人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

(1) 乙2号証診療経過一覧表

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                   「新しいブログ名」

『金沢トンネリング歯科医療裁』再審請求」が新しいブログ名となります。


             
               「なぜブログ名を変更するのか。」

訪問者が少ないため、「分かりやすいネーミングが必要であろう」と判断したためです。

片岡さんの事件が「高知白バイ事件」で

御殿場の事件が「御殿場事件」

私の事件は「金沢トンネリング裁判」とネーミングいたします。

                                      以上

「今日からこのブログは、誰でも、いつでも、どこの書き込みからでも、好きに転載してください。」

制限は一切無しです。どのようにでもあなたの自由に好きにしてください。

上記記載を修正(『転載』は『転載』の表示の出ているものに限らせていただきます。)
25日16時20分追加記載。
「裁判資料」については法的な問題が発生する可能性があるため、「裁判資料に限って転載を認めるのはライブドア限り」とさせていただきます。
同様に「転載」が問題となる書き込みもありそうですので、「『転載』の表示が出ているもの」に限って
の「転載のお願い」とさせていただきます。



 追加書き込み以上。


          「金沢再審請求人が全ての転載を認めることにした理由」

訪問者の表示が非常に少ないためです。それで「やむを得ず」上記の判断をいたしました。


           「とにかく、何でもあなたの好きにしてください。」

と言う判断は、この書き込みの30分ほど前にいたしました。「判断したらすぐ公表できる」、ブログとはなんとすばらしいものでしょう。

25日16時40分追加書き込み。
「思いついたことをすぐに書き込んでしまったため、上記のような修正をすることとなってしまいました。しかし、金沢再審請求人の書き込みはこれからもこんな調子です。思いついたらすぐに書き込みいたします。」  追加書き込み以上



                                       以上

     「金沢再審請求人としてはライブドアの転載について全面的に認めます。」

いつでも好きなときに好きなように転載してください。


               「ライブドアに対するお願い」

私がブログに書き込んでいるとき、書き込み内容が「途中で全て消えてしまう」と言うことが、実に度々あるため、「途中投稿」を繰り返して、書き込みを完成している状況があります。

そのため、ライブドアの転載には「途中投稿」段階での転載がありますが、出来ましたら、ライブドアで検索される方達のために「途中投稿段階の転載」を「完成投稿」に更新していただく事は出来ませんでしょうか。もしも出来ましたらお願いいたします。


                                        以上

         先ほど「新リアル医療裁判」に「原告最終弁論」書き込みました。


               「第1審最終弁論の裁判調書より」

原告

原告は進行協議での各準備書面陳述を「最終弁論で一度に陳述した」課のように書かれている。証拠提出も「証書目録」によると「最終弁論で一度に提出」したかの用に記載されている。


被告

第1回進行協議で陳述している「被告第8準備書面」が「最終弁論で陳述」されたかのような記載がされている。
また、第2回進行協議で被告が提出している「乙第45号証」(被告報告書)は「証書目録」を見ると「最終弁論」で提出されたかのように記載されている。

被告の3として「本日弁論を終結することに意義は無い」と記載されている。


裁判長

「弁論終結」との裁判長の判断が記載されている。


                「原告最終弁論からの金沢の意見」

金沢は「最終弁論」で「請求原因の骨子」を変更するとしている。
内容を見ると

「被告の過失1について」
最終弁論として書かれていることは「裁判長の裁判指揮」には関連が無く、「原告の主張であるだけ」なので、裁判所も被告も無視しても良いことが分かる。


「被告の過失2について」
ほぼ「原告の愚痴のようなもの」でこれについても裁判所も被告も無視して良い事が分かる。

「被告の過失3について」
「被告が右上第2歯がぐらぐらになった際、被告がスーパーボンドで固定しなかった」ことを被告の故意として「被告が原告の歯茎を故意に破損させた」と主張している。
これは倉田裁判長の裁判指揮により、「当事者の攻撃防御」が「裁判調書」に記載されているから、被告も裁判所も無視してはいけないのではないかと思う。


                   「最終弁論の姿」

金沢が見た最終弁論の姿は
「原告の最終弁論」を裁判官と被告弁護人が確認し、
その上で、裁判長が被告弁護人に対して「弁論を終結することに異議はありませんが」と確認して、
被告弁護人の「異議はありません」との回答を受けてから、裁判長の「弁論終結宣言」があった。

(原告最終準備書面」の「原告最終弁論」は1ページにまとめて書かれている。裁判長と被告弁護人はしばらくの時間「原告最終弁論」の中身について検討していた。)


            「つまり最終弁論から金沢の言いたいこと」

争点3について最終弁論の「原告の主張」が「裁判長の裁判指揮を受けた攻撃防御」と言う「正当な理由」を根拠として「請求原因の骨子」から変更されていることは明らかである。
つまり、「裁判官も被告弁護人もこの『争点3の変更』を最終弁論で確認」してながら
第1審判決には原告主張について「請求原因の骨子の丸写し」で「争点3の変更がない」し、被告の主張については「被告第6準備書面の9ページからの引用」と「被告第3準備書面4ページ中」から裁判官が勝手に引用しているものである。
特に「被告第6準備書面」からの引用については、「争点3」ではなく、「まとめ」の主張を「裁判官が争点3の主張であるかのように引用している」ものであり、金沢からすれば「なんじゃこりゃ」というものである。


     「金沢の『第1審判決の当事者の主張』は裁判のルールから見てどうか。」

「被告が最終弁論の原告の主張を確認しながら反論できないまま、弁論終結に同意した」という状況は「裁判調書」に残っている。
にもかかわらず、第1審判決で裁判官が「最終弁論での原告の主張」を無かったものとしていることは
裁判のルールから見て、「いかがなものか」と言うのが金沢の意見である。

                                       以上

「新リアル医療裁判」の探し方

1 ヤフー表紙より、「ブログ」クリック

2 検索に「医療裁判」としてクリック 以上

「新リアル医療裁判」に記載の「金沢地方裁判所公開質問状」を先ほど裁判所に提出してきました。

             
                 「回答はあるか」

どうでしょうか。あればとてもうれしいのですが。


               「どのようにして渡したか。」

まず、民事事件の受付に行き「質問状」の主旨について話しましたら、「総務に行ってくれ」と言われまして、総務で再度「主旨説明」をしましたら、「総務の責任者」らしき方に受け取っていただけました。


               「回答が来たら即、公開いたします。」

回答が来た場合、「即公開」いたします。回答が来なかった場合、「回答が来ない」と言うことを公開いたします。


                「石川県警記者クラブにも提出」

裁判所の後で県警本部によりまして、県警記者クラブに「公開質問状」「第1審判決文」「控訴人第1準備書面」「カルテ原本コピー」「裁判所が証拠保全したレントゲン写真のコピー」を提出してきました。
これは「いつか記者から連絡があればいいな」と言う程度の気持ちで提出したものです。


                        「質問状提出について」の報告は以上です。

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