2月5日からはじまった小樽雪あかりの路12も、いよいよ今日と明日の二日を残すのみとなりました。今回は、ちょっと個人的事情で、あまりお手伝いもできず、朝里十字街のモニュメントづくりも、点灯式も参加できず残念でした。
なんにも見ないのは、あまりにも残念と、朝里川温泉の川の会場、森の会場、韓国屋台をのぞいてきました。やはり、幻想的という言葉がぴったりです。川面に浮かぶキャンドルのゆらめきが雪に映るというのは、眺めていると、ひとの心を穏やかにするものだなあと感じました。
韓国のおでんは、竹輪のようなはんぺんのような独特の食感があり、美味。とっぽぎというのは、やっぱり辛い!
|