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サービス残業、平均3時間?=「午前様」公務員−長妻議員が調査 2月4日2時34分配信 時事通信 各省庁に勤務する国家公務員のうち、2007年度の平均退庁時刻が午前零時以降だった9省庁35人について超過勤務終了時刻などを調べたところ、勤務終了から退庁まで平均3時間21分経過していたことが3日、分かった。各省庁が民主党の長妻昭衆院議員の資料要求に対して回答した。同議員は、霞が関のサービス残業の一端が「初めてデータで裏付けられた」としている。 また調査対象とした35人は、平均退庁時刻が午前零時以降だっただけでなく、タクシーで同じ場所に帰宅しているのに、料金が日によって大きくばらついている職員を抽出したという。同議員は、サービス残業の一方で「帰宅途中に飲食店に立ち寄るなど、不適正なタクシー利用があった可能性」も指摘している。 ↑ 戦前、戦中の軍部とまったく同じ。 言いたくないけど・・・・ |
デジタルネイティプ(行政系)




ハイ、でも、長妻さんって、専門職タイプですので、小沢さんが後見人で、厚生省の作り直しなんかの方が、イイって、
マー、各省庁には、年金から、自動車関係税まで、使い切るのに、とてつも無く莫大な特別税ってお金が、溢れてるしネ、国民の年金計算よりも、早く使っチャわないと〜〜、好き勝手出来るウチにですよネ〜〜、
2009/2/7(土) 午後 7:14
だ・な〜
専門職であることは事実だと思う。
とにかく、超党派で適材適所だ。
腐れどもに餌などくれてやってる暇も無駄なお金も資源もない。
2009/2/7(土) 午後 7:20