人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

39 本人尋問原告金沢について

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先ほど「新リアル119」に
「被控訴人第1準備書面の9」で「石川弁護士の回答で『加賀歯科医の偽証』確定」書き込みいたしました。


              「裁判官は『適切な裁判指揮』で嘘を見破る。」

裁判というものは当事者の「求釈明」によって争われます。「求釈明」が攻撃で「回答」が防御となります。
この攻撃防御をコントロールするのが裁判官の「裁判指揮」です。
例えば「原告の求釈明」は裁判官が「被告に具体的な内容を特定して何月何日までに回答するように」と裁判指揮して初めて「とても有効な原告の攻撃」となるのです。
被告に回答する必要が生じるのはこの裁判指揮が「あってこそ」の話になります。
逆に言うと裁判官は「適切な裁判指揮」を重ねることで「嘘を見破る」事ができるのです。


          「『裁判指揮』が無かったらどうなるか。」

裁判ブログでよく、「裁判官が真相解明に積極的ではない」とかいう書き込みがありますが、これは原告が準備書面でいくら求釈明を書いても、「裁判官が裁判指揮しない」と言う状況を指していると思われます。


         「金沢スーパーボンド裁判の場合はどうか」

上記の控訴審裁判官の求釈明は「争点2」に対するもので有り、この求釈明に対する石川弁護士の回答があまりに怪しかったため、控訴審裁判官は争点2について「加賀歯科医と石川弁護士の嘘」を見破っております。
で、金沢再審請求人は「第2審で部分勝訴」しているのです。


         「第1審の倉田慎也裁判長の不思議判決」

第1審裁判官は金沢再審請求人の「争点3の求釈明」に対して、「裁判指揮」を行っております。
それが
1 「スーパーボンドというレジンについて説明した書面を18.10.6までに提出する。」(第1回進行協議調書)と言う裁判指揮で


2 石川弁護士は
「サンメディカル社のスーパーボンド」(18.10.5付け被告報告書)と回答しております。


3 で、金沢再審請求人は
「サンメディカル社のスーパーボンド」を証拠として提出し、
「スーパーボンドは特別な補鉄物の義歯を良好に接着する」事を立証いたします。(第2回進行協議)


4 で、石川弁護士は第3回進行協議でも「スーパーボンドカタログによる主張」に対して反論がありません。


5 それを見て、倉田慎也裁判長は
「最終準備書面を提出する場合は次回期日までに提出されたい」と双方に裁判指揮いたします。
                                (第3回進行協議調書より)

6 それでも石川弁護士は「最終弁論」でも「スーパーボンドカタログによる主張」に対して反論がありません。

そのような状況で倉田慎也裁判長は「金沢再審請求人の全面敗訴」を判決いたしました。
これは「金沢再審請求人の攻撃」を倉田慎也裁判長が裁判指揮で認めながら
「防御できない被告」を「勝ち」と判断しているもので、
控訴審も同じ判断をしています。
ここに金沢再審請求人の「再申請求理由の一つ」が存在します。
「防御に失敗した方が勝つ」という状況は日本の裁判所ではあってはなりません。

「新リアル119」の探し方

1 ヤフー表紙より「ブログ」クリック
2 検索で「新リアル」としてクリック

もしくは
グーグル表紙の検索で「新リアル裁判」としてクリック   以上

先ほど「新リアル118」に
「被控訴人第1準備書面8」で「昨日の『裁判所の求釈明に対する回答』の続き」書き込みいたしました。


            「石川弁護士の控訴審での主張」」

石川弁護士は「新リアル118」の中で
「金沢は自費治療者だから治療点数と治療費の因果関係は無い」と書き込んでいる。


          「石川弁護士の自爆に笑っちゃう。」

加賀歯科医は証人尋問で長瀬貴志裁判官の尋問に対して
「金沢のトンネリング治療がカルテに記載のない理由はカルテに書くと治療費が発生するためである」
(本人調書被告35ページ上)と証言し、
第1審の合議は
「加賀歯科医の供述が不合理とは言えない」(第1審判決12ページ中)と判断していたから、
石川弁護士の「新リアル118」の回答は
「加賀歯科医の偽証」と
「第1審裁判官の判断ミス」を明確にしたものであり、まさに『石川弁護士の自爆』であるから、金沢再審請求人としては「笑っちゃう」である。

                                     以上

         「誰も『なりたくて医療被害者になった』わけではない。」

「痛いテレビ」は「医療裁判が医師に悪影響を与ている」との書き方で「医療被害者」を国民の敵として書き込んでいるが、
誰もなりたくて「医療被害者」になったわけではない。


             「なりたくてなったわけではない。」

「医療被害者になる」と言うことはそれだけでとてもつらいことである。
医師の過失で、「子供を失った人」「目を失った人」「夫を失った人」「言葉を失った人」と
犯罪によって「子供を失った人」「目を失った人」「夫を失った人」「言葉を失った人」はどこが違うと言うのだろうか。


               「金沢再審請求人の主張」

「痛いテレビ」の主張が「医療被害者は全員泣き寝入りしろ」と言うことであれば、
金沢再審請求人は「痛いテレビ」の主張を強く批判する。
「医療被害者」は「犯罪被害者」と同じく、「なりたくて被害者になった」わけではない。
医療被害者はみんなそれなりにつらい思いをして居るのに、さらに
「裁判で被害の回復を求める医療被害者」を「国民の敵」と押しつぶすように言われたら「医療被害で苦しむ人」はみんなとても悲しくなってしまう。


                                         以上





         

本日20時40分の訪問者  10名  累計  4791名

同「新リアル」        7名      1429名


「歯科医療裁判検索結果」

ニフティとヤフー  1番目

グーグル      3番目


       「本日の金沢再審請求人の意見」

     「金沢トンネリング裁判は今一番おもしろい」

今、金沢スーパーボンド裁判は「訪問者アップ」を目的として「石川弁護士」を「敵役」として明確な役割で書き込むことで、「おもしろさがアップする」ように工夫して書き込んでいる。


「おもしろくなると『おもしろくないもの』が居ることにはどうしたものだろうと思う。」

が、しかし、「金沢スーパーボンド裁判」がおもしろくなると、おもしろくないのが「医療被害者が対峙するもの」で、彼らの暗躍で「ヤフーブログに表示される訪問者数」が「全く増えてこない」事にはどうしたものだろうと思う。

                                      以上

651号が「ヤフーブログ」の「歯科医療裁判」にも「医療裁判」にも「再審」にも「再審請求」にも表示がされておりません。

これは「医療被害者が対峙するもの」のがんばりであるのか、ヤフー独自の判断によるものか分かりませんが、
『新リアル651号』の書き込みは
「第1審判決」の不自然さを明らかにするものであり、このブログの「再審請求」という目的のためには是非「一人でも多くの方に読んでいただきたい」という書き込みとなっております。

ですから「新リアル651号」を読んでくださいと「新リアル652号」の書き込みをいたします。


                                      以上

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