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俺は俺。
いつか来た道。いづれ行く道。すべの謎は星星たちが解き明かしてくれる。

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弾圧は起きていない

「自分の国が欲しい」こう考えるのは人間としての自然の欲求です。「権力が欲しい」こう考えるのも人間としての自然の欲求です。
しかし、現在ではそういう人間としての本能は「民主主義教育」「常識」という情報操作によって否定されています。
現在、「人間の欲求」は「主張」や「個性」と同様、制限されており、ぼくらは支配者が定めたモノのみをありがたく享受しなければならない。
だが、ぼくはそれを人間の生活と認めることが出来ない。コレが人間としての正しい答え、反応でしょう。
 
ところが、そういう反応をする者は中世に於いては異端、魔女、現代ではメンヘラという汚名を着せられ排除されています。
過去、集団ストーカー被害者の先祖たちはオゾマシイ拷問器具により魔女であるとの告白を強制されたが、
それはそれで身体に権力の悪意が残るので、批判や反論も可能であったし、権力の悪事を記録として残すことも可能であった。
身体に残されたキズは目に見える。と、いうことは権力の悪意による弾圧が存在することの証であった。
身体を傷つけるということ、つまり暴力は、ある意味、被害者がキリスト教、国家を批判、非難することを正当化していたのだ。
しかし、それではキリスト教にとっては不利です。悪いことをして責められるのは当然のことだが、権力はそれを嫌います。
 
そこでキリスト教は考えた。「身体を傷つけるのではなく、目に見えない心を傷つければ権力の悪意を残すことは無い。
ということは、被害者に批判、非難の機会を与えず、反論、復讐の口実を与えることも無いのだ」、と。
 
キリスト教や創価学会は、「暴力反対」という言葉が異常に好きですね。なぜ、彼らは暴力が嫌いなのでしょう?
彼らは善人なのでしょうか?いーえ、違います。彼らが暴力に反対するのは権力の悪意、その証拠が残るからですw
と同時に、権力の手先である大勢のバカ(集団ストーカー)を守るためということでもありますが。
 
権力に対する批判、非難の機会を廃止し、反論、復讐の口実を被害者から奪った上で目的を果たすにはどうしたらいいでしょうか?
 
まず、そのために非道な行為は法律で廃止されました。そうすることで、非道な行為を続けることが可能になります。
悪を法律で廃止することにより、悪を保護するのです。
その上で、拷問用具を日常的な音、行為に変換し、標的の「心・精神」を傷つける。つまり、「弾圧は起きていない」のだ。
人は見えない心を知覚した時から第三者の目を意識して、善人を装いながら悪事を働くことを覚えた。
こういう人々が権力を握った場合、世の中は一見平和に見えます。しかし、平和に見えるからと安心していては民主主義を
発明した人々に食い物にされるだけなんです。悪は目に見えないのだから。

転載元転載元: 集団ストーカー★対人恐怖の作り方

「明日の日本をつくる」書庫の記事一覧

  • 現在のこの日本国が陥っている現実は、つまり、こう言うことです。
    何故、この日本国と言う先進国が、お仲間一番の自殺者を出しているのか?

    『死に急ぐ行く者たちが絶えない以上、それは、その他大勢の未来の姿なり。』

    それを、まったく分っていないのが、この日本国の現状であり、現実である。

    raisingsun

    2010/3/23(火) 午後 7:08

  • 顔アイコン

    頭にあった事がすっきり文章にまとまっていると
    本当に納得するものですね、しっかり落とし込みました
    そのうえで、どうしたらいいんでしょうか・・・
    考えて行きたいです。

    [ FUJIKO. ]

    2010/3/24(水) 午前 9:09

  • 顔アイコン

    非常に納得の内容ですが、
    幽体離脱(?)出来る人にしか見えない真実の姿でしょうか。
    (´〜`)ξ

    ももなな

    2010/3/24(水) 午前 11:50

  • FUJICO 様
    所詮、●○主義とかのイデオロギーとかは手段でしかなく、共産主義であれ社会主義であれ資本主義であれ、現状の通りにそれぞれの中にそれぞれの側面も持ち合わせており、どれが絶対的に一番良いとかの事実も存在しません。
    権力なき一般の民は、結局、”如何に泳ぐか!?”の問題に帰結するのだと思います。
    川での呼吸と海、海水での呼吸の仕方は変えるしかない。
    そこに住む者たちが、川を海へと、海を川へとは変えられないのだから

    raisingsun

    2010/3/24(水) 午後 5:20

  • ももなな 様
    私もこの記事を読んだときにオームの件が浮かびました。
    彼らは余りにも露骨で拙速で、であるが故、最終的には利用されて終わりましたね。
    賢い庶民は、とにかく、どんな主義であれ、その中でどう上手く泳ぐかしか考えていない。
    私もそれが賢く正しい道だと思います。
    愚者の集団ほど、国家などの多大な権力の負の部分ばかりを観て、それを否定する内に鏡に映った自分の姿のように、同じような負の歴史を作り消えて行く。
    とにかく、賢く正しく生き延びた連中こそが、本来の自分主義を全うした賞賛に値する人々なのだと思います。
    見た目の派手さや社会的地位などではないところに、本当のイデオロギーと言うか主義主張が実は隠されているとも思います。

    raisingsun

    2010/3/24(水) 午後 5:29

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