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愛は地球を救う んな訳ない! 地球を救うも、メシ食うもお金でしょ!? 青少年には夢だけは持って欲しいが、事実、お金が世界を人間を動かしている。 何でも、青少年が言うらしい 同情するならお金をくれ! いや、 人生お金があれば苦はいらねぇ〜 殺伐としているが、でも、事実は事実だね。 んで、まったく違う話しだけど このキムチ女(大阪の実家は元キムチ屋)、たしかモー娘の加護のことも 強烈に叩いていた。 何かこの日本はキムチ臭い わだあきこ だらけになってないか!? との反面の殺伐さも感じる。 そんで、8.30総選挙。 実は、ギリギリになって迷いに迷い家族会議。 親父の一言で我が家は挙党一致体制。 投票日前だから内容まで書かないけど とにかく、棄権も白紙もなし 政党名も候補者名も確実に書く。 逃げてる場合でも、第3者を装っている場合でもない。 とにかく、行動あるのみ。 思わぬ結果が出たならば、また選挙へ行く。 その繰り返しだ。 愛では地球は救えない。 実は、お金でも地球は救えない。 行動あるのみ! 中国では、チベット少数民族などがその差別や圧政にこらえ切れずに暴動を起こす 中国政府はこれらの人々を乱射しておきながら、漢民族の犠牲者の映像しか流さなかったり もした。 しかし、その真実はネットなどで世界へと配信され、真実は大方の人々が知ってもいる。 行動、暴動、犠牲の上の犠牲、血が流れ、命が消えても行く。 しかし、フランス革命もしかり 大きな大きな仕組みが崩壊、変わるためには、どうしても血の犠牲の積み重ねが必要だった。 つまり、最終的には沢山の犠牲の上でしか地球は救えない。 日本では暴動もなにも起きないと良く言われる。 しかし、60年安保のお兄ちゃんたちは、本当は正しかった。 本当はあの時点で、日米安保を阻止していれば、ここまで属国にならずに済んだのかも知れない。 現在では、それはほぼ完全に不可能ともされたし、今更、安保反対の意味もない。 何事も旬な時期がある。 今では、日米安保、日米同盟は最後の砦。 ただ、アメリカでは密かに日中安保が結ばれてもいる。 日本だけが日米安保を有効だと思っている節もあるにはある。 (今後の中国の経済状況次第の面もあるけれど・・・) 8.30の結果は、悪まで始まりでしかないと思う。 問題は、多くの国民が、本当の意味で行動的な国民へと変われるかどうか!? 例えば、新型インフルエンザ問題や年金問題や後期高齢者医療制度・・・etc 何故か、厚生労働省ばっかだが、問題がある、疑問だと思う人々は、一度、霞が関の厚生 労働省前へ集合して、座りこみしてでも納得の行く説明を求めるぐらいの行動が必要だとも思う。 政治家任せでは、何事も遅いし、うやむやで終わるばかり。 警棒で殴られも良いではないか! 怪我の保障も死亡の場合も、訴訟は起こせる。 ブタ箱に2,3日入れられても良いではないか! 死ぬ訳でもなく、普段絶対に観れない社会見学にもなる。 オプションツアーで刑務所散策も良い。 家賃が浮くぞ!食事代も浮く! 過去、まともな政治家が居たとしても、彼らは彼らで思っていただろう。 国民多数が立ち上がらないと、結局、何もできない。 何も止めることができないし、何も動かすことができない・・・・・ それがまともな政治家の本音であり、嘆きでもあった筈。 ただ、長々続いた政権与党の旧来型政治家は別。 奴等は、JAや医師会やら、市町村連合、業界団体などの団体のエージェントでしかなく そこに一般国民はない。 生きるためにはお金が必要だ。 しかし、一方では、世界の富の40%ほどが、人口比1%ほどの人間に集中している事実がある。 日本単独ではそこまで酷くはないが、概ね一部のバカどもに富が集中していることは事実。 違法とは言わないが、限りなく違法に近い合法的手段でそれが行われていることは確かだとも 思う。 日本民族を本当の意味で誇りに思うのならば、日本国内のことはまず、日本国内でケリをつける 必要もあると思う。 こんな連中の家の前で、座りこみでもしてシュプレキコールでも何でもかけてやれば良いと思う。 しょんべんや薬物や危険物、特に爆弾はいかん。 余りにも罪が重すぎる。 この国にはヒーローは現れないと嘆いてもいたが、本当は居るのだよ! みんなが一つに成れれば、みんなが一つでそれが偉大なヒーローともなる!!! |
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2009年08月28日
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言うまでもありませんが、薬害エイズ問題において不透明な経路で国内販売された輸入フェブリ ノゲンの問題を思い出します。 当初から危険性が叫ばれていたにも関わらず、海外メーカーと言うか、海外政府の圧力で、あっ さりと輸入が認められ、多くの人々がHIV感染し、某悪魔のような容姿の大学教授がその罪を 問われ裁判では、『としよりをイジメるな!』と騒いでいたのは記憶にまだ新しい。 もう、他界されたがその罪は永遠につづく。 さて、新型インフルエンザ 輸入ワクチンでは、アジュバント adjuvantと呼ばれる増強剤を使って、実際に確保された新型 ウィルスを培養する。この増強剤を使わないと新型ウィルスは増殖力が弱いため、ワクチン製 造の各種のコストに合わない訳だ。アジュバントの危険性については以下 アジュバントの問題点 一応、肝心な部分だけ以下貼り付け 細胞工学技術(鶏卵を使わない科学的な方法)を使ってワクチンを製造し、アジュバント adjuvantと呼ばれる増強剤を使用すると、ワクチンのウィルス株を最大で10倍まで薄めて 使用できるという。 アジュバントは主にスクアレン Squalene やアルミナAluminum などの揮発性化学物質で作ら れるが、ワクチンに加えると体内に過度の免疫反応が引き起こされることから、ワクチンを 薄めるのに使われる。 今回、WHO(世界保健機構)もアジュバントの使用を容認しているが、世界でもっとも疾病 対策が進んでいるとされる米国のCDCは、アジュバントの使用に反対し、米国内ではアジュ バントを使用したワクチンを流通させない方針をとってきた。 アジュバントを使用したワクチンとしては、ヨーロッパのノバルティス社 Novartisによって 製造されたもの(MF59) とグラクソ・スミスクライン社 Glaxo Smith Klineのもの(AS03)が世界 で計3種類正式に認可されて流通しているが、米国では認可されていない。そのため、ノバル ティス社は米国用にはアジュバントを使用しないワクチンを製造して臨床実験を行っている 〜〜〜(中略) 米国でも認可されないワクチンが日本で使用される可能性が大。 マスゾエが記者会見で自らアジュバントの危険性を語っているので、輸入されるのは間違いない と思う。 米国では、既に御承知のように911テロ以後に、国家安全省が創設され、細菌テロ対策などの 準備も早くから行われており、また、メキシコ発と言われる新型ウィルスの被害がアメリカ国内 で猛威をふるった経過もあり、ヨーロッパ系のアジュバントを使ったワクチンを輸入せずとも 自国で賄える模様。 つまり、日本ではワクチンに対する取り組みが遅れに遅れたために、この手のヨーロッパ系ワク チンしか輸入できないと言う訳。 つまり、アメリカは自国分だけで精一杯で、日本に輸出する余裕もないものと思われる。 そして、最初の貼り付け記事にある通りに 『〜〜政府は国内生産で不足するワクチンを輸入する方針だが、海外メーカーは副作用が出た 場合も免責するよう求めているため、輸入の前提として補償体制の構築を急ぐべきだと判断 した。〜〜』 との事態となる。 これどう言うことか分かる? 子供が居る人は分かると思うけど、三種混合などの国内制各種ワクチン接種においては、 これまで保護者に同意書を書かせて来た。 私の場合は平成2,3年のことだったが、初めて体験してびっくりした。 細かい文言は忘れたが、要するに『このワクチン接種において如何なる症状が現れても、異議は 申し立てないことを承諾したものとしてワクチン接種を行うことに同意する・・・』的な文言で 当時は真剣に子供へのワクチン接種を拒否しようとしたが、考えてる間に奥さんがさっさと 接取して来てしまった。 何事も起きなかったので幸いだが・・・・ さて、今回の新型ワクチン接種においては、『〜〜副作用(副反応)が出た場合に、被害者を救済 する補償体制構築をめざす特別措置法を、衆院選後の国会に提出する意向を明らかにした。〜〜』 と広報されてはいるが、気休めでしかない。 つまり、最悪の場合は死亡する訳だから、死んだ後にお金貰っても、少なくとも当人は何も嬉しい ことはない。 厚生労働省のことを、『偉大なる素人集団』と揶揄した人が居た。 雇用の問題しかり、医療の問題しかり。 医師免許を持った技官は沢山居るが、その殆どがメスも握ったことなく、実際の治療も経験してい ないペーパー医師ばかり。 オマケに最優先で考えることは、己たちの保身。つまり、自分たちにとって不利な情報を如何に 隠すか!それを担保した上での表向きの国民の安全である。 昔、橋本内閣で厚生大臣をやった管直人が、この役所の隠ぺい体質を明らかにしたのは有名な話し。 あの頃は確かに彼は良い仕事をした。 しかし、役所としては殆どその体質は変わってない。 ここまででも情報が出ていることはマスゾエ大臣だからこそ。 報道への会見で、アジュバント adjuvantの危険性について自ら発言したこと自体が良心的ではある。 でも、何度も言うけど、死んでからではどんな保障も意味もない。 特にかわいい子供を亡くしてからわずかなお金を貰っても、喜ぶ親なんて本来は少ない。 さて、少し前向きな話し。 鶏卵を使わず、アジュバント adjuvantなども使わないワクチン製造方法はある。 UMN-0501 これでさえ完璧でないことは、記事にある通りだが、最大のリスクを回避している。 つまり、遺伝子組換えでの製造のために、培養の元、毒であるウィルス株を一切 使用しない。 この点だけでも既存のワクチンよりは相当に安全性が高くなることは確か。 何も知らない人は、ワクチンと言えば虹色の薬のように思っているかも知れないが、基本的 には毒。毒に対抗するために毒性だけを薄めた毒で対抗するのがワクチン。 体調や既往症次第では、ワクチンで死亡してしまうことは歴史が証明して来た通り。 UMN−0501の製造プラントについては、日本で取り組みがなされているようだけど プラント建設だけで300憶ほどかかることなどもあり、まだ実現していない模様。 興味のある方は、”UMN−0501”で検索してみてください。 さて、最後に、んじゃどうするの!? の話しですが、基本的に免疫力を高めることしかない。 当然に、手洗いうがいや人ごみ(ついでにゴミ)を避けることは大前提。 三度の食事をしっかり採り、その中身もぞんざいにならないように注意する。 基本的に痩せるよりは太ること。 メタボも危ないと言われるが、痩せるよりほど良く太るくらいに栄養摂取を心がける。 そして最大の対策は、免疫力を高める最高の薬である 十分な睡眠 免疫力とは何か?と言えば、平たく言えば細胞の力、細胞の活性化力。 人間は寝ているときに細胞の補修や新陳代謝が促進される。 十分に寝れない、寝付けない人は、睡眠導入剤を使ってでも十分な睡眠を確保すること。 私もこの夏は使いました。 ただし、薬局のそれではなく、主治医に処方してもらったものです。 現在試験中なのが、ハーブ系の薬草を使ったアロマも含めた免疫力の改善。 人間には元々、自然治癒力及びとても複雑で強力な免疫機能がある。 各種の病気に罹患するのはこれらが一時的または慢性的に機能低下しているから ならば、自然の力を元々の自然の力へと戻す努力も大切。 自律神経を含めた、俗に言う”気分”、精神の健全性も大切。 考えても仕方ないこと、考えても問題解決に至らないようなことは思い切って考えない ようにする。良い意味での思考停止であり、精神の健全性のためには一時期、無責任 と思われるほど楽天的、お気楽になるのも大切。 青少年はバカ漫才でも漫画でも良いからとにかく笑うこと。 箸がころげてもなるべく笑うこと(笑) 意外なところにしか真実が存在しないのもこの世の常。 みんさんの健闘と興奮いや、幸運を祈る! (死んで欲しい奴も相当いるけどネ!「笑」) |
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