全体表示

[ リスト ]

女性応援ブログ:キャラ弁紹介「母親にプレッシャー」批判

毎日新聞 2015年05月20日 20時57分(最終更新 05月20日 22時58分)
http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20150521k0000m040074000p_size6.jpg
おにぎりにのりで顔を描いたキャラクター弁当(読者提供)
 内閣官房が短文投稿サイト「ツイッター」で「女性応援ブログ」と題し、食材でキャラクターや動物をデザインした「キャラクター弁当(キャラ弁)」作りで有名な女性の記事を紹介したところ、「母親にプレッシャーになる」「どこが女性応援なのか」と批判が相次いだ。一方で同ツイートの「お気に入り」登録も180件を超えた。
 女性の記事は政府の「輝く女性応援会議」公式ブログに掲載された。内閣官房公式アカウントでは18日の投稿から20日までに、普段は数十件にとどまるリツイート(引用)が700件を超えた。
 批判的な反応には「弁当は男性でも作れる」「短時間で作れて栄養バランスのよい献立を紹介したら」といった意見もあった。幼稚園などでは、キャラ弁がいじめにつながる懸念から禁止する動きもあり、「時代に逆行」と指摘する声もあった。中には「異なる価値観が共存し、女性がいろいろな形で輝ける社会になるよう応援してほしい」という声もあった。
 内閣官房内閣広報室は「今後の情報発信の参考にしたい」としている。【山田泰蔵】
こういう記事を読むにつけ、世の中を悪くして行くのは、間違いなく似非リベラリスト新聞だと分かる。
とにかく、自分たちが気に入らない政府がやることには、何らかの難癖をつける。
この記事も、まず「批判」から入る。ヘッドラインで「批判」を挙げ、政権は「何も考えずにやっている」という印象操作をし、事実じゃないということを指弾されることを避けるためにお気に入り、リツイートの数は入れておく。
よく読めば、概ね《公表》に受け入れられていることが分かる。にも拘らず、記事後半でもしつこく「批判意見」を載せて≪絡む≫。
普通なら、概ね公表、批判意見もあったというレベルでの記事構成が普通だと考えられるのに、この書き方だ。
このようなことが繰り返されることで、世の中には「モンペ」や何につけても「因縁をつける」と言う輩が増えていっているのではないか。
「子どもへの愛情表現は、それをできない人にプレッシャーになり、ひいてはいじめになるかもしれないので、子どもに対する愛情表現はやめましょう」というようなバカげたことを当たり前に、さも「人権擁護として当然」かのごとく書きたてる朝日、毎日。そして、「個性を伸ばす教育」などと言いつつ、競わせず、すべからく「平等」と言う名の「人権意識」で個性を殺し、日本人からその特性を殺しつくそうと考えている日教組。
もう、こいつらが喚きたてる平和人権、うんざりだ。
「平和、リベラル」の仮面をかぶった、己のイデオロギーに自己陶酔するという私利私欲の塊の連中が正義ズラし、国を守り、本当に平和に生き、いたわりと互恵の精神を持った静かに暮らしたい人々が犠牲にばかりなっている。
本当の平和、人権が守られる世の中を作るには、それを狂わしている元凶の「左翼平和人権カルト集団」を叩き潰すしかないのか。


.
pyon
pyon
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事