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生活保護を食い物にしているのは、被保護者(受給者)と言うより、保護機関である自治体の職員たち。
良く良く考えてもご覧なさい!自治体職員たちは、被保護者たちの経済的与奪権を握っている。 また、被保護者たちは、圧倒的に母子家庭の女性や老人たちが多い。 対して、自治体職員たちは圧倒的に男性が多く、女性が増えたと言っても殆どが有期雇用の権限のない準職員たち。 沢山の報告、体験談を総合的に調査、分析、解析した結果、世間に流されてる報道などによる生活保護の実態は、殆どが真の実態を表してないことが良く分かった。 そりゃそうでしょう、報道に情報を垂れ流しているのは、殆どが自治体側。 受給者は個人です。余程の調査報道でないかぎり、被保護者側の実態が正しく報道されることも少ない。 だって、マスコミ人の中で生活保護など受けた者が居る訳ない。 何も知らない連中が、自治体への取材などで、自治体側の言い分を垂れ流しているだけ。 既に、熊本県宇城市や宇土市などの本当の実態を、中央へと証拠と共に報告してある。 死ぬしかない事態になるのは、宇城市市役所の連中であること、ここに強く宣言しておく。 この連中とハロワ宇城の共謀共同正犯の証拠も実態も押さえた。 なめんじゃないぞ! 世界最高の穀潰しど腐れ公務員ども! |
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