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↑↑↑ 競技相手は確かに存在するが、我らは我ら。相手と交わらず、↑↑↑ ↑↑↑しかし、交りながら、ただ、走り抜く。↑↑↑ まだ、気持ちの整理は全然付いてない。 こんな時は、何もしないことが一番だが、少しだけ見えても来た。 芸術一つとっても、ある人々には数十億、数百億の価値があるが、また他のある人々に取っては、 一円どころか、紙屑、いや、おにぎり一個の方が貴重でさえある。 スポーツにしたって同じこと。 長年のサッカーファンだったが、最近のある試合を観て、一切観ない、嫌いにもなった。 少なくともここ20年ほどこんなことはなかった。 そして、最後に残ったフィギアも・・・ もう観ることはない。 スポーツでも芸術でもないものを評価する前提が元々間違いなのである。 順番付ける以前の問題なのである。 演劇もオペラも、能も歌舞伎も芸術は芸術であることだろう。 しかし、観ない人は観ない。嫌いな人は嫌い。 相撲モナ〜〜 俺は、これだけは観ようと思った。 それと、最後の最後に残った。 俺は、この二つだけで十分だ。 他に観ること、やることが余りにも多すぎる。 いちいち、心を痛めていられない。 いちいち怒って地震起こして、津波まで起こしていられない。(笑) 心安らかで暮らしたい。 PS ありし日のYMCAスケートセンター 一定時間ごとに”スピードタイム”と言う時間があり ”我こそは!”と思う者だけが、氷上を独占できる時間が設けられていた。 少ないときで4,5人。多い時でも10人ほどだった。 まだ、小学3、4年の私は、一度だけ果敢に挑戦したことがある。 まるでパシュートそのまんまだった。 大人なみんなが私の前後について、高速周回をつづけてくれた。 私はそれまでに決して出したこともない、出せない速度で周回をつづけることができた。 暗黙の氷上の仲間たちは、タイム終了と共に散らばって行った。 それからの私は、どんなに高速で氷上を周回しても、転ぶことが無くなった・・・・ Ps to MAO PS でも、俺は、こんな競技と言うか世界は、現状では勧められない。 アスリートなら、思い切って、Speedの世界で金を目指すことも手かも知れない。 フィギアのままでは、いづれその体は、ボロボロになるまで食われつづけるだけだ。 |
浅田真央 菩薩




本日は街中うるさくてたいへんでした。アイスホッケー決勝でカナダが不倶戴天の敵アメリカを破り優勝したからです。
道を走る車はほうぼうでクラクションを鳴らしまくり
道行くばか者、いや若者は発作のごとく頻繁に意味不明の雄たけびを男も女も臆面も無く発しつづける・・・
アイスホッケーが国技ゆえ他の五輪の金以上に狂乱したわけです。
カナダ人の民度の低さをよく垣間見ました。
[ 彩帆好男 ]
2010/3/2(火) 午前 0:02
お疲れさまでした。
実は・・・
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/100301/its1003011548000-n1.htm
↑の状態を昨日リアルに経験しまた。
これは2ちゃんですが、twitterにおいても”F5爆弾”=リスト更新F5キーの連打により障害が発生もしました。
友軍の報告では、韓国のtwitterユーザーが一斉にF5キーを連打しているとのことでした。
こんな連中が大量に流れ込み土着しているカナダ。サイパンさんの報告の実態もよく理解できます。
これまでのカナダに関する報道が如何に嘘と欺瞞だらけであったか、おかげさまで良く分りました。
2010/3/2(火) 午前 11:39