人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

(15)原告第34準備書面

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         「歯科医療裁判検索結果」

ニフティ      2番目   最新号


グーグル      1番目   最新号
(1年検索)
          2番目  262号


ヤフー       2番目   最新号


               「金沢再審請求人の意見」

           「ブログのある時代に生まれて良かった。」


最初は「本人訴訟で歯科医療裁判に勝てる」と信じ続けていた。

第1審が全面敗訴のとき、「次の控訴審では絶対勝てる」と信じ続けていた。

控訴審が部分勝訴であったとき、「次の最高裁で全面勝訴を勝ち取れる」と信じ続けていた。

そして、最高裁が上告を棄却した今は、「私の再審請求は必ず通る」と信じ続けている。

私の「再審を求める武器」はこの「信じて疑わない」という「心の姿」とこのブログである。

ブログは毎日書き込むことで「再審請求理由が整理できる」だけでなく、「信じる心を強くする」と言うとても良い効果もあるので、私は「ブログのある時代に生まれて本当に良かった」と思っている。

                                        以上

「新リアル」に上記タイトルの書き込みいたしました。

    
                   「裁判というもの」

裁判というものは、当事者がどのように努力をして「求釈明」を審議の場に提出しても裁判長がその求釈明に興味を示して相手方に「回答しなさい」と裁判指揮しなければ、「から回ってしまう」ものなのです。

 
            「足がかゆいのにどうしても靴が脱げない。」

他の医療裁判のブログに「裁判長の裁判指揮がなかったことに対する不満と苦痛」が書かれているものがありますが、その不満は金沢の経験では、それこそ「足が気が狂いそうなほどかゆいのに靴が脱げない」と言う状況でものすごい苦痛です。


                「控訴人の求釈明に回答せよ。」

控訴審の裁判長が上記のような「裁判指揮」をした場合、控訴人としてはものすごくうれしいです。
それこそ、「靴を脱いで思いっきり足をかく」ようなすっきり感があります。


                    「求釈明の目的」

いろいろあります。「新リアル」にはその目的についても詳しく記載いたしましたので、是非、「新リアル」をご覧ください。

「新リアルの探し方」
1 ヤフー表紙より「ブログ」クリック
2 検索に「新リアル」としてクリック  以上

            先ほど「新リアル」に上記書き込みいたしました。


                   「上告まで」

「200万円という損害賠償金額には非常に不満」でしたが、正直言って「控訴審で逆転勝訴した」以上これで「裁判所から縁が切れる」とほっとしたところがありました。

早速、判決文を親戚等に配布したり、「家の墓」にも供えに行こうと思い必要な数だけコピーしました。
そして実際に金沢の親戚から配布を始めたのです。

最初の親戚(裁判のことをすべて報告してとてもお世話になっていたいとこ)に判決文のコピーを渡しましたら、「いとこ」がそれを見まして、「裁判費用の6分の5」が金沢の負担になっていると教えてくれました。

金沢としては「勝訴した」という思いこみで、単純に喜んでいましたので、いとこの指摘には書記官室で判決を受け取って確認したときにすぐ気がついていたのですが、頭の中ではそれほど重要視ししていなかったのです。

しかし、「いとこ」が判決文を見て最初に気になる部分が「裁判費用の負担割合」であることがわかってからは、「自分は6分の1の勝訴に過ぎない」と考え始めていました。

それで頭のスイッチが「控訴審逆転勝訴」から「控訴審でも6分の5敗訴」に切り替わりました。

その瞬間「私の裁判」がまた始まったのです。

早速「いとこ」から「6分の5敗訴」の判決文を回収し、裁判所に走って上告の手続きをとりました。

                                      以上

「新リアル」の探し方

1 ヤフー表紙より、「ブログ」クリック
2 検索に「新リアル」としてクリック 以上

昨日グーグルで「歯科医療裁判」を検索していて、検索のすぐ下に、「検索ツールを表示】とのバーがあることに気がついた。

クリックしてみると「検索順位が期間ごとに表示されていた。」

               
                 「グーグルの本当の検索順位」

1年の検索期間では
1番目が「金沢トンネリング裁判」再審請求
2番目が255号の表示

1週間では
1番目が「金沢トンネリング裁判」再申請求
2番目が「語る」専用ページ

24時間では
1番目が425号であった。


     「今まで「本日の検索順位」のグーグルに記載していたのは何だったのか」

「期間の定めなし」と言う期間の検索順位を記載していた。
「期間の定めなし」という意味はよくわからない。ちなみに、「期間の定めなし」の1番目に表示されている御器谷法律事務所のブログは「1年の検索期間」では150位以内にも入っていなかったと思う。
従ってグーグルの「期間の定めなし」の表示は「検索順位以外の何か」である可能性があるため、今後の「本日の検索順位」グーグルの表示は「1年」を記載することとする。

             「もう一つのノンフィクションとは」

先ほど書き込んだが削除した。
それは「ここまで書いてしまうとこのブログが危ない」と思ったからである。

                                 以上

      先ほど「新リアル19」に「控訴審和解調書」の書き込みをいたしました。


            「和解勧告は第2回口頭弁論の途中で行われた。」

第2回口頭弁論が午後3時30分から始まりまして、始まってしばらくして渡辺裁判長から「和解勧告」がありました。和解期日調書が3時45分となっていますから、法廷から和解室への移動を考えると、渡辺裁判長は第2回口頭弁論が始まって10分程度で「和解勧告」を判断したものと思われます。


    「桃崎裁判官に対し、石川弁護士はお金で解決を希望し、金沢は判決を希望した。」

和解室では最初に桃崎弁護士と石川弁護士の話し合いがあった。
金沢はその間、別の小部屋で待機していたが、待機中に考えたのは第1審の最終弁論の少し前に自殺した父親のことだった。
自分は、「加賀歯科医と金銭和解して家の墓に現金を供えたいか」、「判決を希望して判決文を供えたのいか」と考えたら、「判決」だった。


 「和解室で金沢は石川弁護士に対し「第2回口頭弁論のために準備していた質問をぶつけた。」

桃崎裁判官に対して金沢が「和解ではなく判決を希望します」と発言すると和解調停は即打ちきりになった。
そして次回期日打ち合わせのために石川弁護士が和解室に呼ばれた。
そこで金沢が石川弁護士に「甲27号証の録音テープ」の質問をした。第2回口頭弁論で準備していた質問が和解調停で出来なかったため、和解室で質問を開始したのである。
もちろん和解室であるから石川弁護士は回答する必要はなかったのだが、「そのような録音テープは存在しない」とストレートに回答を返してきた。
その回答に金沢は「テープはある」と声を大きくして切り返し、石川弁護士は「ない」と繰り返した。
桃崎裁判官はしばらく様子を見た後、「ここはそういう場ではない」と二人をいなして次回期日を設定した。                              
              このように控訴審裁判所の和解勧告は「始まってすぐ終了」した。

                                       以上

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