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2010年1月13日 | 2010年1月15日
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しりあがり寿さんはへたうまと言われているが、これを見るとやはりうまい。 そして人柄の良さが、そのまま絵に現れている。 (以下wikipediaより、「しりあがり寿」さんはこういう人) 代表作は『真夜中の弥次さん喜多さん』、『弥次喜多 in DEEP』など。 白土三平や貸本ホラー漫画のパロディなどの漫画マニア向けの濃い作品や、 「ヒゲのOL」「流星課長」などのシュール・サラリーマン物など、 独特のギャグ漫画家として評価を獲得。 現在では時事ネタ、家庭ネタ、サラリーマンネタ、 果てには哲学的なテーマまで幅広く扱い、 ギャグによって文学の領域にまで達した漫画家として評価が高い。 非常にラフで、一見描き殴りのような「ヘタウマ」絵を描く漫画家として知られるが、 生前の手塚治虫に「この人は実はものすごく絵がうまい人だ」と評された。 時事ネタとしてアニメ調の画風でネタを描いた事がある。
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