|
http://www.youtube.com/embed/uOgxksR0Auk&hl=ja&fs=1 御役人だらけの事故調のレポートなど、悪いが到底信じられない。 かと言って、北朝鮮のミサイルだの、自衛隊の射撃訓練標的との衝突だのとの話しもにわかには 信じられない。 ハッキリしていることは、あの尻もち事故を修理で済ませ、それでも飛ばせた当時の日航の 経営感覚。 そして、その感覚はどんなにつくろっても今でもつづいており、本来ならば日本航空は倒産しても 当然。 政府特別保証の融資でかろうじて生き延びている会社。 当時の航空ビジネスは、今と違い、特に日本では機体が存在すれば、いくらでも儲けられた時代。 整備士及び近い知識のある人ならば誰でも分かる。 あの時代だから、本来はそれが出来た。 しかし、それをしなかった。 更なる儲けの為に、お金(利益)、強欲のために多くの人命が、もっともあってはならない状態で 失われた。 JAL、日本航空が日本国を代表する会社であると言うならば、今からでも遅くない。 自らの決意と判断で、切腹を命じる。 この期に及んでも、政府にすがりつき更なる罪を続けるならば、そんな翼はいらない。 またまた、とんでもない悲惨な事故を呼ぶだけだ。 決して利用しないぞ!JAL!!! |
諸行無常な日々雑感




