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数万年に一度と簡単に言うけれど、この彗星が発見されたのは、まだ、一昨年のこと つまり、大接近どころか大衝突する彗星(小惑星)が存在しても、まったく不思議ではない。 科学的にと言うより、論理的にこの推理が成り立つことは、まともな脳ミソがある人ならば誰もが認めるところだろう。 数万年に一度の彗星が、地球に最も接近しています。 夜空に緑色に輝く彗星。長く白い尾を引いています。北海道陸別町の「銀河の森」天文台で観測されたルーリン彗星です。 ルーリン彗星はおととし7月台湾のルーリン天文台で初めて観測された彗星で、数万年に一度、地球に接近すると言われています。 23日から24日にかけて地球に最も接近していて、この前後の数日間は肉眼でもかろうじて見えるくらいの光を放つといいます。 ルーリン彗星は、このあと放物線の軌道を描いて太陽や地球から遠ざかり、再び戻ってくるのは数万年先になります。(24日19:45) 地球上の低俗腐れどもを、この彗星に詰め込めたならば、この地球の寿命も相当延ばせたものを ps
取り敢えず、某県の腐れどもからDUSTに詰め込むことにしよう。 |
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