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exiteのデザイン情報は面白いのでWEBブラウザのトップページにしてある。
何気なく松井龍哉さんの記事を見ようと思ったらいきなり自分の名前を見てびっくり、
そう言えばauと縁結びをしていたことを思い出した。
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−ポラリスのプロジェクトはいつ頃からスタートされたのですか。
松井
2007年の12月に坂井直樹さんと対談をする機会がありました。
そのときにauデザインプロジェクトの方々をご紹介いただいて… というのがそもそもの始まりです。
実は、最初のオファーは「携帯電話のデザインをやりませんか」という話だったのです。
−ということは、その時点ではポラリスのような広がりのある構想を、
先方は想定されていなかったかもしれませんね。
松井
そうですね。ただ、私たちにとって「携帯電話のデザインをする」ということは、
色や形など「形状」そのものを考えることではないんです。それは「スタイリング」だと思うんですよね。根底にあるのは、それを使うことによって何が得られるのかとか、
その人の一日の生活の中でどれくらい影響力を持つ価値を提供できるかということ。
そういう前提があって「システム設計はどんなふうに?」
「そうであれば形は?」ということを考えていく。私たちがデザインを手がけるというのは、
あくまでも使いやすさを含めた新しい生活の提案を根本から設計することだと思っています。
これが基本的なロボットデザインの考え方です。
http://media.excite.co.jp/ism/148/
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その節はお世話になりました!!!足掛け約2年弱でプロトタイプ発表までいけましたが、なかなか困難なプロジェクトです。。。元担当・なかえ
2010/2/14(日) 午後 10:48 [ 麗子ママ ]
麗子さん、今もマイナス20度ですか?
2010/2/16(火) 午前 9:16 [ sak*ina*ki1*47 ]