ローカル線駅舎の旅

駅舎は古くなくちゃ、素敵じゃない!

☆JR九州ローカル線

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大鶴駅の近くに梅の木がありました。

開き始めたばかりの蕾を

大切に写真におさめました。

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ホームからみると、手前に田んぼ、奥に山が見えて、

やっぱり、列車に乗りたくなりました。

ガタンゴトンの音をバックに、

外をぼーっと眺めながら、のんびり。

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はるばる大分県までやってきました。(JALのマイルで)

今回は、レンタカーを予約して。空港からまっすぐ、
この駅へやってきました。

列車に乗りながら移動したいのは山々ですが、
一泊二日の中で、見たい駅が沢山あるもので、
車で移動することにしました。

大鶴駅は、静かな田舎の無人駅。

「今日もお元気で」「お疲れさまでした」の手書きの
看板が、ほのぼのとした気分にさせてくれます。

でも、便所(あえてトイレとは言わない)は悲惨な状況でした。

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この日最後は、採銅所駅です。
駅名が良いですねぇ、「さいどうしょ」
本当に昔、銅が採れたそうで。

1枚目の写真のトンネルを出ると、すぐにこの駅になります。
駅には引き込み線もありました。
この町はセメント工場で栄えていたようですから、そのための線路かも。
今は人気のない、とても静かな駅です。

40年くらい前までは、蒸気機関車が元気に走っていたんでしょう。
と思って、調べたら・・・

最後の白黒写真は、昭和30年代の採銅所駅のようです。香春役場のHPから
お借りしました。

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豊前松江駅は、跨線橋に登って眺めると、海が近くに見えました。
次の列車の時間がもっと空いていれば、海まで散歩したところですが、
駅構内だけの滞在でした。

駅員の方によると、上りホームと駅舎の高低差をなくすための工事をする、
との事でした。

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