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今日やっと、スーパーエッシャー展(ある特異な版画家の軌跡)
に行って来た。
kinoさんから伺っていた通り、平日というのに大変混雑していた。
実は昨日も昼頃に行ったのだが、チケット購入だけで30分待ちと聞いて
怖じ気づいて帰って来て今日出直した。

とても人気のある芸術家であることと、
任天堂のDSライトがナビゲーターとして
貸し出しされていたことに理由がある。
なぜなら、ナビゲーターはとても解りやすく良いのだが
そのペースに合わせると、とても時間がかかった。

しかし、エッシャーの数学的な構図の面白さ、
建築家を志していただけあって3次元の遊び方はパズルにも似ていて楽しい。

「これだけは確かと思いこんでいることがたくさんありますが、
私はどうしてもそうした事柄をあれこれもてあそんでみたくなるのです。
たとえば、わざと2次元と3次元、平らなものと奥行きのあるものをまぜこぜにしたり、
引力をからかったりするのが、楽しくてなりません。」
このエッシャーの文章を読むと、作品が良く理解出来ます。

ぜひ皆さんも行ってみてください。

画像は、メビウスの帯供弊峙臓

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トーヨーキッチン&リビングから
新しいキッチンのあり方を提案するシステムキッチン「PUTTON」が出た。

PUTTONでは、天板をくりぬきシンクやガスコンロを
はめこむといった通常の設置方式はとらず、
かわりに新発「キッチンのトッピング方式」を採用。

シンクとレンジという基本の調理機能を分離独立させ、
単体パーツとして購入できる。
各パーツはステンレス、大理石、木など色々な素材に
「乗せる」ことが可能。
どんな場所でもキッチンに変えてしまうことができる。
とうことは、昔から使っている木のデスクなどを利用できるので
写真のようなことが可能!

PUTTONのパーツのフォルムは全て前方へと傾斜しているが、
これは、より手もとに近い位置で作業ができるように配慮したものらしい。
ステンレスのソリッド感は、かなりデザイン的な興味をそそられる。
(WEBを参考)
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/PRO-IN/060301/putton.html

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