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これだけ多くのデザイナーが多くの作品を発表する中、 「見たこともない」と感じる作品は、意外なことに稀だ。
21_21 DESIGN SIGHTで行われている「ポスト・フォッシル:未来のデザイン発掘」展
で見た「ノット-不可避を超えるもの」と名付けられたクァンホー・リーの作品も
「見たこともない」と僕に感じさせた作品の一つ。
電気コードを用いて、自由にダイナミックに編まれたランプのシリーズ作品。
デザイン・マイアミなどでも注目された作家のひとりだ。
クァンホー・リー. デザイナー。1981年生まれ。
韓国を活動拠点とする。 ソウルの弘益大学で金属工芸美術を学ぶ。
2007年、卒業制作展後にデザイナーとしてのキャリアを開始。
以来、世界各国で展覧会を開催。
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「見たこともない」思わせたいですね。
2010/5/19(水) 午前 8:17 [ - ]
こんにちは。
「見たこともないもの」に出会いたいと思いながらも
なかなか無いのが現実です。
そんな中で「ふだん見慣れているはずのもの」に
見たこともないものを発見することがありますね。
2010/5/19(水) 午前 8:31 [ y_and_r_d ]
電気コードをつかってるんですね…(驚)
毛糸かと思っちゃって〜びっくりです。。。。
2010/5/19(水) 午後 8:42 [ マコ(^▽^)♪ ]