人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

(16)裁判調書全文

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        先ほど「新リアル医療裁判」にタイトルの書き込みいたしました。


              「第3回進行協議は本当は不要だった。」

との内容の書き込みとなっております。


      「裁判資料からの書き込みはありますが、金沢の推測は書き込んでいません。」

金沢としては裁判資料からの書き込みは進めていますがさらなる推測については書き込んでいません。
その理由について「新リアル医療裁判」を見ていただきたいと思います。
「それなりの危険性を感じての書き込みの自粛」となっております。
(15日18の時時点では、この「自粛判断」が正しいことなのか考察中です。)

             「次回の「新リアル医療裁判」のお知らせ」

15日18時追加記載

ここの書き込み削除。
「裁判資料から明らかに推測できることを書き込むことに名誉毀損は成立するか」についてもうしばらく考察したいため、ここの書き込みは削除します。


                                      追加記載以上

「新リアル医療裁判」の探し方

1 ヤフー表紙より、「ブログ」クリック

2 検索に「医療裁判」としてクリック

                                        以上

    先ほど「新リアル医療裁判」に第1審裁判調書を最終弁論まで全て書き込みました。


       裁判調書の後に「ブログ注」として金沢の主張を書き込みました。

私としては裁判調書を記載することで「再審請求を求める金沢の主張」が、皆さんに大分分かりやすくなったのではないかと考えています。何故もっと早く「裁判調書」を公開しなかったのかと思ったりしております。


                                     以上

「新リアル医療裁判」の探し方

1 ヤフー表紙より「ブログ」をクリック

2 検索に「医療裁判」と書いてクリック

                以上

先ほど「新リアル医療裁判」に第1審証拠調べ(本人尋問)の裁判調書、書き込みました。


               「裁判調書には誤りもある。」

裁判調書の記載項目の一つに「出頭した当事者」がありますが、新しい書記官はこの欄に石川弁護士の名前だけ記載して「加賀歯科医」の氏名を記載していません。
が、「加賀歯科医は証人として出頭しているため当然に出頭者」ですから調書に記載がないことは、「裁判所書記官の誤り」であり、さらに「チェック者の裁判長もその誤りを見つけられなかった」ことになります。
裁判調書は意外なことに「誤りがある」のでいす。私としてはいつもは「この程度の誤りは余り気にしない」のですが、再審請求という目的があるため特にこのブログでも指摘しておくものです。


              「裁判調書に正しくない記載がある。」

原告の3に「甲ーー号証として提出予定であった証書は提出しない」と書かれていますが、
そこに書かれている「甲号証」は全て裁判所が「乙号証と重複している」として整理したものです。
従って「調書記載の甲号証を提出しない」と決定したのは裁判所であり原告ではありませんから、原告の所に「提出しない」と記載することは誤りであり、「双方」の欄に記載するのが本当は正しいのです。
この金沢の主張については「新リアル医療裁判」にさらに詳しく書き込んでおりますのでご覧ください。

                                           以上 

「新リアル医療裁判」探し方

1 ヤフー表紙より「ブログ」クリック

2 検索に「医療裁判」と入力してクリック

                 以上

     先ほど「新リアル医療裁判」に上記タイトルの裁判調書を書き込みました。

第5回弁論準備手続までは井戸裁判長で、第6回から倉田裁判長に代わっております。
さらに裁判長と同じ回で書記官も交代しております。

第6回口頭弁論では、倉田裁判長が、本件の争点につき、「請求原因の骨子」から変更はなかったのかを確認しているなど、倉田裁判長の裁判に対する「しっかりした姿勢」の分かる記載があります。

それに比較して、新しい書記官ですが、次回の期日につき、
「正しく記載しているのに抹消線で消して印鑑を押している」という不可解があります。

また、金沢の提出する原告準備書面の数が異様に多く、当時金沢がフルタイムで原告という仕事をしていた事が分かります。

                                      以上

「新リアル医療裁判」の探し方

1 ヤフー表紙より「ブログ」をクリック

2 検索に「医療裁判」と書き込んでクリック

                     以上

        先ほど「新リアル医療裁判」にタイトルの書き込みをいたしました。

書庫整理の関係から号を別にして書き込んでおりますので、「全て表示」をクリックしてから「2つの書き込み」をごらんいただきたいと思います。


                「請求原因の骨子」について

これは裁判所が原告の言い分を「法的に判断できる状態」にまとめてくれるものです。

ややこしい裁判の場合などは、この「請求原因の骨子」がまとまるまでに1.2年もかかる場合があるようですが、金沢の場合はとても早く、第2回口頭弁論準備手続きでまとめていただきました。

別の号でも書き込んでいますが、医療裁判の原告としては被告の医師側にに言いたいことはたくさんあって、それを訴状や準備書面に出来るだけ沢山書き込んでいます。金沢も書き込みました。


             「金沢が請求原因の骨子を見て感じたこと」

一言で言うと「自分の言いたいことはこれだ」と思いました。
金沢の訴状や第1、第2準備書面ははっきり言って「今自分で読み返してもよく分からない」ほど文章が悪いです。
そのような悪文から裁判官は「金沢の言いたいことをきちんと読み取っている」のですから、金沢は当時「裁判官の能力はなんと大したものだろう」と驚いたものでした。


                「裁判官の能力はとても高い」

このブログは「再審請求」という目的で書き込んでいますので、第1審判決に対する「裁判官の違法を指摘した攻撃」を行っておりますが、私としては井戸裁判長にも倉田裁判長にも裁判長としての裁判指揮については、全く不満を持っておりません。
お二人は私の訴えに対して、的確に裁判指揮をしてくださっており、私としては感謝しております。

もちろん第1審判決を見た後は、倉田裁判長に対する見方は変化いたしましたが、それでも倉田裁判長の「裁判指揮の的確さ」に「感謝をする気持ち」は今でも同じです。

                 「このブログの主張の根っこ」

倉田裁判長は能力の高い裁判長で的確に裁判指揮をしながら、何故第1審判決が非常識にねじれてしまっているのか、と言う事の追求が「このブログの根っこ」です。
そのため、このブログは「ある意味で複雑な構造」の為、書き手としては「第1審裁判官の感想」などでよく揺れておりますが、間違って大きく揺れた場合は「削除」と「謝罪」等で対応したりしております。

                                          以上

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2 検索に「医療裁判」と書き込んでクリック

                以上

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