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血液検査に肺がん検査、当然にメタボなどの生活習慣病全般。 また、DNA検査に、ネットを利用した医師との1対1の問診から検査と ホントに便利な世の中になったもんです。 ネットにも沢山紹介されてますが、それ以外にも沢山あります。 個人的に医者と知り合いであれば、テレビ電話のネット版で、細かく納得行くまで 色々な相談ができたりもする。 まあ、すべて自由診療なので、それなりにお金はかかりますが、検査なんて 例えば 最近の病院は、医者不足なのか、看護師不足なのか、はたまたスキル不足なのか 訳ワカメの状態でもあり、病院へ行けば安心・・・・ なんて時代でもない。(昔からか・・!?) 下手なレントンゲンやCTで被爆するよりも音波ソナーを多用して賢く診療を 行う医師もいる。 特に政治的に権力と戦っている人々にとっては、病院は正に薬にも毒にもなる。 大抵の場合は、病院などの医療機関はその地域地域の権力組織と結びついてもいる。 極端な例では、権力者の殺人行為が怪我や病気と診断されたり、はたまた 権力に対抗する(正当な理由による抗議)者たちへの不作為の治療や、それが犯した 事犯につきとんでもない被害の診断書を発行したり とにかく、病院と言うか医療の闇も相当に深い。 当然に、反権力系の医師たちもそれなりには存在するので、とにかくダブルチェックや クロスチェックは必要です。 政治の世界なんて、それはそれはおぞましい現実がある。 中川首つり偽装やら、小渕さんの不作為治療、橋龍についてもいろいろな話しがある。 増して、一般人となるとそれこそ闇から闇。 権力と言うのは、ジキルとハイド、天使と悪魔、警察とヤクザ・・・・ 常に大きな者たちと戦っている人々は、それこそ命がけで日々の生活を大事に送られて ください。 過去の歴史では、特定のご家庭の水道に常時一定の有害物が混入されていた。とか 治療に行ったらガン細菌やら、他の有害な細菌を密かに体内に混入されたとか 沢山の事例もあります。 要するに、何をどう信じて、何をどう疑うか、どう対処するか!?
PS 戦国時代なんて、それはそれは現代どころでないおぞましい現実だらけですよ! これでも少しはマシになったのかも知れない・・・・ |
デジタルネイティブ(医療系)





確かに、体調管理は自己責任でしょう。
でも、交通事故などは他人にも責任がありますね。
傑作・ランクリ○です。
2009/4/2(木) 午前 0:31
なんですよねぇ〜
意識がないときに運ばれる病院は恐いです。
こんの さんは優しいです。(笑)
2009/4/2(木) 午前 0:34