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市民とともに 一緒に創ろう
福祉のまち、日本一住みたいまち


(1)みんなが誇れる「まち」に
①なくされた市民相談室を再開します
②自治会連合協議会の再建と、「自治会等パートナー条例」制定

(2)温かく公正な先駆的市政を
①国立循環器病研究センター、吹田市民病院へのシャトルバスの
 運行(北千里、千里山、南吹田豊津線の3ルートを整備)
②バス路線のない地域に「すいすいバス」を運行
③70歳以上の高齢者に100円パスを発行(電車、バスなどに
 適用)
④歩行困難な高齢者や障がい者に福祉タクシーの利用

(3)地域経済の振興とにぎわいを
①吹田市の正面、東西南北の多核的拠点整備を進め、地域の活性
 化を

(4)日本一の環境・健康・医療都市をめざそう
①吹田操車場跡地に世界に発信するエコメディカルシティの創出
 と、縄文の森、弥生の里山など原風景の再生を
②「アジェンダ21すいた」が提起する環境・文化・福祉・財政
 のバランスがとれた持続可能なまち吹田を

(5)子育ての吹田、福祉の吹田を取り戻します
①待機児童の早期解決と、学童保育時間の延長補助、そして土、
 日の地域の学校における「寺子屋」の開設
②子ども医療費無償化を高校生まで延長
③各地域に介護施設、診療所、薬局、介護・看護派遣センターを
 整備し「高齢者安心安全の村」を開設する

(6)地域主権・市民参加型のまちづくりシステムの実現
①「自助・互助・公助」の役割分担と「協働・協育・協創」によ
 る「みんなで支えるまちづくり」条例の制定

(7)非核・平和宣言を守り続ける「まち」に
①「核」も「戦争」もない世界を求めます
②憲法9条を誇りにし、吹田を「平和の砦」に
③原発依存から、再生可能エネルギーへの転換を求めます


阪口よしおの市政に寄せる熱い思い
健康・子育て・介護予防の行き届いた安心・安全のまち


(1)わずかに残る里山やせせらぎ、季節の花々が咲き誇る、水
   めぐるまち吹田を「日本一住み続けたいまちだ!」と言っ
   てもらえるよう、阪口よしおと一緒に知恵と力を出し切り
   ましょう

(2)吹田の明日を助け合い、支え合い、分かち合いの、心のつ
   ながる「人が輝き、感動あふれる美しい心の都市(まち)
   吹田」の実現を目指します

(3)防災・防犯、子育て、介護など「安心・安全のまちづく
   り」のための予算を、市長が先頭となって投入しますが、
   盤石で確かな財政運営も約束します。

(4)地震に強い庁舎をはじめ、図書館、公民館などの建て替え
   を順次考えます。
   メイシアター大ホールの、手遅れとなった天井の耐震化 
   は、文化芸術を大々的に推進する吹田市にとって、一刻の 
   猶予もありません。

(5)「千里万博とその後を考える100人委員会」を設置し、  
   2025年大阪・関西万博に向けての連携事業を進めま
   す。

(6)ゴミ袋、公共施設利用料金減免、福祉・コミュニティーバ
   スの導入など、数々廃止された吹田自慢の事業を復活させ
   ます。

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