ローカル線駅舎の旅

駅舎は古くなくちゃ、素敵じゃない!

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C11のメカをアップで撮影。

輝くシャフトやレバーのメタル感が

堪らなく、カッコイイ!

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大井川鐡道の終点、千頭駅でSLの到着を待ちました。
日曜日とあって、大勢の家族連れなどが降車し、
皆さんSLの正面で記念撮影をしていました。

ヘッドマークが、「必勝」というのは、はぶん受験生向け
でしょうが、カッコ良くないなぁ。

個人的には、実際に運行しているSLを見たのは、
高校生以来記憶になく、30数年ぶりということになりました。

(続く)

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初めての大井川鉄道でした。

最初に訪問したのは、地名駅。

駅の周りには、茶畑があります。思いのほか住宅もありました。
駅前の商店で乗車券を委託販売しているそうですが、
いつになっても、シャッターは閉まったままでした。

待合室は、あちらこちらに昔の姿が残っていいて、味があります。

それから、最後の1枚は、日本一短いトンネル、だそうです。

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黒谷駅に降り立つと、間もなくして、セメント工場に向かうのでしょうか、長い編成の貨物列車が停車しました。

黒谷駅は、4月1日から「和銅黒谷」駅となりました。

今年は、秩父市黒谷の和銅が朝廷に献上され1300年を迎える節目の年に当たるそうです。
黒谷駅は、和銅遺跡の最寄駅であるため、これを記念して駅名を『黒谷駅』から『和銅黒谷駅』に改称するとのことです。

ちょうど、ホームにある駅名表示板を掛け替える作業をしている現場を目撃することができました。

駅舎も、すっかり綺麗になってしまいました。

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3月の休日、秩父鉄道に乗りました。
波久礼は「はぐれ」と読みます。

赤い屋根が青空に映えて、きれいな写真がとれました。

そばの踏切から駅を眺めていたら、おそらく地元の方でしょう、
お年寄りが3人、のんびりとした足取りで、ホームへ歩いて行きました。


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