人生一発逆転「リアル裁判ゲーム歯科医療」

日本の法廷から「捏造証拠」「宣誓をしての偽証」「弁護士の一枚上手のうその弁論」を追放しよう。

控訴審裁判官らの訴状の工夫

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まったく裁判所と言うところはどこまで整理回収機構にやさしいのだろうかと思う。
 
私は整理回収機構が貸金請求事件で訴えた裁判の事件番号の公開を裁判所に求めた。
 
事件番号から、裁判資料の中で整理回収機構本社業務部が作成した会計帳簿だけを閲覧したいと情報開示申出書に記載した。
 
本社業務部が作成した会計帳簿には個人を識別するものは名前しかないことは裁判所も私もわかっている。
 
さらに裁判所が問題があると考えた場合には、情報開示ではその個人名も黒塗りにできることは裁判所はよくわかっている。
 
 
昨日と今日、私は福井、富山地方裁判所の人と長く話し合う。
 
私が開示を求める資料が整理回収機構本社業務部が作成した会計帳簿だけで、しかも氏名は隠すことができるのに、彼等は名前を隠した会計帳簿は個人情報だから事件番号は絶対に開示できないと強く言い張る。
 
私は笑う。
整理回収機構から何かもらったのかと言う。
 
何ももらっていない、と相手は言う。
 
あんたが何ももらっていなくても、
所長がもらっているかも知れないと私は意地悪い声を出して言う。
 
所長も何ももらっていないと思う、と相手は言う。
 
なんとばかばかしい会話かと思うが私はもう笑っていない。
 
裁判所は組織を上げて整理回収機構本社業務部を守るつもりだ。
日本中の人たちに、この裁判所の正体を見せることができたら、
私はそれだけで満足して死んでいけそうな気がする。
 
私の戦いは、
今の日本の裁判所の本当の姿を、
裁判所の言葉で語らせようとしていると思う。
 
情報開示を拒む言葉で
福井地裁、富山地裁の所長が、本当は化け物であることがわかり始める。
 
私はその言葉をすぐにブログに書き込むが、
ブログの訪問者は今日も数名で、
私はヤフーのブログに笑ってしまう。
 
 
 
 
 

転載元転載元: 人生一発逆転「リアル裁判ゲーム整理回収機構。」

修正部分
文字を程よい大きさに修正いたしました。
 
 
              本文
 
北野優と10人の石川県歯科医師会会員が作った嘘の檻から出られない。
「トンネリングという手法」が嘘であることはわかっている。
それは確信している。
金沢大の、裁判所専門委員の山本教授の意見こそが正しい意見であるとの確信があるのに、
それでも山本教授の意見をつぶす10人の石川県歯科医師会会員と奥村回弁護士が作成した証拠説明書のの嘘の檻からどうしても出られない。
 
檻の鉄格子には一本一本に石川県歯科医師会会員の名前が刻み込まれている。
中山真、
北野和彦
長門正
宮田廣人
竹松啓一
宮元清光
宮田英利
江尻重之
岡部廣一
眞館晶彦
その10本の鉄格子を硬く固定している鉄枠には、
「右上第3歯にトンネリングが認められること」とした
奥村回弁護士の証拠説明書の言葉が浮き出ている。
 
私はその鉄格子を鋸で切ろうとする。
鋸には
「ここに穴を開ける理由が分からない。」
「歯間の解釈は歯と歯の間が常識と判断する。歯に穴を開ける、アホやないか!!」
「歯間ブラシ用の穴を開けるというのに歯の部分に開けるというのは理解できない。」
「歯間ブラシというより歯に穴を開けるというのは筋違いではないか。」
と舘一義がアンケートで集めた金沢市民の一般常識が記載されているが、
その鋸では10人の石川県歯科医師会会員の鉄格子には全く歯が立たない。
 
檻の頑丈さに絶望していると、
鋭いかみそりがついた鉄条網で檻の警備がさらに補強される。
鉄条網を施工している男達の白衣には「松本歯科大学」とネームが書かれている。
 
嘘の檻に閉じ込められて何日もたったある日、
私は鉄格子の一本に紐を結びつけて首を吊っている父親の姿をみつける。
その鉄格子には北野和彦の名前が刻まれている。
私は父親を床に寝かせると、しばらく放心した後、
叫びながら北野和彦の鉄格子を蹴りつける。
体当たりする。
そのたびに私の体は鉄条網に傷ついて血だらけになる。
私は血で染まった体で、
どうしてこんなことになったのだろうかと考えて
父親の死だけはもう取り返しがつかないと思う。
 
絶望している私をチビわんこが見ている。
私はチビわんこの頭を指でカリカリしながら、
また考える。
 
それから何年も過ぎて、
私はチビわんこの最後を看取る。
 
で、せめてチビわんこを長年住み慣れた家で看取れたことを喜ぶが「トンネリングという手技」の嘘の檻には未だに閉じ込められたままである。
 
 
修正に当たっての追加記載。
これは「詩のような言葉」としてはぜんぜんよくないね。
 でもま、「北野優の偽証を追及24」を書いたすぐ後だから、
この「詩のような言葉」が目に付いて修正することにしたのだね。
 
皆様の中には、10人の石川県歯科医師会会員の名前をここまで出して、長野県松本歯科大学の名前をここまで出して、
このような書き込みをして、
これでもしも「右上第3歯のトンネリングという手技」が事実であったらどうするのかと言う方もおられると思います。
私は断言いたします。
もしも「右上第3歯のトンネリングという手技」が
奥村回弁護士の証拠説明書に記載されたように実際に認められると言うことが、今後の舘一義の調査によりまして明らかになりました場合は、
見事に腹を切って、10人の石川県歯科医師会会員の方に、長野県松本歯科大学の方に、お詫びを申し上げましょう。
 
私はこの詩のような言葉の修正をそのような覚悟で修正いたしました。
 
皆様、
そのような確信と覚悟が無ければ、ここまでの言葉を書き込むことはいたしません。
 
 
 

転載元転載元: リアル裁判ゲーム整理回収機構本社業務部の会計帳簿改ざん事件

「受難者になる」と言う言葉が浮かんだ。
すると
心が軽くなり、競売で家を失うことの恐怖が小さくなった。
心に力が出てきた。
 
 
言葉とはなんと不思議なものであろうか。
私はこれまで、私と
「10人の歯科医師がトンネリングという手技を認めた」事で私が裁判に負けると思い込んでうつ病になって納屋で首を吊ってしまった父親を
「トンネリング歯科医」の「トンネリング手技と言う嘘」の被害者であると考えてきた。
「トンネリング手技」を認めるとする書面を金沢地裁に提出した10人の石川県歯科医師会の被害者であると考えてきた。
「トンネリングと言う手技」を正規の科目ではないが教えている教授はいるとした長野県松本歯科大学の被害者であると考えてきた。
 
 
その被害者と言う言葉は今までずいぶん私を暗い気持ちにさせてきたが、
数日前私の心に「受難者」と言う言葉が浮かんだ。
心の中で「被害者」と言う言葉を「受難者」と置き換えたら私の気持ちが変化してきた。
 
私の父は「被害者」ではなく10人の石川県歯科医師会会員が「トンネリングという手技」を認めたための受難者なのだ。
私の父は松本歯科大学が「トンネリングという手技」を教えているとしたための受難者なのだ。
そして私もまた、後数日で整理回収機構の違法な競売申請による受難者なのだ。
 
言葉1つである。
たった一つ、
「被害者」と言う言葉を「受難者」と置き換えただけで、
私の心は軽くなり、
整理回収機構の競売により家を失うことを恐れなくなる。
力まで出てきて、
整理回収機構に「かかってこいや」と思う。
 
 
言葉とはなんと不思議な力を持つものであろうか。
私の父親はもう被害者ではない。
「受難者」なのだ。
私の父親は10人の石川県歯科医師会会員から私が受けた裁判被害の受難者なのだ。
「受難者」と言う言葉で、
私は10人の石川県歯科医師会会員に「かかってこいや」と思う。
松本歯科大学に
「こっちから攻めてやる」と思う。
言葉とはなんと不思議なものであろうか。
 
 
 
 

転載元転載元: リアル裁判ゲーム整理回収機構本社業務部の会計帳簿改ざん事件

整理回収機構が当初石川銀行から引き継いだ債務者は2492先、
で、整理回収機構送りを嫌った債務者は整理回収機構送りが確定する前に借り換えによって整理回収機構に全額返済した債務者が約600先あり、
整理回収機構は労せずして、600先に付いて全額回収。
 
で、その後に残った役約1900先の債務者に付いても数年弁済を続けることで、担保価値と借入額が見合うようになると他の金融機関で借り換えをして整理回収機構に全額弁済で、これも整理回収機構は楽チンである。
 
で、中には返済が不能になった破綻者もいるであろうが、これは「民事執行法」による競売で実に簡単に債権を回収できるから、これも整理回収機構はとても楽チンである。
 
後は、期限の利益があるにも関わらず、整理回収機構が強引に競売にかけたりしている物件もあるが、
これは多分、それなりの裏利益のある美味しい物件であろうと思われます。
 
と言う事で、整理回収機構の債権回収という仕事の実態は、労が少なく楽チンなしごとであり、裏利益にはがんばる組織であると思われます。
 
そんな整理回収機構の組織の実態を知ってしまえば、
整理回収機構はブリキのロボットでございます。
 
しかも舘一義が実体験で知ったところによりますと、
整理回収機構は金銭貸借契約書を正確に作成する能力は無く、
大阪支店長の岩崎紀夫には金銭貸借契約書を正しく決裁する能力は無く、
整理回収機構は組織の仕事として、金銭貸借契約書の50万円の誤記に3年間も気がつくこともなく、
債務者の問合せに対して調査結果を正しく回答することも無く、
配達証明郵便や、内容証明郵便には嘘を記載して、
さらにその嘘がばれては大変だから、
整理回収機構の社員は刑法に違反する偽証をして、
元契約社員にも偽証を依頼して、
元契約社員にも偽証の犯罪を犯させて、
契約書の誤りは知らん顔して、
民事執行法で契約書に問題のある債権をロンダリングして、
皆様、全く整理回収機構というところは、
その実態が分かってみると、
錆びてぼろぼろになったブリキのロボットのようでございます。
 
これが遠くから見ていると、元東京高検のえらい検事が社長をしていたりして、
立派な組織のように見えますが、
みなさま、
だまされてはいけません。
整理回収機構という会社の正体は、
錆びてぼろぼろのブリキのロボットに過ぎません。
 

転載元転載元: リアル裁判ゲーム整理回収機構本社業務部の会計帳簿改ざん事件

                                 平成24年10月2日
平成24年(ワ)第166号 損害賠償請求事件
控訴人   舘 一義
非控訴人 岩崎 紀夫
 
        山本博裁判長に対する忌避申立書
 
名古屋高等裁判所御中
                              控訴人 
                              申立人   舘 一義
1 忌避申立書の提出が遅れた理由。
裁判官に対する忌避申立書は提出してもどうせ却下されるのではないかと思いから、いったんは提出を見送っておりましたが、却下されたとしても控訴人としての考え方を名古屋高等裁判所所長に示すべきではないかと思い、控訴人第1準備書面に記載したとおり山本博裁判長に対する忌避申立書を提出いたします。
 
2 山本博裁判官を忌避する理由。
(1) 山本博裁判長に別件整理回収機構事件で不法判決があった。
控訴人はすでに別件の整理回収機構事件で、山本博裁判長から控訴審の判決を受けておりますが、あろうことか、その判決には整理回収機構が第1審でも控訴審でも全く主張していないことがらがいくつも整理回収機構の主張として記載され、その結果として申立人が全面敗訴いたしました
 
 (2) 上記(1)の不法行為の主張。
そもそも、整理回収機構が裁判の中でまったく主張していない事柄を山本博裁判長等はどこで整理回収機構から聞き取ったのでありましょうか。
申立人が想像いたしますに、それは深夜の名古屋高等裁判所金沢支部の法廷であり控訴人がいないままに、闇裁判が行われ、整理回収機構の主張が述べられたのです。
申立人が整理回収機構の主張を知らないままで、反論もできない状態で控訴審判決が出されるということは、山本博裁判長等の民事訴訟法違反であり不法行為であります。
 
3 上記2の立証。
(1) 証拠の提示
号証 別件訴訟整理回収機構の提出書面
平成21年(ワ)第794号事件
の1 平成22年1月6日付け  整理回収機構答弁書
の2 平成22年2月8日付け  整理回収機構第1準備書面
の3 平成22年3月23日付け 整理回収機構第2準備書面
の4 平成22年5月7日付け  整理回収機構第3準備書面 
の5 平成22年6月17日付け 整理回収機構第4準備書面
の6 平成22年7月16日付け 整理回収機構第5準備書面
の7 平成22年9月1日付け  整理回収機構第6準備書面
の8 平成22年10月27日付け整理回収機構第7準備書面
の9 平成22年11月29日付け整理回収機構第8準備書面
の10 平成23年1月11日付け 整理回収機構第9準備書面
の11 
平成22年(ワ)第826号事件
   平成22年11月22日付け 整理回収機構訴状
 
2号証 平成23年(ネ)第129号事件の控訴審判決。
 (整理回収機構の控訴審答弁書は主張が無いため証拠添付しない)
 
(3) 申立人の主張のまとめ。
最高裁に提出した平成23年12月5日付けの「上告状補正書」を申立人の主張のまとめとしてそのまま名古屋高裁に提出いたします。
申立人としては、最高裁は申立人の上告状補正書の主張を『憲法で認めた上告理由』とはしませんでしたが、「山本博裁判長に対する裁判官忌避理由」としては合法的に成立する書面であると思っておりますので、名古屋高等裁判所にはぜひ法的に正しい判断をしていただくようにお願いを申し上げます。
 
                                    以上
 
ブログ追加記載
皆様、裁判といいますものは、
言いたいことは書面にして裁判所に提出し、
反論があればそれを書面にして裁判所に提出し、
さらに口頭弁論調書に記載された当事者の発言で判決されることが民事訴訟法では定められております。
この修正4で名古屋高裁に提出いたします。
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: リアル裁判ゲーム整理回収機構本社業務部の会計帳簿改ざん事件

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