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7.くらし・健康 (1)「吹田市民のくらしと健康を支える福祉基本条例」の制定 本市では、高齢者をはじめすべての市民の暮らしと健康を、市民、事業者、行政がお互いに連携しながら、地域全体で支え合うことをめざし、昨年12月、「吹田市民のくらしと健康を支える福祉基本条例」を制定いたしました。 この条例におきまして、市民福祉の増進について基本理念を示すとともに、市民や事業者の役割、市の責務を明らかし、市民のくらしと健康を支える施策を総合的かつ計画的に推進してまいりたいと考えております。 (2)地域全体で市民のくらしを支える仕組みづくり 平成21年10月に、高齢者や障がい者など災害時に支援を要する人を把握し、地域において安否確認や避難誘導などのサポートを行えるよう「災害時要援護者登録制度」を整備してまいりました。引き続き、すべて表示すべて表示

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