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俺は俺。
いつか来た道。いづれ行く道。すべの謎は星星たちが解き明かしてくれる。

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これまでの情報からだけしても、既に、新型インフルエンザと言われてる豚由来のウィルスは、殆ど自然界物ではなく、限りなく人工物であることが良く分かる。

ただ、それが悪意のある故意だったのか、これまでのように各種抗生剤、ワクチンなどの多用などによる悪意のない限りない故意だったのか

それだけが正式には一切報道されていない。

対策はあるにはある。
多分、国家首脳やそれに属する人々、それを守る人々などなど
精密なDNA検査をやって、現状の体質を細かく分析すれば良いだけ。

ワクチンを打つ打たないも、そうすることで客観的に決定もできる。

しかしながら、全国民に対しては、決して、それは成されない。
殆どの国民に対して結果としてそうなってもしまう。(物理的に無理)

以下、情報だけ
(日経メディカルオンラインメールより)

□■ 新型インフルで報告相次ぐ無気肺や鋳型気管支炎 ■□
 重症例は年長児に多く、発熱から短時間で呼吸障害を来し、低酸素血症を呈す
ることが多い――。新型インフルエンザの全国規模の流行が本格化する中、重症
例の特徴が次第に明らかになってきました。

 東京都立府中病院小児科では、今年7月から11月にかけて、新型インフルエン
ザによる呼吸障害で入院した小児患者が50人近くに上っています。同科医長の寺
川敏郎氏によると、こうした患者の胸部X線所見は、気管支の陰影のみのものか
ら肺炎を来たしているもの、びまん性の陰影が認められるもの、ARDSを来たして
いるものまで様々。中でも「無気肺を合併している症例が多い印象だ」と同氏は
話します。

 さらに、季節性インフルエンザではまれな、鋳型気管支炎を合併した症例が、
これまでに全国で数例報告されているそうです。鋳型気管支炎は、気管支に沿っ
て管状に粘液栓を生じ、無気肺を呈する病態で、気管内挿管し、人工呼吸管理の
下で粘液栓を取り除く必要があります。新型インフルエンザ特有の病態ではない
かとして、注目が集まりつつあります。

◆シリーズ:重症例に学ぶ新型インフルエンザ診療のポイント'
Vol.1 ステロイドが奏効した無気肺合併の11歳男児


PS

まあ、運が悪ければ、死ぬだけさ
何も恐くない。



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巷では、救急車のタライ回しだの、例の大野病院事件のように医療の崩壊が声高に叫ば
れている。
まるで、すべて行政や患者が悪いのであって、医療側には一切責任がないとでも言って
るようにも聞こえる。

事実、大野病院事件では、医師養護派の医療ゴロ連中が、ネットにおいても言論統制を
組織的に行い、暗に”医療従事者は特別だ!”とでも言いたげでもあった。

私の場合は、幸運にも不満の残るような医師には遭遇してはいない。
ある程度、こちらも自己主張なり、それらの意見を言うので、その中身が正しければ、
大抵の医者は両者の折衷案を探し、お互いに嫌な思いをせずに済むように誘導もして
くれる。
まあ、人間的にもそれなりの医師に当たって来たと言うこと。
(そう言う意味では、確かに医師は本来、信用できる。)

ところが、先日も足の骨折で入院したのだが、一度入院となると、問題なのは病室の実態。
病棟は病棟看護師の職場。
医師でさえ、時には部外者ともなってしまう。

病棟で起きてることの事実は、看護師連中の都合の良いようにしか、医師や医事には伝わ
らない。
その現実をまざまざと垣間見ても来た。

同室の老人Aさん。
ある日の昼食。
当然に、このAさんのベットにも、食事が運ばれて来る。
運んで来たのは、配膳専門の職員(パート?業者?)さん。
その直後に、男性看護師のBが慌てて入って来る。
既に、老人患者Aさんは食事をすべて食べてしまっている。
男性看護師はこのAさんを叱りつける。
”今日は午後から検査だから、食事はしないで!と言っていたでしょう・・・あぁ〜〜〜”
やたらと騒いでいる。

見るにみかねて言ってやりました。
"食事を採っていけないのなら、食事を配膳しないのが普通だろう!(怒)"
"老人Aさんが悪いと言うより病院のミスじゃないか!(怒)"

この老人Aさんは二日後には、退院させられた。

私は私で、点滴の度に腕に青タン(注射痕)を作られ、仲良くなった別の病棟の患者さんも
”俺もだ!”と俺よりも酷い青タンの跡を見せてくれた。
余りに下手過ぎるので、医事の職員へと通報、いや、報告した。
いつの間にか、諸々の嫌がらせが始まり、青タンについても”患者が勝手に揉み過ぎた”とか
”動き回った”とされてしまった。

老人Aさんの件もあり、病棟ではまるでモンスターペーシェント扱い。

その他、看護師間の連携ミスや、沢山の不手際が重なっており、私としては我慢の限界だった。
だいたい入院当初のOP当日、病室からOP室へ向かい、既にOP室へ入る直前に、
”あれっつ!付添いの方は?付添いの方がいないと手術は受けられません・・・・”
とか、言いだす始末。
”何でここまで来て、そんなことを言う!”と、問答となる。
手術前の話しでは、一切そんな話もなく、私は私で家族に何か話が行っていて、それでも家族が
来てないのか!?とさえ、OP5分前に急に不安ともなる。
丁度、OP担当の先生が通りかかり、看護師を説教する。
”この人のOPは家族の了承済みであり、付き添いはいらない手術”

つまり、手術に関する事務的な手続きはすべて済んでいるのに、この若い女性看護師は、それ
さえ知らない、知らされてない?。
入院初日からこんな騒動から始まった。

他にも小さなことを言えば、キリがないほどの驚くような事実があった。
しかし、病棟看護師たちは、すべて患者の責任に転嫁して、自分たちには一切非ないと報告
する。
こうやって、モンスターペーシェントは作られて行く。
いや、老人Aさんのように、看護師が気に入らないと、何だかんだ理由は付けるのだろうが
強制退院である。

元々、看護師の仕事は3Kの代名詞でもあり、大病院では”5年もてば良いほう・・・”と
言われるくらいに入れ替わりが激しい。
色々な不満が病院にも患者にもあるのだろう。
しかし、そのすべてを立場の弱い患者に向けてはならない。
特に、老人に向けてはならない。

私は気丈なタイプなので、堂々と医事とやり合った。
すべての証拠も揃え、近所の病院なので、この病院の過去現在も地元の人々のネットワークを
借りて調べ上げた。

今でこそ総合病院だが、元々は”姥捨て病院”と言われるほどの、老人患者ばかりの病院
だったそうだ。
そうなると私のように正当な意見であっても、言わない患者、言えない患者が多かった病院と
言うことになる。
看護師から観て好き嫌いで言うところの、嫌いな患者は何とでも理由をつけて追い出して来た
病院。
問題なのは、その権利を病棟看護師たちが持っていること。

医師でさえ、”この病院の場合は、病棟のことはすべて看護師(長)に権限がある、僕ら医師
でもどうにならない・・・”とのこと。

老婆を連れて来ていた農協のお偉いさんでさえ、医師からこう聞かされていた。
足腰立たずに歩けないのに、1か月も置いてくれない。
相当抗議したが、病棟看護師たちがNOと言えばどうにもならない・・・と医師から説明を
受けたそうだ。

そう言えば、遥か20年ほど前に、過労でこの病院に3日ほど入院したことがあった。
一般病棟にも関わらず、同室の人(老人)の臨終に二度も遭遇した。
私のベットのすぐ近くで、家族が泣いている。
一人の臨終には、20数人程の家族が見送った。
一人の臨終は奥さん一人だけだった。

この二人、病室のベットで医者も看護師も同席しない中での臨終だった。
今考えると、凄く違和感を覚える。
”もうダメだったから病室で、側に居てください。”とでも言われていたのか!?
老衰の場合は、こんな複数部屋の一角で、臨終させるのか!?
何か変な感じだったことを良く覚えてもいる。
そして、ある日の朝。
気の強そうな女性看護師が、若い男性看護師を怒鳴っている。
”またあの野郎、出しやがった!(排便)、○○「呼び捨て」、後かたずけしておけ!”

今、よくよく考えれば、やっぱりその手の傾向のある病院だったんだな〜とつくづく
思いが巡る。

尚、この病院は、県下でも珍しく、県警OBを二人も、安全対策室と名打った部署に
迎えている。(殆ど、この二人の仕事は、一日中たばこ吸ったり雑談が仕事でもある。)

とんでもない勘違い病院だね。
私もそうだったが、手術をしてもらう側。ただでさえ恐い。当然に何事も控えるもの。
それでも患者が怒る場合は、それなりのことがある、あったと言うこと。
しかし、この病院の看護師連中は一切それを認めない。
安全対策室?この連中に、とにかく、自分たちの都合の良い報告ばかりをして、自己保身
のみに汲々とする。

こんな体制の病院では、医師が可哀そうにも思えてしまった。
病棟での真実を何も知らないまま、下手すると看護師連中の態度の悪さ、その性格の悪さで
まっとうな技量を持った、まっとうな医師の処置でさえ、疑惑を持たれ兼ねいのである。

医療とは信頼関係がないと成り立たない仕事の筈。
それと医療側の確かな技術や、確かな人間関係。
両者がないと、まっとうな医療などできる訳がない。
病院自らが医療トラブルを誘発し、その対策に多大な経費ばかりを使っている。

本来、モンスターペーシェントなど、そんなに存在するものではない。
どんなまともな患者でも、医療側の不手際が続けば、怒る人は怒る。
私は特に怒る。
過去、薬害オンブズパースンのメンバーとして、少なくも薬害の実態は十分に認識もしている。

患者は医療の門外漢ばかりではない。
まともな教師ほど、生徒から学ぶ
との、教育界の格言もあるが、ハッキリ言おう

まともな看護師ほど患者から学ぶ


医療界では、この辺が一番遅れている。

たかが、3年ほど学校へ行き、資格を取ったからと言って、プライドを持つのは良いが
その程度の医学知識を持った人々は、世の中に五万といる。
プライドは良いが、具にもならない”おごり”は捨てて、謙虚にならいと、いくら医療の
現場と言っても、例外はいつまでも認められない。

何でもかんでも患者の責任に転嫁すれば、自己保身がいつも成功すると思ったら大間違い。

既に、裁判所でも医療過誤訴訟については、中立的医師、医院を確保しており、新聞には
なかなか出てない場合も多いが、医療訴訟と言うのは意外と多い。
医療現場の諸々のスキルが落ちていることは、多くの患者たちが自分の体を実験台にしながら
すでに多くを感じている事実もある。

医療従事者よ、特に看護師よ、患者を舐めるな、誰のためでもない。君たち自身の人間性をまもるためにも・・・

患者たちも、いつまでもお人好しではいられない・・・
10年目迎えた「患者の権利オンブズマン」 苦情に学ぶ 熊本に今秋にも新たな拠点
 ■面談2000件―高まる患者の意識や要求 カルテ開示―医療機関の姿勢も変わる

 医療機関や福祉施設に対する患者・利用者の苦情を第三者として受け止め、話し合いでの解決を支援する特定非営利活動法人(NPO法人)「患者の権利オンブズマン」(福岡市)の活動が6月で10年目に入った。大分のほか関東、関西にも拠点が広がり、ボランティアによる面談は延べ2000件を超す。今秋にも熊本県に新たな拠点をつくる。池永満理事長(弁護士)は「カルテ開示に応じるなど、医療機関の姿勢は着実に変わってきている」と一定の手応えを感じている。 
 患者の権利オンブズマンが福岡と大分で面談による相談を受けたのは、3月末までに延べ2008件。2005年7月まで応じていた電話相談を合わせると5000件を優に超す。「医療ミスではないか」などと疑念を抱く患者や家族に、市民相談員がカルテ開示を請求するよう助言したり、話し合いの場に同席したりして支援してきた。

 解決が見いだせない場合は、医療や法律の専門家らで構成する「オンブズマン会議」が実態を詳しく調査。その結果、病院などに是正を勧告したのは5月末までに14件に上る。
 初めて産婦人科を受診した妊婦に対して、医師が必要以上にプライバシーに関する質問をするなど直接の医療行為ではないことでも、医療機関側が勧告を受け入れ、医療の質の向上につながった例もあるという。
  
 
  (字数制限のため中略)


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血液検査に肺がん検査、当然にメタボなどの生活習慣病全般。

また、DNA検査に、ネットを利用した医師との1対1の問診から検査と

ホントに便利な世の中になったもんです。

ネットにも沢山紹介されてますが、それ以外にも沢山あります。

個人的に医者と知り合いであれば、テレビ電話のネット版で、細かく納得行くまで
色々な相談ができたりもする。

まあ、すべて自由診療なので、それなりにお金はかかりますが、検査なんて

例えば


最近の病院は、医者不足なのか、看護師不足なのか、はたまたスキル不足なのか
訳ワカメの状態でもあり、病院へ行けば安心・・・・
なんて時代でもない。(昔からか・・!?)

下手なレントンゲンやCTで被爆するよりも音波ソナーを多用して賢く診療を
行う医師もいる。

特に政治的に権力と戦っている人々にとっては、病院は正に薬にも毒にもなる。

大抵の場合は、病院などの医療機関はその地域地域の権力組織と結びついてもいる。
極端な例では、権力者の殺人行為が怪我や病気と診断されたり、はたまた
権力に対抗する(正当な理由による抗議)者たちへの不作為の治療や、それが犯した
事犯につきとんでもない被害の診断書を発行したり

とにかく、病院と言うか医療の闇も相当に深い。

当然に、反権力系の医師たちもそれなりには存在するので、とにかくダブルチェックや
クロスチェックは必要です。

政治の世界なんて、それはそれはおぞましい現実がある。

中川首つり偽装やら、小渕さんの不作為治療、橋龍についてもいろいろな話しがある。

増して、一般人となるとそれこそ闇から闇。

権力と言うのは、ジキルとハイド、天使と悪魔、警察とヤクザ・・・・

常に大きな者たちと戦っている人々は、それこそ命がけで日々の生活を大事に送られて
ください。

過去の歴史では、特定のご家庭の水道に常時一定の有害物が混入されていた。とか
治療に行ったらガン細菌やら、他の有害な細菌を密かに体内に混入されたとか
沢山の事例もあります。

要するに、何をどう信じて、何をどう疑うか、どう対処するか!?

すべてが自己責任の時代と言うことです。

PS
戦国時代なんて、それはそれは現代どころでないおぞましい現実だらけですよ!
これでも少しはマシになったのかも知れない・・・・


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米国人の3人に1人、8670万人が健保未加入と
(CNN) 米国で2007年から08年にかけ、一時期でも健康保険に未加入だった65歳未満の人数が8670万人に達していることが、米消費者団体ファミリーズUSAが4日に発表した統計結果で明らかになった。同時期の65歳未満人口は2億6231万人で、約3人に1人に相当する33.1%が保険未加入状態となっている。

保険未加入期間は、25.3%が24カ月の2年と長期間にわたっており、13─23カ月の19.5%と合わせると、未加入状態が1年を超えているのは44.8%。6カ月以上の未加入状態は74.5%に達し、4人に3人が半年以上にわたって健保未加入となっている。逆に、未加入期間が1─2カ月と短期だったのは5.4%で、最も少なかった。

年代別に見ると、特に19─24歳の世代が49.5%とぼ半数を占めていた。

人種別に見ると、未加入者全体の49.8%が白人。しかし、各人種の人口に対する割合で見直せば、ヒスパニックの55.1%、黒人の40.3%が未加入となっている。

ファミリーズUSAの共同設立者でもあるロン・ポラック常務理事は、「これほど多くの人々が健保未加入状態にあるのは(疾病の)大流行よりも憂慮すべき事態だ」と述べている。オバマ政権は、加入者を増やす健康保険制度の見直しを公約の一つとしている。 
元々アメリカでの医療行政には、問題があり過ぎた。

ムーアおじさんのシッコでも悪名高いアメリカの医療制度。

すべては、お金儲け優先、金融優先のアメリカ経済と政治のツケでもあった。

軍事優先のアメリカ政府は、社会保障制度の中で、国民皆保険を民間に任せることで

武器や兵士の給料へと多額の政府資金を投入しても来た。

政府資金と言っても、当然、アメリカ国民が納税した税金には変りない。

アメリカ社会では、医者よりも保険会社の意向がすべての治療を決めてもしまう。

医者が治療に関する諸々のことを相談するときに、そこに患者は二の次三の次ともなって

しまう現実がある。

前もって保険会社に対して、”この患者の場合、どこまで保険適用されるのか!?”

それを確認してからでないと、治療方針さえ立てられない。

勿論、ゴールド会員ならぬ、すべて現金(カード)で決済するお金持ちは別である。

しかし、2憶4、5千万の国で、その1/3が健保未加入とは、何とも恐い現実だとも思う。

健保と言っているが、要するに民間の保険会社の医療保険のことである。

つまり、その医療保険の掛け金が高かったり、リスク分散のために一部の人々の医療保険の

掛け金が異常に高くなっていたりして、実質、保険に加入できない状態があると言うこと。

最近の日本で言うところの国民年金の状態とでも言えば分り易いかも知れない。

しかし、この国民年金でさえ政府管掌であるが故、掛け金は原則一律でもある。

お友達のNY在住者の話しでは、歯医者ではもっと悲惨な現実があるそうだ。

差し歯一本で、20数万円の請求が当たり前とのこと。

医療保険に加入していないと、当然、全額、自己負担。

いろいろあるけど、この日本社会の諸々の制度は、まだまだ世界的にはマシ!な方であること

は確か。

ただ、問題は・・・

この先いつまでこの制度を維持できるか!?


でもあると思う。

病気であれケガであれ、いつまでも病院なんぞで寝ていてはダメ。

多少のリスクは知恵で乗り切り、家族や周りの応援も得て、極力、医療(病院)には頼らない

そんな実践を、みんながやらないと、いづれ日本もアメリカ式を導入せざるを得なくもなる。

私は実験的に

病院からの逃亡を実践中でもある。

病院は単に医療経済で動いている営利企業。
そこに政府管掌の保険が適用されれば、当然に、一部の医療者と一部の患者の談合医療が横行
もする。
私はつい先日に、その現実をまざまざと確認もして来た。

奴等と同列ではいられない。
奴等何ぞ、軽蔑こそすれ同じ空間の空気は吸えない。

ただ
その中の、またまた一部の、どこにも身よりのないご老人の居場所としては、確かに
現状の病院が一肌脱ぐ必要はあることだろう。

その辺を鋭く吟味できるのは、厚生労働省や県などの役人ではまったく無理なことだろう。

私のように現場に居る良識の目がないと、どんな役人も判断を誤り、誤った制度をこれまでも

そして、これからも作り続けることだろう。

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いくら人手不足と言っても、性格破綻者に医療従事されても、国民全体の被害が増えるだけ。

あら〜き〜な看護師長自らの台詞

『私にはこの仕事が向いています。』

この人物の部下のあからさまなミス、スキル不足の実態を証拠と共に訴えたところ、なんとこの師長は、事実のもみ消しにのみ走り、幼稚園児でもできる悪いことやミスをしたら謝ると言う、人間として当たり前、当然のことすらできない。

それで私が言ってやった
゛生涯一つの仕事も良いけど、たまには他の仕事もしないと“常識”に偏りがでる。本当の実力があれば、いつでも元の仕事に戻れる゛

と言ってやったことに対する返答だが、そもそも、向いているかどうかは自分が決めることじゃない。
厳しいようだけど、それは客観的他人が決めること。需給バランスの現実から言っても当然そうなる。

なのに自分からそんな台詞を吐くとは、それだけ低俗、ボンクラであることを自ら暴露しているようなもの。

世間では、政治の世界などの低俗さなどばかりが話題になるが、難のことはない。
世間のレベルが低俗であるからこそ、そんな連中が選ぶ代表もそれなりと言うこと。


こんなアホバカ医療従事者が存在するから、有料ではあるが危険情報が売れに売れたりする。

当然、この病院も看護師も師長も載る。

政治のそれは笑い飛ばすこともできるが、医療においてはそうはいかない。
アホ、バカ、ボンクラには消えて頂く。
殺されるよりはマシだろうて

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