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http://www.youtube.com/embed/SfgmbfU8yp4&hl=ja_JP&fs=1& 紀元前480年、スパルタ王レオニダスの元に大帝国ペルシアの使者が訪れ、スパルタに服従を要求する。レオニダスはこれを拒否し、その使者を殺害する。そしてわずか300名の軍勢で100万のペルシア軍を迎え撃つ。
wiki300人で100万人か・・・ 日本の腐れ連合は800万人として、この率だと、2,3000人の精鋭政治家 で十分に戦えることにもなるな。 でも、2世3世ばかりで軟弱化もしている。 日本の政治は、ある時期、スパルタでもあった。 あのロシア海軍に勝った頃の日本には、沢山のスパルタ人が居たようにも思う。 今は何処!? 政治家をスパルタして鍛え直さないことには、国家の存亡さえ危ないとも思う。 |

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100万は当時特有の大型誇張でしょう。三国志でもよく使われていますよね。最近日本のプロレスの暴露本が元レフリーによって上梓されたそうですが、それによれば坂口誠二以外は皆身長を5センチほどごまかしていたそうです。いつの時代も大幅誇張は人間のさがなのでしょうか。
[ 彩帆好男 ]
2010/5/10(月) 午後 5:31
確かに、現在のペルシアであるイランは相当にいら立ってもいるようです。
歴史を紐解けば、アメリカ海兵隊10人ほどで一国を終わらせたことがある。
この国でも、一人の武将が列島全体をほぼ統一したこともある。
夢のようでもあるけれど、夢がつまり、現実となるからこの世は面白いのです。
2010/5/10(月) 午後 6:25