などいろいろと検討していたが最終的に治療先に決めたのはある偶然もあって少し遠いが能登の歯科医院だった。
インプラント施工費もある程度の用意し、「この人であれば」と思って受けた歯科医の初診で私は「とんでもない話」を聞かされて愕然とするのである。
                                            続く

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裁判ファイター舘一義。
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