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日輪の遺産 [予告編] まだ、映画も観てないし、原作も読んでないし、浅田文学も知らない(昔は知ってたらしい・・)
どうもひっかかる。
何で、日本の映画で、それも戦時を描いているのに 中国人の”日輪”なの?
阿南中将と言えば、中国帰化人で有名な阿南一族?
んで、マッカサーの隠し財産がそんなにあったら、連合国軍最高司令官と言えどもをあんな辞め方せずに即、実業家やってない? いや、そんな隠し財産作ったからあんな辞め方?
とか、
極めつけは20人のほどの少女たち
実は、巷で話題のAKB48にも同じ思いがある。
彼女たち個々は、才能もあり、魅力もあり、個性もあり、それはそれで素晴らしいと思う訳だけど
そんな少女たちを裏で操作しながら、禁じ手の商売をそうでないように偽装しながらお金儲けに走ってる
連中って、どんな連中!?
日本にそんな文化が元々ありました?
中国、ロシアなどでは、元々、幼女でも何でもお金に換える悲しい文化が元々あり、未だに健在だそうですが
この日本では、在日や帰化人やその辺の連中が生きるためにやっていた商売以外に、元々の日本の文化として
は吉原ぐらいしか知らない。
あれも、まあ、特定の人々の生きる糧と、治安の安定を天秤にかけて、思い切った政策として、福岡中洲とか
熊本中央街レベルの話であり、日本古来であるかどうかは大変に不明。
古事記でも万葉集でも出てるようで出てない
まあ、調べ中ですが、情報ある方は、どしどしどうぞ!
映画館まで行くかは不明ですが、原作だけは読みます。
この手の映画は嫌いではないですが、どの映画にしても、その背景が気になる訳です。
日本の映画だと思ったら、中国、半島系の役者と製作者たちが、日本を貶めるために作った映画なんて
五万とあります。
松竹や日活(ロマンでない頃の日活)大映とか、裕次郎など華やからしき頃には、以外と戦争映画って作りたくも
作れなかったので、色々な工夫で日本人を応援する映画が沢山製作されたものです。
しかし、それらの映画会社が斜頚して行った以後ぐらいから、ある時期を境に戦争映画がブームとなった
時代がこの日本につづいた。こともあった。
最近で言えば、硫黄島からの手紙や、サイパンでの戦いを映画化したあの映画など、どう言う訳か、実際に
戦った相手である米国人スタッフなどが介在している日本の戦争映画の方が、本当の日本、日本人の立場や
思いを良く現していたりする。反面、前述の日本の戦争映画ブーム時期に作られた映画の中には、元々のスタッフ
の中に中国や半島などの帰化人、在日が多く関わり、日本を称えるようなふりして、見方を変えるといくらでも
日本、日本人を侮辱し、笑えるように脚本を練り上げている映画も多い。
どちらと看做して、どう判断すべきか迷ってます。
【日輪の遺産(wki)】
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