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うそ、をついていいものかどうか?
「あなたはいままでうそをついたことがありますか?」と聞かれて、「はい!」と応えるやつがいたらそいつには友人はいないだろう。
どうしようもない場合はついていいよ、というのがたぶん社会の、有史以来の暗黙のルールだと思う。
じゃあ、「どうしようもないとき」っていつ?
「あなたは弊社に入る気がありますか?」と聞かれたときだろうか?
ほんとはハンバーグが食べたいのに、「焼きさんまが食べたいなぁ!」と言うときだろうか?
「この壺は持っているだけで、いいことが!」と言うときだろうか?
いま電車の中でそんなこと考えています。
♪だれかのために生きてみても♪・・・♪Tomorrow never knows♪♪優しさだけじゃ生きられない♪・・・♪はてしない闇の向こうに♪手をのばそう♪・・・♪少しくらいはみだしてもいいさ♪夢を描こう♪(Mr.chirdren 「Tomorrow never knows」)
べつに友人の彼女を奪ったことなんてないけど、この詩は考えさせられる。
あしたは休みという名の、就活日です。
家にこもってエントリーシートを書かないといけません。
ちなみに英語で、
履歴書・・・resume(レジュメ)
経歴・・・backgrand
というそうです。
だからどうした、ってわけじゃありません。
山手線のドアのうえのビジョンで紹介されていたんです。
本日の収穫
「就活は、暗くなる。」
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ランダムで失礼しますm(__)m 人間は、8分に一度うそをついているらしいですよ。だからどうした、ってわけじゃありませんけどね^^
2007/3/1(木) 午後 8:54
はじめまして。「就活」ですか。もう忘却の彼方ですネェ自分には。昔は就職活動には「根性」と「バイタリティ」と最後は「妥協」なんて自分では決めていましたが。蛇足ですがタイトルの「絶対絶命」わざとだと思いますけど「対」がチョい気になりました。
2007/3/1(木) 午後 10:17
>たっちゃんさん 8分に一回ですか?!・・・それはそれで、考え物ですね・・・。 >tomtomuncleさん 「対」はわざとです。記憶が定かじゃないんですけど、某局のかつてやっていた深夜番組のタイトルが「絶対絶命」だったんです。
2007/3/2(金) 午前 11:11 [ sai*a*u122* ]